十人十色
- 17キーワード
わかってもらうことは難しい。
わかってあげることは、もっと難しい。
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分かり合うって難しいですよね。
その時いつも思うのは「どうして○○さんは分かってくれないのだろう?」ということ。同時に、○○さんのことを分かってあげようとしない僕がいることを、忘れないように。
ここでは、自分の知らなかった価値観や視点に触れたもの、触れることができそうなものを集めます。
- 「相手の身になって考える」を誤解して、「自分の気持ちで相手の立場を考える」になっていませんか?
自分の小さな「箱」から脱出する方法
どのような時にトラブルが起こるのか。それは・・・・ということを、1人の管理職へ転職した男性に行われた研修を紐解く形で展開される。 その中心にあるのはこのことだと感じている「私は物じゃない!」会社の組織のみあらず、いつのまにか、その人にあてはめられた何か、役割だとか、レッテルだとか、機能する物として見ているときがある。1人の同じ立場の人間として、「いっしょに活動できること」そのことこそが、共に生きる...
ベスト・パートナーになるために
よくあるパートナーとのすれ違いを、具体的な例を挙げて説明してます。 自分の話した内容を相手はどのように誤訳するのか?/相手の話した内容を自分はどのように誤訳してしまうのか?/点数のつけ方の違い などが分かります。 男性は、毎日(もちろん毎時、毎分の方がより良い)10円玉を欠かさず貯金するように、女性に言葉をかけ気遣い示しましょう。(僕はできていません。。) 男性がパートナーのために心がけるチェック...
不思議な少年2~3 /山下和美
現在5巻が発売されているが、今のところ僕はこの2~3巻が一番印象に残る。 特に、2巻「鉄雄」「レスリー・ヘイワードと田中正蔵」 3巻「末次家の三人」「二人のレディ・エッシャー」。 勿論他の作品も皆いい話だが、なぜこの4作だと言うと「映画にしたら面白いのでは?」という観点で印象に残るのだ。 以前さいとうたかお氏が「ゴルゴ13」の映画化について、「劇画と映画は根本が違うので、二つの整合性を持...
エニアグラム 自分のことが分かる本
エニアグラムで最も有名な本は「9つの性格」だと思いますが、ブーム初期(!?)の頃に発行されたためか、今思うとあまり整理されておらず、分かりずらい内容だったと感じます。 この本は2009年10月26日現在もっとも新しい書籍だと思いますが、各タイプの特徴がより客観的/より分かりやすく書かれています。 今までの本に書かれているタイプ1の特徴は、どちらかというと批判的な表現ですが、この本はよりタイプ1本人...
- 女心が分かると幸せなのか?それとも不幸なのか?
ハート・オブ・ウーマン
女心を全く分かっていない、大手広告代理店に勤めるやり手のモテ男に、女性たちの心の声が突然聞こえ始めてしまうというストーリー。 この話で面白いのは、男が色々な出来事を通して、女性を真から理解していくという下りだ。基本的に男尊女卑、寝る相手は常にとっかえひっかえ、女に大事な仕事など出来るはずが無い…という方針の最低の男なんだれど、最後の方では、女性の悩み相談室のテレビ番組を観て思わず涙を流してしまうほ...
男が学ぶ「女脳」の医学
女心の機微を脳医学から医学的に?分析。 女と男は違うという話 まあそうでないと性がある意味がないと思うし、違うからこその世の中多種多様で多彩文化があると思う この本も読んでわかるのは、単純な男、未知の女ということ、ホモ・サピエンスの基本は、基本形は女ですから。現実社会生活を踏まえた「飲む打つ買う」を交えてかなり解説。 脳自体がまだ未知なるものです 読んで納得?して、現実社会にわかった振りをす...
乙女的カンシン
関心空間内で、乙女心をくすぐるキーワードを見つけると ついついドキドキしてしまう。 その人がそのものをどれほど好きなのかとか、 興味を持っているのかとかがすごくよくわかると嬉しい。 雑貨屋で可愛い小物を見てるときみたいに。 見つけたキーワードが「乙女的」で「ツボ」であっても そのものを全く知らないと感想すら残せなかったりして。 +++ 以下は利用したことのあるもの。 *みつばちトート http:/...
心の仕組み~人間関係にどう関わるか(上中下〕
著者ピンカーはMITの教授で,ジョン・ホーガンの「続・科学の終焉」にも出て来る「進化心理学」の論客の一人である。同書の1997年に出版されたこの本の原著「How The Mind Works」について言及した部分で,ホーガンはこのヒトを「あと先を考えずに自分が思いついたことを喋りまくる」と評している。アメリカの学者には(いや,学者に限らないが)その言説の正当性とマスコミ受けの度合いに相関があ...
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つながりコレクション (1)
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他人を理解するつながり
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仲良くつながり

















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