フィレンツェ
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じわりと来てませんか?
サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局
イタリア フィレンツェにある、世界最古の薬局です。 今や、世界各国に支店があるこの薬局。 日本に数店舗あるうちの、銀座店に行ってきました。 HPにコマツの1Fと書いているのですが、コマツの入り口ではなく、薬局の入り口からしか入れません。 路面店の感覚。 そして、フィレンツェのサンタ・マリア・ノヴェッラ薬局と同じデザインのドアとイタリア語が、楽しかったイタリア旅行を思い出させて嬉しくなります。 本店...
IL BISONTE
フィレンツェに本店を構える有名ブランド。 めちゃめちゃさわり心地良し! 使ったら使っただけ自分のもの!!って感じになる。 味がでてくるんです。 イルビゾンテ集めたい! って思ってもお金がついていかず…。 とりあえず画像の財布は絶対欲しい!!
フィレンツェ 旅の雑学ノート―メディチ家の舞台裏をのぞく
山口 俊明著。 記念すべき登録第一弾は、一番気に入っている本をば。 イタリアキ○ガイになってから、読みたいと思った本は図書館で借りるようになった。 買ってもきりがないので、片っ端から借りては読んでいる。 期待はずれだったものも結構あったりする。 でもこの本は本当に手元に置いておきたい本。 フィレンツェに行く時にはチェックしておきいた本。 なのに・・・絶版です。とても残念です。 発行年月が古くても、...
眺めのいい部屋
冒頭、フィレンツェに旅行したイギリス上流階級のお嬢のルーシーとその付き添い役の叔母さんが、とあるペンションの部屋の窓を開けたら、裏道しか見えんかったゆーとこから、映画が始まった。この「眺めのよーない部屋」の意味は、20世紀初頭のイギリスの封建社会の閉塞状況を表現してるんかいな?ま、この映画、眺めてるだけで、20世紀初頭のイギリス上流階級が分かったよーな気ィになる。 そこで、付き添い役の叔母さん役の...
ガブリエル・オマール・バティステューター
ベテランアルゼンチン代表フォアード、イタリアセリエAローマフォアード。今期WCUP後代表引退を表明している。 今WCは、彼のサッカー人生において非情に残念な結果となってしまった。予選最終戦、対スウェーデンでのがっくりその場に泣き崩れてしまった彼の姿は脳裏に深く傷跡のように刻まれてしまったけど、これもサッカー。ピークを過ぎてしまったスポーツ選手の宿命は、あまりにも哀しい・・・・・・
受胎告知■ダ ヴィンチ
ウフィツィ美術館所蔵 ダ ヴィンチの「受胎告知」が日本で公開されます。 東京国立博物館 3月20日~6月17日 嬉しいです。 一度は見てみたいと思っていました。 現地に赴かねば見れない傑作が,日本で見れるのは喜ばしいことではありますが、美術館に行って、おめあてが “貸し出し中”となっている時ほど、脱力を感じることはありません。複雑です。 幅2mあまりで、「最後の晩餐」につぐ大作。 この時期に描かれ...
ヴェッキオ橋
イタリアのフィレンツェにある建物のような橋。 いや,橋のような建物?(笑) 日本と違って,ヨーロッパには土木と建築の境がないと言われますが,このヴェッキオ橋はまさにそれそのものですね。 映画「冷静と情熱の間」にも出てきます。
IL PAPIRO
フィレンツェにあるすてきな文具屋さん。便箋だの紙箱だのインク壺だのが店内に溢れかえっております。 私がここで大量購入してしまったのが「アンティークのペン先」。ピノキオの鼻、人差し指、お城の塔など、どれも形が素晴らしく凝っているんです。 ↓こちらで一部商品が通販できるようです。ペン先はないようですけど……。美しい柄の便箋は各種揃ってますよ!
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