わたしたちの、エルマガジン
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関西で暮らす人も
関西を楽しみたい人も
頼りにしてます。
京阪神エルマガジン社から出ている雑誌たち。
※現在は入手困難なものもあるかもしれません。
あしからず。
京阪神エルマガジン社
京阪神とつくのだから、関西限定の雑誌を発行。 最近は関西Walkerにおされがち感があるけど、 エルマガジンは健在! 関西のエンターテイメントを支える! 表紙の感じも変わってからスキかも。 Meetsは、京都本、大阪本、神戸本と発行したり、 Deepに街角にせまる特集が好き。 SAVVYは、正直広告が多いのが閉口してしまうけど、 心地よい場所を求めて買ってしまう。 私の食生活を支える雑誌たち Me...
SAVVY
三都(大阪・神戸・京都)のうまぁ~ランチ・晩ごはんはこの雑誌で!! 食べる・歩く・買うがすきな私には欠かせない雑誌です♪ とりあげられているお店の写真やらレポが私のどツボ!!! ↓ちなみに今月号も素敵です♪ ●ランチ・晩ごはんMAP(大阪・神戸・京都) ● 2007年、1番おいしかったお店 ●ママとごはん ●女の子4人でわいわい忘年会・2次会 ●cafe! cafe! カフェ! ● ちょこっと飲ん...
Richer 10月号
”SAVVYを卒業した大人の女性へ”というサブタイトル SAVVYも読みたいし Richerも読みたい。 それでいいじゃないの。(実際のところMeetsなんだけどねー) 京阪神エルマガジン社の雑誌。 先日”おはよう朝日”でこちらが月刊誌として創刊されるということで編集長の女性の奮闘振りを見ました。 2週間近く家にも帰ってないとのこと・・・。年齢は41歳。 厳しくて可愛くてとても素敵な女性でした。 ...
L magazine art 京阪神アートブック
「うわ~。おかえりっ!」と、思わず手に取っていました。 エルマガジンのアートブックです。スケジュールだけじゃなくて、美術館の裏側やら色々載っていました。 兵庫県立美術館に屋上なんてあったの?!建物自体を楽しんでなかったなんて、もったいないことしてたなぁ。「ピカソとクレーの生きた時代展」は、先月Bunkamuraで見てきたけど、行ってみようか?クレーの三角かわいかったしなぁ。
のらくら 関西編
京阪神から1時間ほどで行けて(昼からでものんびりいける)、 歩いてまわれて(何も考えずぶらぶら歩ける)、 大きくて見やすい地図がついていて(方向音痴でも迷わない)、 この本さえあれば、ぐーたらな人でも気軽におでかけができてしまいます。 またもや購入したエルマガMOOK。 「のらくら」は「のらりくらり」 今回は「旅本」みたいな雰囲気。 写真もとってもかわいくて、いってみたいところがたくさん。 たぶん...
『Meets Regional 東京ひとりめし』
関西の情報誌『Meets Regional』の別冊ムックで、タイトル通り「東京で、ひとりで」ってテーマのメシ屋の特集です。 いつ頃からか、東京の書店でも見かけるようになった『Meets Regional』ですが、やっぱりクオリティは高くて、いろんなエリアが紹介されてるんで日頃あまり行かないエリアもカバーされてるし、なかなか充実した内容です。別冊のムックのようですが、コンビニでも見かけます。 あと、...
東京の手仕事
「作り手の顔が見えるもの選び」 東京都内を中心に、伝統を守り引き継いでいる老舗の一品や、若い方が素材から製作までこだわりぬいたもの等、一生大事に使いたいと思うものがたくさん載っています。 これから東京に行く時は、一軒ずつ回って行きたいです
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コメント (2)
2008/02/11
brit えるまが…いつのまにから、ステキ系表紙になってたのを知ったときは驚きました!かくいう私は、SAVVY創刊の頃、女子大生で、meets創刊からしばらくは東京に住んでたくせに定期購読してました。エルマガジン社じゃないけど、「ぷがじゃ」プレイガイドジャーナルというライバル?雑誌も昔はあったんですよ~。
飛行おに 表紙、書店でも思わず目がいくことが多いです。さすが関西っコbritさん、関西を離れてもご愛読だったんですね~☆ 「ぷがじゃ」は知りませんでした。今思えば、田舎にいた頃の私の目に触れていた情報誌は、有名人の妙にぎらぎらした似顔絵が表紙の「ぴあ」くらいだったような・・・
つながりコレクション (0)
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