猪熊弦一郎美術館のミュージアムグッズ
猪熊弦一郎美術館は長年行きたいと思っている場所です。 四国の香川の丸亀市。 けっこう遠いのです。 ミュージアムショップの便箋と封筒とシールが気になる。 通販できたらいいのに。 ちなみに猪熊さんは三越の包装紙(白地に赤の花びらの模様)を デザインした人です。 5月3~5日はユトレヒトが出張本屋を出すそう。 行きたい!
五風十雨
香川県にあるカフェ&レストラン。 そのアートディレクションが知る人ぞ知るbluemark ここの存在を関心空間で知り、やっと行くことが出来ました。 直前で迷いつつもなんとか着いて、はじめに感動したのは、その建物。 民家と聞いてたんですが、その門構えがどう見ても「お屋敷」。 どーんと建ってました。 大きな門をくぐると、すてきな庭があって(木にブランコがぶらさがってたりして)素敵な空間でした。 お店は...
イサムノグチ庭園美術館
高松市内の牟礼というところに、彫刻家のイサムノグチさんの晩年に使ってらしたアトリエと家がそのまま美術館になっているという場所があります。 晩年は日本とアメリカとにアトリエを構え、ここへはいい季節の時だけ来られて生活と創作をされていたのだとか。 当たり前ですが、アトリエにも”イサム家”という名づけられたおうちにも、”AKARI”がたくさん置いてありすてきでした。 ミュージアムショップにて、思わ...
味わう、島宿「真里」
ほんとは誰にも教えたくない場所なんだけど、最近雑誌なんかでも取り上げられはじめたので、もういっそのこと、ここで紹介しちゃいます。 瀬戸内海で2番目に大きい島、小豆島。観光地として有名なこの島に、極上の料理でもてなしてくれる宿があります。それが島宿「真里」。一日に七組の客しかとらないこの宿で、島で採れた魚介類を使ってふるまわれる丹誠込めた料理の数々は、一度食べれば絶対に忘れることができないでしょう。...
マルキン醤油記念館
小豆島の「醤(ひしお)の郷」と呼ばれる一帯にある、醤油の資料館。 辺りには、醤油の香りが漂っています。 醤油蔵を改装した館内では、「マルキン醤油の創業と歩み」「醤油のできるまで」などの展示が充実。 かつて使われていた巨大な道具もあり、なかなかの迫力です。 現在の「もろみ搾り工場」を、ガラス越しに見学することもできます。 小豆島のホテルで入館割引券をもらったら、210円の入館料が150円になり、さら...
森國酒蔵フォレストギャラリー
香川県小豆島にある、日本酒の酒蔵「森國酒蔵」をベースに作られたカフェ。 お店の建物は築70年の民家を改装したもの、そのたたずまいはかなり素敵です。 お店のメニューはお酒を使用した酒蔵のグラタン、島カレー、ケーキなどのスイーツ、そして島の特産品を使用した、佃煮おにぎり、もろみピザ、素麺、オリーブ冷奴、など特色にとんでいます。 店内ではもちろん森國酒蔵のお酒も販売しています。ここのお酒のパッケージ、か...
一升瓶の形の箸置き
ガラス製。 チープですが、お酒の好きな人へのちょっとしたギフトにしても、面白いかも。 一升瓶というより、サイダーの瓶に見える気もします・・・ (気泡もちょっと入ってるし) とりあえず、自宅用に2つ購入。 小豆島を旅行中に、見つけました。 と、遠い・・・ ほかにも売っているところないかなあ。 安かったし、もっと買ってきたらよかった~と、ちょっと後悔中。
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