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築地(つきじ)
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関心空間に投稿された築地の基本情報・面白情報をピックアップしてみました。
これは"築地通(ツウ)"になって、6月7日(土)公開の映画「築地魚河岸三代目」の世界をさらに楽しむためのコレクション!
※このコレクションは「築地魚河岸三代目」がセレクトしたスポンサーコレクションです。
勝鬨橋
東京都中央区、築地と勝どきの間の隅田川にかかる橋。 近くに住んでいたこともありものすごく愛着がある。 昭和8年着工、昭和15年に完成。 最大の特徴は「跳ね橋」であること。 昭和43年までは、1日5回20分ずつ開いていたみたいですが、その後交通渋滞問題などで2度と開くことはなくなってしまった。 死ぬまでに一度でいいから開いているところを見てみたい。 機械を復活させるには何十億かかるからほぼ不可能とい...
築地市場
自称・築地ツアーガイド。朝は5時から11時くらいまで、たっぷりとなめるように築地探検する。 こちらにとっては朝の5時ってとっても早起きなわけで、まだ半分眠りの世界にいる感じで市場に入っていくのだけれど、築地は別のタイムゾーンに属してて、働き始めて数時間がたつ彼らはすでに活発モード。ぼやぼやとしていると、小型車のターレーの渋滞で道が渡れない。そこで築地の日付変更線をまたぐことになる。 お約束で、冷凍...
築地市場で働くクルマ ターレット
ターレットは、築地市場なんかでクルクル働いている荷物運搬車。あの黄色い奴ね。原動機とタイヤが一つの円筒形のユニットに入っていて、その円筒ごとステアリングするので非常に小回りが利く、っつうかその場で回る事も出来る。 初めて築地に行った時「アレなに?」ってそのヘンの人に聞いたら「たーれ」と言われて???だったけど、「turret」=「旋回するもの」だったのね。 最近はエンジン式だけでなく電動車も出てい...
秀英体
秀英舎(現・大日本印刷)が明治の末ごろに完成させた金属活字書体。 平野活版・東京築地活版の築地体と並ぶ、日本における明朝活字の二大潮流。 秀英初号に代表される、筆さばきが奔放で/結びが小さく/字面が小さめの、シャープで男性的な書風と、秀英四号に代表され、東京築地活版に源流をもつ、脈絡がはっきりし/全体的に丸みがあり/正方形のボディを意識した、本文に適した書風の2系統がある。 精興社明朝、イワタオー...
築地本願寺
名前は有名だけど、実際に観たことがあるひとは意外と少ないんじゃないのかな。おごそかな名前とは対照的に、非常にキッチュなデザイン。三島由紀夫の葬儀がここで行われたというのは、ある意味象徴的。
こはく(築地)
こはくは 築地のおにぎり屋さんです。 おにぎりって 冷えたのも好きだけれど 握り立てのものは格別 おいしいですよねえ。 路地裏にある小さなお店。 カウンターがあって、店内でも食べられます。 にぎやかなおばさん3人が、 わっせわっせとおにぎりを 握っている様子が楽しい。 じゃこと大葉、紅鮭 それに豚の角煮をください。 ていったら、握りはじめてくれます。 少し大きめのを、 竹の皮に包んでくれる。 それ...
築地
食べ物関連の話題には事欠かず、グルメ関連では間違いなくハイレベルの激戦区。銀座、有楽町エリアからも、汐留、勝どきエリアからも徒歩圏内。交通網アクセスも良く、昼間に仕事をするなら築地はとても便利。
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築地魚河岸三代目
6月7日(土)全国公開の映画『築地魚河岸三代目』。この映画は築地魚河岸の仲卸の世界に飛び込んだ主人公...
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- http://www.uogashi3.jp
- 2008/06/11更新
- 2008/05/02登録
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