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Love of jazz
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Cheryl Lynn
R&B/SOULの、私が大好きな女性ヴォーカリストの一人。 70~80年代のダンスシーンを大いに賑わせた一人。1978年に大ヒットしたデビューシングル「Got to be Real!」は有名過ぎるほど。彼女の独特な歌い方と、あの伸びのある声はあなたの耳について離れません! とにかく聞いてみてください。 今度ライブで歌うので、必死に練習中~
duffy
JWAVEでmercyという曲がかかっていたのを聞いてびっくりしました。 なんだこの歌。トラックもかっこいい。 60’Sどっぷりな感じも最高です。 モッズにハマった青春時代を思い出しました。 こんな気分久しぶりですよ。車を運転しながら時間をチェック会社ですぐにネットを 開き調べました。 調べたらイギリス ウェールズの田舎育ちで親父の好きなストーンズなどしか聞かずに 育ったそうです。最近の音楽を聴か...
ラヴァーズ・コンチェルト~サラ・ヴォーン・ベスト
タイトル曲「ラヴァーズ・コンチェルト」は、フジテレビ系ドラマ「不機嫌なジーン」2005年放映の、劇中歌にもなっており、サラの代表曲のひとつです。 オリジナルは、1965年にアメリカ合衆国のガールズ・グループ(en:Girl group)ザ・トイズ(en:The Toys)が歌ったもので、アメリカ合衆国およびイギリスで大ヒットしました。 もともとは、ヨハン・セバスチャン・バッハが妻アンナ・マグダレー...
Bill Evans「Waltz For Debby」
ジャズピアニストである、「Bill Evans」ビル・エヴァンスを紹介します。 彼の本名は、William John Evansです。 1929年8月16日生誕 - 1980年9月15日没で、米国・ニュージャージー州出身、<ジャズ史に残る白人ピアニスト>と呼ばれています。 続きはこちらで↓ Bill Evans「Waltz For Debby」
ジャズごころ
ジャズっぽいのがスキなんです。 でも本物のジャズは苦手なんです。 (マイルス・デイビス聴くと寝てしまう。) だからほんのり、ジャズっぽい(と感じる)曲を集めてみました。 --------------------------------------------- ■Kahimi Karie「Lexie」(Trapeziste収録) やる気なしなし、ウィスパーボイスのカヒミ的ジャズ。でも微かなグルー...
ジャズ
ジャズを聴いて30年余り。本を読み出して35年くらい?新旧のジャズを聴き、文庫本を開きながら煙草をくゆらし、時々ジャズや日常のよしなし事を随筆調に綴っている40代後半の男です。近い将来ジャズカフェをやろうと意気込んでいます。
モダン・ジャズ・クァルテッド
けだるい春の宵はスカッチ片手にモダン・ジャズがうってつけ。 MJQは結成から40年以上のキャリアを誇るモダン・ジャズ・コンポの老舗。 MJQのおはこ「コンコルド」に「ジャンゴ」・・・スタンドのうすあかりで聞くジャズは、軽い酔いと共に所在を忘れる感覚の中でワン・アンド・オンリーのサウンドをじっくりと楽しむ。 香りすら感じる。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー モダン・ジャズとは言うもの...
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