関心空間で見つけた、読みたい本
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関心空間で知った、読んでみたい本。
ブックマーク整理を兼ねて。
読んだものには★印。
25歳からのコツ
読んでます、24歳のわたし。 今、仕事のこと・将来のこと・お金のこと・結婚のこと、漠然と考えることがいろいろと増えてきて頭を悩ませてるときに、ヴィレッジヴァンガードで見つけて購入。 当たり前のことが書かれてるっていっちゃあおしまいなんですが、わかってるけどなかなか頭で整理できないことが書かれてるから、改めて「ふんふん、そうやんな」って思いながら読めます。 まさしく今わたしが悩んでることがズバリいっ...
スウェーデン式 アイデア・ブック
帯には 「北欧デザイン、ポップカルチャー、絵本… アイデアとセンスの国、スウェーデンからやっ てきた創造性を育む小さな本」 と書かれています。 絵本のような感じですが、結構深いものがキラリと輝く感じの文章です。 読み手の感受性が問われるような… 日常のことがらについて、ちょっと視点を変えてみたり、小さなヒントで新しい見方ができるようになったり--こういうモノには無条件に惹かれます。 しかし、そ...
わたしのマトカ
北欧チックな表紙につられて買ったような・・・ この本は、片桐はいりさんのエッセイです。 『かもめ食堂』の撮影に初めて行かれたフィンランドや他の地の旅のエピソードが綴られています。 はいりさん演じるミドリさんを思い浮かべながら読んでしまいます。 『マトカ』というのは、フィンランド語で「旅」という意味だそうです。 かもめ食堂の撮影は、ほとんどが現地のスタッフだったので、フィンランドの映画事情や、撮影ス...
中心のある家
阿部 勤さんという建築家の自邸を子供向けに紹介した本です。 氏のセンスにすごく共感できると共に とっても快適そうな空間で感心してしまいます。 何度も読み返してぜひ真似したい家です。 「縁側」の概念を魅力的なものとして紹介している通り 内と外を3重に繋いだ空間設計です。 内容は同じく好きな住宅建築家の中村好文さんの紹介文でも見れます。
食堂かたつむり
以前から 気になる字と絵 題名、そして小川糸と言う名前。 どれをとっても 手にしたくなる。 でも だめだめ おさえておさえてと無視していた。 が、新聞に載ってしまうと一気に加速。 おさえられなくなってしまう。 それは、私の直感が当たっていた。という確かな証を感じるから。 勝手に。 文面はなかなか好みです。 ていねいな感じがします。 そして食べ物もたくさん出てきます。 まだ 読み始めたばかりですが、...
HAPPY NEWS
世知辛い世の中で、世知辛い出来事ばかり。 新聞を読んでいても世知辛さが満載。 だけど、そんな中、新聞の片隅にひっそりと 心温まるニュースがたたずんでいる事もあります。 重大なニュースがあれば、確実にお蔵入りに なってしまいそうな記事だけど、心に柔らかく残る。 この本では、そんなクスッと笑えるような、 なんだか心がほっこりするような、小さな小さな 記事がたくさん集められているのです。 HONOBON...
大阪みてな帖 雑貨と喫茶とエトセトラ
よくあるガイド本とは訳が違います。 乙女が小躍りして喜びそうなカフェ、雑貨屋、お土産、B級スポットなどの情報がてんこ盛り。 ページをめくる度にわくわくするのはなぜだろう・・・。 手書きのタイトルやたくさんの写真、そしてレイアウトのセンスがとてもツボな本です。 大阪に住み着いて1年半。 いろいろな大阪ガイド本を手にしてきたけど、愛らしいキモチを抱いたガイド本は初めてです。 ただ、残念なのはシンプルに...
1歳から100歳の夢
「あなたの夢は何ですか?」 という質問に1歳から100歳までの人が答えて100個の夢が詰まった本。 小さい子供たちの夢を見ると、自分が小さかった頃を思い出す。 同世代の人たちの夢を見ると、「みんな頑張ってるなー、私もがんばらんと」と感じる。 親の世代の人の夢を見ると、自分の親もこんな風に感じてるんかなって考える。 おじいちゃん、おばあちゃんが夢を語るのをみて、私も80になっても90になっても100...
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つながりコレクション (1)
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本つながり
nyonのコレクション »
観た映画2010
2010年に観た映画。個人的記録。
すてきだと思うおんなのひと
すきです。 こういう人になりたい、かも。
結婚式のアイディア
これから結婚式をされる方の参考になればうれしい。 ...
















































