神社仏閣
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日本の心と、日本の伝統・文化の殿堂
他国に例を見ない木造建築で古くからこれだけ残ってきだけに大切に未来に残していきたいですね
KWリンクとの切り分けとして来訪歴のアル社寺名のみKW、そういう風に見てみるとまだまだ未登録多数です。大小100以上は追加可能。五木寛之氏の百寺巡礼ではないが、ちょちょっと触手が・・・。幼い頃は家族で奈良の社寺をよく訪れた。東大寺がなぜか定番で多く?未だにそれが分からない、亡き父の真意。
畿内は歴史の宝庫ですが観光となるとKW登録も限られるのでしょう。
★京 世界遺産
★京都の社寺拝観情報
★奈良 大和路アーカイブ
★神社フリーク
★神社データベース索引
神社仏閣
観光としていくか、なにかを求めていくか。日本人の心の中の源風景としての存在。 でもなぜかいつまでたっても大半が5時閉門、季節で変えるべし。何のための存在か?8時ー5時の門限作ってどうするの?明治までは和の時間で日の出日の入りの変動時間活動していたのに・・・・ 最近は何かのイベントとして特定時期に5時以降に拝観をしてます。高い料金とって。でも昼と夜で雰囲気はがらっと変わるのが不思議ですね。で...
平等院
京都・宇治の平等院といえば、10円玉の絵柄の鳳凰堂(最近は知らない人も多いとか、嘆かわしい話)。 ここもあがってじっくりとみていくと随所にみどころがあります。 最近といっても、ん?年前に宝物館を半地下に綺麗にして華麗な平安絵巻を髣髴させる宝物を多数展示、出たところが、ゆっくり、景観を楽しめる空間があって、ひがなそこでボケーっとしてしまいそうです。 裏側というか東側の出入り口の外に向けてきれい...
仏壇
大阪の仏壇は内装が金張りピカピカ、京都のは内装が木肌、この差はなんなんでしょう。大阪人はこんなところ凝ってる。 毎日、お線香とお水とお仏飯をそえて、チーンと鳴らしてご先祖さんに「まんまんちゃんあん」としてました。今は時々してます。でもなんかとても意識します。仏壇の前に座ると、厳粛な気分なります。生きている自分となき父や祖母祖父を。 これって、ある意味毎日、命について考えることにもなるし、よい...
京都魔界案内 出かけよう発見の旅へ
京都といえば霊的な都?。そこここに平安以来1200年に及ぶの魔の話・古跡・名勝?とまさに魔の宝庫?そんな霊的空間案内本、因縁のない社寺は無し、それを知っての観光を。「京極夏彦氏」絶賛だそうです。出かけよう発見の旅にって、本当ちょっと歩けば、すぐに次の魔が、・・・・ 本書は 京の社寺を地図付き、綺麗なカラー写真等でみせ、因果来歴を解説するとともに、由来・ご利益・祭神・イベント・交通の便もあわせて紹...
平成大合併日本新地図
平成日本大地図帳です。 1999(平成11)年から始まった平成の大合併で全国3232市町村が、2006年3月末には1821市町村まで減る。 合併で消えゆくふるさとの市町村名を残すとともに、各都道府県を地域別に、ふるさとお国自慢情報を掲載。『郷土学習・ふるさと再発見・日本新発見』地図帳。 ★大合併で生れ変る日本を、合併前と後の新旧市町村名を併記して案内。全県図48点 地域図108点 ★全市町村...
図説 歴史散歩事典
歴史散策・日本の美探求にもってこいの大きさと豊富な図と内容で便利で重宝した、もっとも持ち歩いた事典。 見聞・見学するにあたり絵図が役に立つ。 79年以降は、これを片手にカメラバックに一眼レフカメラ持って畿内各地の社寺仏閣・お城・古建築・庭園等を回り倒しました、旅の思い出のいっぱい詰まった事典 そこここに囲み・マーク・赤線と、よく使い込んで読みこんだ跡が随所にある。これ以前は、京都・大阪・奈良...
司馬遼太郎と社寺を歩く
司馬作品ゆかりの寺と神社への旅を紹介した本、作品の一説と社寺(33)の故事来歴と近隣の文化を案内し写真も数点カラーで紹介されていて、読みやすい旅の朋となる本、アクセスの記載。司馬遼太郎と城を歩くの姉妹本 007年01月 1,890円 P237 書籍紹介から ■はじめに 日本人とは何か、を考え続けた司馬遼太郎の作品には、 さまざまな寺や神社が登場し、 そのありよう、その姿がいきいきと描かれている...
法隆寺
世界最古の木造建築。法隆寺。大抵修学旅行か遠足で行って、それっきりって人が多いと思うけど、それはたとえば「我が輩は猫である」を小学生の時に読んで、それをもって俺は猫を読んだと称するようなもんで、ほとんど無意味なことだと思う。 法隆寺の空間ってのは、ひょっとしたら秘密の設計によって世界の歪みを正しているんじゃなかろうかと、大げさに言うとそんな感じさえする。ただし、親しみやすい感じではまるでない。同じ...
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