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女と男について

  • 24キーワード

 世の中、男と女、同じ人ですが、同じ言葉を話してても、犬と猫。分かるようでわからない。不思議で素敵な存在
 総ての文化・芸術・美の原動力 
 違う事こそ楽しい

  • 本音は顔に書いてある 〈言葉の嘘〉と〈しぐさの本音〉の見分け方

書籍本音は顔に書いてある 〈言葉の嘘〉と〈しぐさの本音〉の見分け方

 「話を聞かない男、・・・」「嘘つき男・・・」の著者の第3弾のボディランゲージの本。 紹介にもあるように、写真・イラストとも多数掲載、ヒトラー、クリントン、チャールズ皇太子、フセイン、M・モンロー等々、著名人の写真や、犬とサルも比較として登場、これだけでも◎、やっぱり有名人の表情から本音を読めるのは一興。しかし外人さんは顔の表情や所作が実に大きく豊かな感じで、それを見ているだけでも面白い  表題ど...

  • 男は女のどこを見るべきか

書籍男は女のどこを見るべきか

「女は男の・・」の続編、題名も対極。こちらのほうがわかりやすい、お互い違うから気になって、惹かれるってことですかね、これは女性とはの本?女性の思考方法を男の目から分析、なにしろ、男から見て女はいつもわからない存在。それゆえに求める。未知なるものへの好奇心+冒険心?、2冊読んで、結論はそんなとこ。 これも男性必読の本? 女あっての男。  既婚男性用? 書籍紹介 男と女の思考のしかたは、どう違うのか?...

  • おとこの事典 山口洋子/著

書籍おとこの事典 山口洋子/著

作家で、作詞家の著者が、男について、男をあらわす250のキーワードで読み解くエッセイ集。あいうえお順に項目を列挙し1項目2ページで解説読みやすい編集となってます。世のミス&ミセス用とか。なんやかやと書いてますが所詮,男は子供という感じ。女性の視点は鋭い。  参考:著者の作詞作品 * 噂の女(1970年) * よこはまたそがれ(1971年) * 夜空(1973年) *...

  • 父親の力母親の力  「イエ」を出て「家」に帰る  /河合隼雄[著]

書籍父親の力母親の力  「イエ」を出て「家」に帰る  /河合隼雄[著]

臨床の現場からの質問に答える形で構成。 要領よくまとめているが、その分物足りないとこもあるが、著者はスイスはユング研究所への数少ない日本人留学者でユング派の日本の代表的人物  いまだに戦前の家族観を拡大歪曲して険悪に言う無知な評論家&野党政治家もいるけど、家族とか家は古来から自然にあったし、一時的に跳ね返り的曲解が戦前あったのを全体としてあったように言うけど(今もマスコミ人自身はその典型かも)、そ...

  • なぜ男はギャンブルに走り、女は占いにハマるのか

書籍なぜ男はギャンブルに走り、女は占いにハマるのか

ズバリの表題の本、男と女の行動の表象から分析している本。分かり合えそうで分かり合えない違いを知ることこそがお互いの距離が縮まるというもの。 近年のIT社会はますます,人としての基本的な行動様式(挨拶・躾・言葉等)から逸脱して、ますます個人の孤立化を進める社会へと向かってる感じで、目次に有る項目だけでも身近に「あるある現象」ばかりと思いませんか。 確かに人付き合いは疲れますが・・・お笑いねたにいけま...

  • 通勤電車の人間行動学 男がきれいになる時代・女がかわいくなる時代

書籍通勤電車の人間行動学 男がきれいになる時代・女がかわいくなる時代

 副題にあるような観点で読むといいかな。人間行動学の観点から電車という公共空間に閉じ込められし人間の行動を男女という視点から観察考察した本。 男と女の「ふしぎ」を解こうと、普段日常に見られる、人間空間を楽しく解析してます。 目次以上に細かく章が分かれてるので、読みやすい。  理解の手助けとして写真・イラスト・表・グラフもはいっってます エソロジー(動物行動学)の本 小林 朋道 著   創流出版¥1...

  • 男が学ぶ「女脳」の医学

書籍男が学ぶ「女脳」の医学

女心の機微を脳医学から医学的に?分析。 女と男は違うという話 まあそうでないと性がある意味がないと思うし、違うからこその世の中多種多様で多彩文化があると思う  この本も読んでわかるのは、単純な男、未知の女ということ、ホモ・サピエンスの基本は、基本形は女ですから。現実社会生活を踏まえた「飲む打つ買う」を交えてかなり解説。  脳自体がまだ未知なるものです  読んで納得?して、現実社会にわかった振りをす...

  • 女は男のどこを見ているか

書籍女は男のどこを見ているか

 女性からみる男のポイントと、いうことで、男が男であることの条件をいろいろ解説、基本的に異性に求めるのは自分にないもの、そしてそれが女にない男の何かを日常の事柄、あるいは、映画の例から解く、そんなやつ、もうおらんやろ、かな。本当の男は論? いい男のなるには?と悩む、ことほどさように、男って単純とうことですか。 そういう考えもあるでしょうの本。男の女性の視点を意識した男論?紹介してよいかどうか迷う本...

  • なぜ美人ばかりが得をするのか

書籍なぜ美人ばかりが得をするのか

原題は「美しいものは生き残る。美の科学」 著者(ハーヴァード大)も訳者も女性で、その分、シビアな客観...

  • しぐさと心理のウラ読み事典

書籍しぐさと心理のウラ読み事典

 なくて七癖、何気ない動作の伝える意味はとノンバーバルコミュニケーションの本 、というか自己分析する...

  • 「かわいい」論

書籍「かわいい」論

ちまたにあふれてるというと怒られますが言葉「かわいい」の構造を解析、老若男女で異なってて会話・生活・...

  • 遺伝子が解く!女の唇のひみつ

書籍遺伝子が解く!女の唇のひみつ

 あのこのプルプル唇が気になるそのわけは? って、男は・・ いつもの竹内節で、わかりやすく人間という...

  • 人は見た目が9割

書籍人は見た目が9割

  人は7%しか言葉の情報を受け取らず、それ以外はみかけ・雰囲気?で判断している。人と人のコミュニケ...

  • 遺伝子が解く!男の指のひみつ

書籍遺伝子が解く!男の指のひみつ

 週刊文春の「私が答えます」の第一弾 著者の竹内久美子さんは動物行動学から、人の男と女をスッキリ解説...

  • 懲りない男と反省しない女

書籍懲りない男と反省しない女

 男と女、似て非なるものの典型。あるあるではないけどなるほど話があるある、それだから世の中、多彩多種...

  • 女の身体、男の視線   浜辺とトップレスの社会学

書籍女の身体、男の視線   浜辺とトップレスの社会学

あくまでヨーロッパでの社会学的考察です。 ある意味こっけいでもあり哲学的であり?「理屈と膏薬はどこに...

  • 遺伝子が解く!万世一系のひみつ 竹内久美子/著

書籍遺伝子が解く!万世一系のひみつ 竹内久美子/著

 表紙が真っ赤で買うのをためらってしまった  この人の話はわかりやすく、論より証拠で事実は小説より奇...

  • 夫と妻    永六輔/著

書籍夫と妻    永六輔/著

永氏いわく本書の語録のベースは 十代の夫婦は、セックスで夫婦 二十代になると、愛で夫婦 三十代になる...

  • 性を決めるXとY  性染色体と「男と女のサイエンス」

書籍性を決めるXとY  性染色体と「男と女のサイエンス」

 Y染色体は1000万年後なくなる運命とか、X:Y=1098:78 の遺伝子の差があるとか。 38種...

  • 女はなぜ突然怒りだすのか   姫野友美/著

書籍女はなぜ突然怒りだすのか   姫野友美/著

 目次の項目の凄さで購入、同性で書いてるだけに、かなり辛らつな表現のところもあったりしますが、結論は...

  • 男と女、二つの"性"がある理由

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 往復書簡の形式でつづられる男と女の違いの話とワケを。 しかし男という性は生命の多様性のため以外の存...

  • 愛と性と遺伝子
  • 遺伝子が解く!愛と性の「なぜ」    竹内久美子/著

書籍遺伝子が解く!愛と性の「なぜ」    竹内久美子/著

又、買っちゃいました竹内さん。いつもながら感心と驚きの世界の話。  目次の小見出しだけでも読みたくな...

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 この2人の組合せだけでも面白いです、「TVタックル」のさばきのように, 阿川さんは強い。姫とシモベ...

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 2人の娘を持つ親としてはやはり気になる話。同性運・異性運、人間関係の基礎は家族(夫婦・親子孫)から...

コメント (2)

2007/02/22

birochana あんなにラブラブでも、なお、男と女の追求をなさるわけですね(笑)

いにしえ 極めたいので(笑)。人生、転ばぬ先の杖。

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いにしえ

いにしえ画像 人・文明・文化・森羅万象に興味・関心。本・書籍・事典・図鑑好き。明日は不明のヒラ社員。 PCはMAC... もっと見る

  • 2007/07/28更新
  • 2001/11/20登録

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