「関心空間」とは、2001年に誕生したコンシューマ・ジェネレイティド・メディア(CGM/消費者
発信型メディア)で、株式会社関心空間の独自のシステムです。
このシステムのオリジネーターとして“関心空間(kanshin.com)”を社外に公開した2001年7月当時40名だった登録ユーザー数も、2006年には3万名にのぼり、月間200万もの利用者数を誇るサイトへと成長しました。
なお、同システムは、関心空間(kanshin.com)以外にも、100を超える個人・法人のコミュニティサービスとして提供されています。
わたしたちは「関心空間」を『自分の関心事を通じて、新しい情報やつながりを得ることが出来るメディア』と定義し、自分好みの情報がいつでもどこでも手に入る「ユビキタスな情報空間」として、多くの方に“関心”がつながる楽しさを実感してもらいたいと願っています。
“気になる”がつながる情報空間を、もっと身近に。
これが関心空間の目標です。 |