「ミヒャエル・エンデ」でつながるキーワード
キーワード: 21件
モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語
- 2007/09/24
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- 島崎丈太
「モモ」は、私の物の考え方のある重要な部分を構成する元になった、大切な本です。 この本を高校時代、大学時代、社会人になってから、何度も読み返して、その度ごとに新しい発見が...
エンデの遺言「根源からお金を問うこと」
- 2007/04/28
- つながり: 22
- コメント: 3
- 島崎丈太
人々が空気のように当然と思っていることに、重大な疑問を投げ掛け、私の人生に於ける最も大きな疑問の一つへの回答のヒントを呉れた書。 所謂「地域通貨」「補完通貨」についての、...
エンデの遺言「根源からお金を問うこと」
- 2006/12/29
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- コメント: 2
- 綾奴
「モモ」や「ネバーエンディングストーリー」などを書いたミヒャエル・エンデのもう一つの顔です。 地域通貨の事を知ろうとするきっかけを与えてくれました。 お金や数字の持つほん...
ドイツの作家、ミヒャエル・エンデの作品。 児童文学作品と分類されるけれど、これは子どもだけの物語ではないと、強く思います。 主人公の女の子モモがもつ「じっくり聞く力」や、...
Michael Ende
- 2005/05/31
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- unicobal
子供の頃から恋している作家さん。 ドイツ文学は本当大好き。 エンデのお父さんはシュルレアリストで、描かれた絵が当時の自分の絵と酷似していて、同じ思想の人なんだ!と、私はち...
主人公のバスチアン同様、親に怒られないよう小さな明かりで照らしながら読みました。これ程までに主人公と自分を重ね合わせられた本はありません。 永遠の名作です。
ドイツの童話作家。 大好き。 自由の牢獄という短編集はすごかった。 はてしない物語、モモ、最高。 小学校のころ、エンデの本を読んで本が好きになった。
映画「ネバー・エンディング・ストーリ」の原作「はてしない物語」の著者として有名な作家。 はじめて彼の作品を読んだのは小6のとき「モモ」を読んで。それ以来彼の作品のファン。...
はてしない物語 <上田真而子・佐藤真理子 訳> * モモ <大島かおり 訳> =どちらも大好きです。子供にも是非読ませたいですね。
同じくミヒャエル・エンデの本。 これを読んで感動し、「はてしない物語」を買いました。 児童文学だけど、大人が読んでもハッさせられる。 実はとっても深いお話。
小学校4年生の時に惚れ込んだミヒャエル・エンデの代表作。 おこずかい貯めて、ハードカバーの本を買いました。 今でも読み返す愛読書。何度読んでも心うたれます!!
鏡のなかの鏡―迷宮 (岩波現代文庫)
- 2003/09/04
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- カオナシ
原題は、 DER SPIEGEL IM SPIEGEL : Ein Labyrinth ミヒャエル エンデの全30話の オムニパス形式の (ファンタジー)小説。 一つずつ...
『はてしない物語』とか『モモ』などのファンタジーで有名なミヒャエルエンデは金融経済にとっても興味を持ってて研究してたんですね。というか、むしろ彼の書くファンタジーのベース...
とても興味深く読みました。 5章で触れられる、「古代エジプトでの減価するお金の下での繁栄(長期的なことにお金を使う)」と、「利子が短期的な利益を目標とすること(資本家の搾...
童話作家・・・とはいえないですね。 『モモ』や『果てしない物語』が有名です。でも他の作品もすごくいいです。 確かに童話に分類されるのかもしれない。 けれど、決して子供のた...
ミヒャエル・エンデ「はてしない物語」の準主人公。 あ、ここからは原作のことで、映画のアトレーユ萌えって話ではありません^^; 前半では主人公が憧れる物語のヒーローですが、...
「はてしない物語(ネバーエンディングストーリー)」「モモ」の作者。 確か小学校3年くらいに「モモ」をはじめて読んで、「灰色の男」が無性に怖かった思い出がある。 しかし時が...


















