「乙一」でつながるキーワード
キーワード: 30件
暗いところで待ち合わせ
- 2007/08/18
- つながり: 4
- コメント: 0
- singing-dog
久々にいい映画を観たなあ、と しみじみと思った。 映画が公開されたとき、 ラジオで田中麗奈がこの映画の宣伝をしていて そのときに映画の公式HPを見た。 映画にも登場するオ...
きみにしか聞こえない
- 2007/06/15
- つながり: 5
- コメント: 3
- momo85
6月16日から公開、きみにしか聞こえない。 プレミア試写会に行ってきました! 原作は乙一。 『失はれる物語』という短編集に載っている「Calling you」は 読んだこ...
『I LOVE YOU』
- 2005/12/17
- つながり: 8
- コメント: 0
- エノ
著者 伊坂幸太郎 石田衣良 市川拓司 中田永一 中村航 本多孝好 タイトルにあるように、 「I LOVE YOU」をテーマにしたお話が6編。 それぞれの作家が書いています...
面白い!ホラー系はリングシリーズ以来ってほどだけど、これは面白かった。まあ、それほどホラーってわけじゃないんだけど、どんどん物語りに引き込まれていきました。 これ書いた時...
短編の名手と誉れ高い、乙一氏の本。 映画化されるらしい。 とても短編集としておもしろい一冊。 ストーリーが読ませる!作品でした。
最近友人に借りたアンソロジーの中に、乙一さんの小説が入っていて、それがきっかけで読むようになりました。 時々気分の悪くなるような描写が出てきたりしますが、読後感はなぜか...
『暗いところで待ち合わせ』
- 2004/06/08
- つながり: 4
- コメント: 2
- motoco
どこかのあとがきで、『しあわせは子猫のかたち』と『Calling You』とこの『暗いところで待ち合わせ』が一連の作品である、と言っていたような気がします。たしかに、目に...
福岡県出身。1978年生まれ。 私が愛してやまない作家。 しかも、同郷で同じ年生まれ。 最初の出会いは北村薫の『謎のギャラリー』で紹介されていた『夏と花火と私の死体』でし...
この作品、第一印象が星新一っぽい、ってことデス。 つまり、少しSFチックなんです。 近未来というか、時代のよくわからないものが多いし。 『seven rooms』は、『C...
乙一の作品のなかで、もっともミステリー性の高い作品。トリックを意識して書かれている。 表紙のナイフを見た瞬間、これを手にとってレジに並んでいました。少しの乙一ブランクがあ...
またもや乙一にやられた・・・ 毎回、彼の作品の物語の状況設定には度肝抜かれます。 なるべくいろいろ裏読みせずに、素直に読むと、んもう、なんなの?って思わされます。 いや、...
私が好きな作者さん"乙一さん"の本の中で1番好きな本がこの『ZOO』という本です。とてもおもしろいミステリーがたくさん入っていて読み応えがあります。
ライトノベルで出版されたモノをチョイスして収録+書き下ろし。あたしにとっては好都合でした…読み漏れているモノはそのうち。 手を握る泥棒の物語は、してやったり!みたいな。あ...
大きくでかい字で、「なんなんだこれは。」と帯に書いてあのですが、ホント「なんなんだこれは。」と口をついて出てしまうような乙一の最新短編集。 「このミステリーがすごい200...
暗いところで待ち合わせ/乙一
- 2004/01/25
- つながり: 5
- コメント: 6
- 沙羅
考えてみたら私、乙一さん長編本初体験かも☆ 期待いや、それ以上の切なさに胸が熱くなりました。 「殺人事件の容疑者として追われるアキヒロは、目が見えないミチルが一人で暮らし...
乙一
- 2004/01/18
- つながり: 1
- コメント: 0
- applejuice
またまた商品名ではないのですがこの人の諸作品ということで… とにかく現在ハマり中。 8年も前にデビューしてるのに知らなかったのは、作者の言うとおりライトノベルだったからで...
乙一・著 集英社 +毎日届く恋人の腐乱死体の写真。彼女を殺したのは誰か?「犯人探し」に奔走する男を描く表題作など、書き下ろし新作を含む10編を収録した短編集。『小説すばる...
失はれる物語
- 2003/12/29
- つながり: 10
- コメント: 2
- stereotape.
「ジャケ買い」という言葉がある。 音楽の内容はともかく、ジャケットの装丁の楽しさ、美しさ に惹かれて買ってしまう。そんな事だ。 この本には「ジャケ買い」してしまう様に美し...
『GOTH リストカット事件』乙一
- 2003/12/19
- つながり: 5
- コメント: 2
- あぷりこ
この時期になると「このミステリーがすごい!」が書店の店頭に並び始めるのに触発されて(?)ミステリーをどどーんと読みたくなります。そんな中偶然手に取った一冊。 ・・・(GO...




















