「長新太」でつながるキーワード
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のんびりこぶたとせかせかうさぎ
- 2007/12/28
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- 飛行おに
動物たちが主役の、一応子供向けの短編集です。 《表題作のあらすじ》 のんびりやのこぶたと、せっかちなうさぎは、性格は正反対だけどとても仲良し。 キャベツが大好きなこぶた...
タイトル1965年刊単行本のエッセイ+対談、マンガを収録。 長新太さんは「ナンセンスの王様」というキャッチでよく紹介されていますが、私にとっては「ナイスセンスの王様」です...
長新太さんが亡くなったことを関心空間のキーワードで知った。ショック! 小さい時に、汚い言葉を使っては喜んでいる時期があって、その頃「おなら」を、すごく気に入っていた。 「...
長新太の絵本
- 2005/06/26
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- ハンスハリネズミ坊や
長新太氏が亡くなった。 ナンセンスでやわらかいユーモアがあって ゆらゆらした線が気持ち良くて どの絵本も大好きだった。 ナンジャモンジャ博士の漫画とか好きだったなぁ。 ご...
絵本作家。自分には絶対出来ないであろう色のセンス。不思議なストーリー展開。いつ見ても楽しい、広い感じのする絵本ばかりです。 そんな長さんのピンバッジを購しました。他にも素...
なんじゃもんじゃ博士
- 2004/06/26
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- oreo
とにかくゆるいです。一匹のぞうあざらしと旅を続けるなんじゃもんんじゃ博士。15コマの珍道中。つかれ気味のときや、アイデアで息詰まった時とかぱらぱら見ると、脳がゆるゆるして...
なんじゃもんじゃ博士
- 2004/05/27
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- Jazzy
絵本作家、長 新太(ちょう しんた)さんの本。 宮城県美術館で開催されていた『長新太展』で一目惚れして 一気に2冊買っちゃいました。 なんじゃもんじゃ博士とゾウアザラシの...
長新太さん作・絵の、2才から読める絵本。 発行1976年!私がうまれる前なんですねー。 これ、専門学校時代に、一般教養の授業で先生が教えてくれた本。周りは「いい年になって...
最近ゲットした長ものでのかなりの自分の中でもヒット作です。タマタンというなぞの生物の話。ぞろうむし、のきむしなど不思議な生物がでてくる。でも神宮輝男さん作だから長テイスト...
絵本作家。天才。 独身の頃はぜーんぜんすきじゃなかったし、むしろ「意味不明、すきじゃない」絵本だった。しかし子どもといっしょに読み始めて「すげーこの人・・・」かなり大好き...
にゅーっ するするする
- 2003/11/05
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- henly
作・絵:長新太 地面から‘にゅーっ’と手が出てきて 色んな物を‘するするする’と土の中へ引き込みます ちょっと怖い。
詩人長田弘の小説(童話?)。 猫好きには嫌なタイトルでしょうけど、猫には脳に未来のことを考える部分がないので、「未来」が存在しない。という意味です。本当かどうかは知ら...
松岡享子(作)長新太(絵)の絵本。 この本で長新太さんの絵に出会い、以来三十ウン年、大好きです。 五十音ごとに韻を踏んだような文章で面白おかしく綴られています。 私が一番...
ちへいせんのみえるところ
- 2003/08/20
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- imfish
これぞ長 新太さんのユーモラスワールド! 「しーん」としたちへいせんから「でました」!って、なにが出てくるかといえば。 「でました」の度に、うぷぷぷっ、そうくるかぁ。 爆...
ごろごろにゃーん こどものとも傑作集 68
- 2003/07/04
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- imfish
2才から大人まで この絵本にはそう書かれています。 ひこうきに乗ったねこたちといっしょに、 なんとも不思議な世界を旅するお話の中に出てくるセリフは 「ひこうきは ごろごろ...
長新太「スパゲッティ」
- 2003/05/11
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- 豆おじさん
幼少の頃より親しんだ長新太の、94年にトムズボックス(吉祥寺)から出たイラスト集のようなもの。 スパゲッティをテーマに、マジックか何かで一発で描いたと思しきゆるいイラスト...
ともだちは海のにおい
- 2003/02/23
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- ふらっと
工藤直子さん作の くじらといるかのほのぼの物語り。 長新太さんの挿絵が ほのぼの感倍増効果♪ くじらといるかのいる海を舞台に ちいさいひとたち向けに書かれているものなの...
ともだちは海のにおい
- 2003/02/14
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- memamema
とっておきのお気に入りの本です。 作者の工藤直子さんは詩集や童話を出している作家さんで、漫画家・松本大洋はその息子さんです。 これは「いるか」と「くじら」のほのぼの友情ス...
長 新太の絵本はどれもこれもすばらしいけれど、熊好きとしてはやはり「くまさんのおなか」。くまの意に反して、いろんなものがくまさんのふかふかなおなかの中に勝手に入っていくお...
長新太「ぼくのくれよん」購入
- 2002/05/16
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- saeco
本屋で絵本を見ていたら、ふと目に入った「ぼくのくれよん」という絵本。リズミカルな展開と、絵がすごく可愛くて楽しい一冊。ぞうさんが青のくれよんを塗ると、カエルが池だと思って...



















