「猫本」でつながるキーワード
キーワード: 26件
パリ猫銀次、東京へいく
- 2007/08/04
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- summer
雑誌フィガロで連載していた村上香住子さんの「パリ毎日便」ですっかり有名猫になった銀次との出会いから、東京に来るまでを綴ったエッセイ。フランス生まれの銀次が住み慣れた家や友...
まこという名の不思議顔の猫
- 2007/07/08
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- oka_moto
大人気のブログでしょう。 なぎら健壱とブリジットバルドーの両方に似ていると評される、そんな「まこ」に夢中です。何度見ても和みますー 猫は、ちょっと不細工なくらいがいい! ...
ヨーロッパを旅してしまった猫のはなし
- 2005/06/11
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- summer
西荻窪の花屋さんの飼い猫・黒猫ノロとのヨーロッパ旅行記。 サイトのノロ日記が好きで即購入。ノロ写真が中心かと思っていたら、ペットと一緒に旅行するハウツーガイドといった感...
ものすごい形相のタンゲくん。 あまりのインパクトに、本屋さんで即購入してしまいました。 タンゲくんの名前は、「丹下左禅」からきてるらしいです。 シブイぜ。 でも周りにもこ...
リリアン・J・ブラウンのミステリー 所謂ねこが探偵で飼い主がワトソン役の推理小説 うちの猫の名前はこの探偵猫「ココ」を貰いました 面白いシリーズですが、22作目ともなると...
トータス松本の猫チョップ
- 2005/01/09
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- ソラトビネコ
猫本。ただのミュージシャンの書いた本とは一味違う一冊。 トータス氏、独自の勢いのある文章とイラストは猫好きじゃなくても 目が進むだろう。 笑いあり涙あり、、、猫が大っ嫌い...
11月号の「月間絵本ー猫特集」。すばる書房盛光社、1975年の11月号。 探しています。すごくほしいのです。古本屋で見かけた人はご一報ください。売ってもいいよ、という奇特...
詩人の長田弘が書いた猫にまつわる物語。 童話と言うには大人向けで、私はこの文庫版を 友人たちにプレゼントしまくってます。 オチは正直あまり好きじゃないのですが、 猫が飼い...
詩人長田弘の小説(童話?)。 猫好きには嫌なタイトルでしょうけど、猫には脳に未来のことを考える部分がないので、「未来」が存在しない。という意味です。本当かどうかは知ら...
Dancing with Cats
- 2003/08/22
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- Acoela
「ネコはなぜ絵を描くか」でキャットアートを取り上げた著者たちが、今度は人間とダンスする猫たちを紹介します。猫と踊る人々、人間と踊る猫々の楽しそうなこと! あまりに楽しそう...
ネコはなぜ絵を描くか
- 2003/08/21
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- Acoela
ネコによって描かれた絵、キャットアートをご存じでしょうか。ネコが絵を描くだって? そんな馬鹿な。 そう思われる方も、この本を見れば考えが変わるかもしれません。本書はキャッ...
飼い猫の夜の顔は、ちょっとミステリアス。クールな瞳で闇の中を歩いていく姿を想像してしまいます。そんな凛とした姿になぜか少し憧れの気持ちもあったり。 猫の視線で描かれた夜の...
無類の猫好きだったポール・ギャリコの本です。でも、本当の著者は捨て猫だった某にゃんこ? 掲載されている猫の写真がとってもかわいらしくて微笑ましいです。猫をかっているお宅で...
■内容説明 運命はそれぞれに意味を持っている-。優しく、慈しむような文章。いまにも、息づかいが聞こえてきそうな猫たち。4年の歳月に紡がれた不思議な余韻が残る37の物語。
荒木経惟による飼い猫チロの写真集。 表情豊かな猫のチロが かわいいかわいい。 ウインクするチロ。 すずめを捕まえて食べるチロ。 荒木の股間に顔をうずめるチロ。 荒木とお粥...
ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本
- 2002/04/04
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- あもん(大)
書店のベストテンの1位だったので手にとって見ると、絵が面白いのと、肩の張っていない勉強の本といった感じで興味が湧き購入しました。 中学から大学までの英語の文法が無意味に思...
えのころ半島「えのころ村」を舞台に、ジャック、デルタ、ドットのいかした猫三兄弟が織り成す冒険物語の自費出版漫画です。 丁寧な装丁と構成、そしていきいきと動きまわる村猫達。...
100万回生きたねこ
- 2002/02/22
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- かずや@仙台
私の一番好きな絵本。 ラストシーンは何度読んでも泣けてきます。 幾度も幾度も生きて、それが自慢の主人公。 ただ白い雌猫に出逢って彼の人生観が大きく変貌。 生きるというのは...
100万回生きたねこ
- 2002/02/12
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- とばるまん
「ボクを捜しに」よりも、もっとシンプルに「こうやって生きていければいいや」って思わせてくれる、大好きな絵本です。なにしろりっぱなとらねこになりたいと思う。
「ゆず 生きていく私とゆず」須藤真澄
- 2002/01/10
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- キサ
エッセイ風猫漫画。 この1冊がきっかけで、私の猫ライフが始まったといっても過言ではありません。当時、猫とはまったく無縁の生活を送っていた私ですが、これを読んだ後、ふと通り...























