「編集長」でつながるキーワード
キーワード: 18件
彼の書いた「最低で最高の本屋」と「本業失格」という本を立て続けに読みました。 今の私のヒーロー。どんなに悩んでも、孤独でも、自由に生きろと言ってくれているような。 ■Wi...
漫画の執筆、特集記事、ニセ広告、表紙デザイン、印刷(コピー)、製本(ホッチキス)、断裁、販売に至るまで、その全ての作業をチャーリー編集長自らが関わり、わずか2~3人で年2...
フリーペーパー「ZW」
- 2008/01/07
- つながり: 5
- コメント: 0
- ザリガニワークス
2007年末のイベント「太郎商店のクリスマス」開催時に作成したザリガニワークスのフリーペーパー。 編集はデザインフェスタでのバカ友達「週刊少年チョップ」のチャーリー編集長...
昨年秋、新聞で「暮しの手帖の新編集長が松浦弥太郎に」の文字を見てびっくり。でもよく考えると、スタンスが似ている気がするし、暮しの手帖社はいい選択をしたなあと。今年より彼の...
インタビューカルチャーマガジンです。 装丁、文章、構成、全部好きなんです。真摯に人間をインタビューしている編集者さんたちの意気込みもまた好き。こんな雑誌があることを知った...
『ku:nel』、『Lingkaran』、『天然生活』をあえて避けて暮らしてます。 ここ数年で、書店の1コーナーを獲得しているこれらが発している「頑張りすぎない」、「自分...
モノンクル (伊丹十三 )
- 2003/04/26
- つながり: 1
- コメント: 0
- genius
故 伊丹十三氏が昭和56年7月号を創刊号として、企画・責任編集した月刊の一般雑誌。 “モノンクル”とは、フランス語で「ぼくのおじさん」という意味らしい。 広告が少なく、中...
エッセイスト、俳優、映画監督、デザイナー。京都生まれ。前名・一三。 映画監督であり文章家でもある父・伊丹万作とは13歳のときに死に別れる。松山の進学校・松山東高校で2歳年...
知ってる人は知ってるが、知らない人は全く知らない、自称スーパー・エディターヤスケンこと安原顯さん。 マリクレール、リテレール。独自の視点の文藝批評とその視点に基づく編集手...
リテレール 1 特集●書評の快楽 ●対談 批評の現在 浅田彰×高橋源一郎 1992年6月1日発行 季刊誌としての創刊であるにも関わらず表紙に「創刊号」や「季刊」といった文...
この本は、1980年前後に椎名誠隊長の厳しい隊規にのとって、離れ島に通い、釜たき、水くみ、たき火、宴会に命をかけていた男性達の貴重な記録です。椎名さんとその仲間たちの魅力...
この人のロックンロールに出会ってなかったとすると、、、自分がどういう生き方をしていたのか想像も付かない。 特にゲーム以外趣味のなかった僕が、当時の最新作"Sweet16"...
佐野元春が発行していた雑誌(季刊、現在絶版)。 内容をキャッチコピー風に言うと「詩とビジュアルとパフォーマンスのクロスロード」。要するに佐野がカルチャーだと思うものを時代...
Wired 日本語版
- 2001/12/08
- つながり: 7
- コメント: 5
- kamba
本家Wiredはいまだ続いていますが、日本語版は休刊に。サイゾーとなって復活していますが、サイバーな内容が少なくてイマイチ。もう一度、出して欲しい雑誌です。
















