「オーケン」でつながるキーワード
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「あのさぁ」 大槻ケンヂ
- 2005/12/26
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- 佳奈
こんなにステキなラブソングがこの世にあったとは!女子なら当然、男子でもノックアウトされてしまうこと請け合いです。だってだって、歌詞の一部を引用してみると……「君が泣くわけ...
大槻ケンヂ率いるバンド。 初期はプログレ要素が強く、中期~後期はHR/HMの要素が強いかなと。 自分がオーケンを知ったのは中学一年生の時。 眺めてた「BANDやろうぜ」(...
のほほん雑記帳 / 大槻ケンヂ
- 2004/11/21
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- guchi179
人生は大いなる漠然とした不安との夫婦生活だ。どこへ逃げても逃げ場はなく、眠っても悪魔となって悪妻はやってくる。悪妻からは逃れられない。だから、むしろ自分から悪妻と付き合う...
WEBダ・ヴィンチのコンテンツ 大槻ケンヂ、浅草キッド(水道橋博士、玉袋筋太郎)、掟ポルシェ、吉田豪による「笑えるオタク道」の連載です。 2004年8月6日スタート。私も...
大槻ケンヂの歌う曲は不安になるのであまり聴かないが、エッセイはとても面白い。中でもこの「のほほん人間革命」は突き抜けてアホでいい。おなじみのUFOネタから合法ドラッグ体験...
ボクはこんなことを考えている
- 2004/07/01
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- 椎名
大槻ケンヂのエッセイの中でも一番、腹をかかえて笑った1册。 地方公演の際に、たまたま一人で入ってしまった怪しいバーのママ=通称「ジャニス」と、そこに現れた阪神帽のブルース...
リンダリンダラバーソール
- 2004/03/08
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- quinaco
大槻ケンジ著。 大槻ケンジの文章はほんと読みやすい。 この先どうしようなんて、あたしは、よくかんがえる。 まぁなんとかなるわね。これは、大槻ケンジの自伝的物語。とかいてあ...
「電車」といっても、乗り物ではございません。大槻ケンヂ率いる、パンクバンドでございます。 筋肉少女帯や特撮とは一味違った音楽です。アングラワールド全開です。二枚目のアルバ...
グミ ・チョコレート・パイン
- 2004/02/19
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- 尚丞
大槻ケンヂ氏の本。グミチョコレートパインです。この本は三部作なんですけど、92年にグミ編が出て、そしてチョコ編、で完結となるパイン編がやっと去年の十二月に発売。 ドロドロ...
大槻ケンヂ、NARASAKI、三柴理、ARIMATSUの4人で構成されるロックバンド。立ち上げ当時はメンバー入れ替え制(?)の「パンクチーム」だったのだが…、ま、そこはい...
デーモン・オーケンのラジオ巌流島
- 2003/12/29
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- まぁぼー
聖飢魔IIのデーモン小暮と筋肉少女帯の大槻ケンヂがパーソナリティで月から金曜日の10分ラジオ番組でした。 内容は、お題(コーナー)があってそれについてリスナーがネタを出し...
I STAND HERE FOR YOU
- 2003/10/23
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- 潤一郎
大槻ケンヂのソロアルバム2枚目。 大傑作アルバムである。 小沢健二の”天使たちのシーン”のカバー収録。 オザケンよりもオーケン版のが断然良い!と主張して 常に周囲から反感...
大槻ケンヂのエッセイで読んでから、 一度は見たいと思い続けている異形の時代劇。 70年代の世相を反映してか、設定がものすごくダウナーです。 与力の神谷右京(中村敦夫...
この人ならではの特殊な視点で観察した紀行ものが好きである。気弱そうな、おどおどした表情も素晴らしい。 ☆「オーケンののほほんと熱い国へ行く」新潮文庫。 ↓ タイとインドの...
ほとんど台詞がないオーケンが良かった映画。岡部まりのヒロインも良かった。演技している彼女はこれしか観たことないけど。監督の堤ユキヒコは、「ケイゾク」「池袋ウエストゲート...
元筋肉少女帯ボーカル。 今は特撮のボーカル、あと作家。 ずーっと好きです。 最初は確かオールナイトニッポンじゃなかったかな。 毎週楽しみに聞いていました。 音楽も聴いたり...
大槻ケンヂ 「のほほん雑記帳」
- 2003/05/31
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- こったん
これは、大槻ケンヂさんの自伝的エッセイ。テーマは「のほほん」。しかし、内容はのほほん、というよりは、甘酸っぱくも苦くもある、青春の日々・・・。 のほほん、というのはあくま...
なんか変な歌(謎)で有名。もちろん、音楽的にも良いけど。 ただ、個人的には、やっぱり大槻ケンヂ脱退後は筋少じゃなくなったという印象を持ってしまう。
最後のテクノ・バンド、空手バカボン、、、、らしい。 大槻ケンヂ(当時大槻モヨコ)とケラ(有頂天)によるテクノユニット。 この世界、大笑いして私は聴くんですけど、前の会社に...
















