「ロラン・バルト」でつながるキーワード
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ロラン・バルト最晩年の著作。写真論でありかつ小説でもある。「ストゥディウム」「プンクトゥム」のキーワードを駆使して写真を細部から読み取っていく第1部。しかし、最後の章でそ...
フランス人。今最も自分の中で熱い人。まだまだミーハーにですが。 Roland Barthes 1915-1980 記号学者ともエッセイストともいうべき人。 コレージュ・ド...
ロラン・バルト「テクストの快楽」
- 2004/04/12
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- dune
難解なのかもともと文章が曖昧なのか、覚悟して読みはじめた本書。確信に触れることができるのだろうか? [全ての興奮は…] セックスをみたいという(高校生の夢) ストーリーの...
《狂気をとるか分別か?「写真」はそのいずれも選ぶ事ができる。》 20世紀最強の文書きロラン・バルトの、写真の本質・ノエマ(『それはかつてあった』)を明証しようとした写真論...
恋愛のディスクール・断章
- 2003/04/14
- つながり: 5
- コメント: 2
- ミノル
よく間違う人がいるけど、これは「恋愛について」書かれた本ではありません。 恋愛の「ディスクールについて」書かれた本です。 断章がアルファベット順に並べられていること...
先日久しぶりに新宿紀伊国屋に行ったときに買った。最初は別な本を買う予定だったのだけど見つからなかったのであちこちぶらぶらしているうちにこの本が平積みになっているのを見つけ...
エッフェル塔を記号論的に読み解く書物。ロラン・バルト著。 エッフェル塔とは、まさに記号の権化でしょう。実用性を持たない空虚な存在であるはずの塔が、これほどの記号、象徴であ...
「表徴の帝国」ロラン・バルト
- 2002/03/20
- つながり: 8
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- 由利
フランスの思想家であるロラン・バルトが日本を訪れた際に見た様々なもの、天ぷら、俳句、皇居、歌舞伎、パチンコ、果ては日本人の顔などを記号学的に読み解いている本です。日本論と...








