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久し振りに彼女の本(国井的旅の力)を読んでみた。 相変わらずバイクには乗っているが、自転車・サーフィンに乗っている時間が多くなっているみたいで、 なのにでかいアメ車(中古...
paper back
- 2004/10/04
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- あさぎ
「スイッチがビジュアル世代に向けてつくったリーディング・ マガジン」ということですが、雑誌のSWITCHの方は全く読んだことないです。 特集に沿った小説、エッセイ、コラム...
metro min.
- 2004/05/20
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- コルシカン
地下鉄各駅で手に入るフリーペーパー。 毎月二十日に発行。 連載が、楽しみ。 木村祐一の「おもてなしミシュラン」が、面白い。 都心の地域に根付いたいろいろなサービス業の人達...
私はセンスのある男が好きです。 そのセンスがある、というのは自分から見たセンスだから 周りがどう思うか知らないけれど センスのある人にはめっぽう弱い。 ここ数年芸人として...
糸井重里氏が運営するホームページ。 1998年6月6日創刊。 有名、無名を問わず、「面白いことをやっている」人々を寄稿者に迎えている。 有名どころでは”ニュースの職人”鳥...
無印良品の関連本ですが商品自体はほとんど載ってなく 世界の衣食住の写真とエッセイで構成されたもの。 無印のブランドイメージの写真集という感じです。 カバーが穀物の市松模様...
鬼畜。中卒。工員。……と自称しているが、実は名門大学卒との《黒い噂》が絶えない。 「江戸時代は社会構造が単純だったから【読み、書き、そろばん、アナ○セッ○ス】さえマスター...
『青の美術史』小林康夫
- 2003/07/17
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- あぷりこ
古代エジプトから現代美術までを、「青」というひとつの言葉だけを手がかりにして歴史=物語を紐解くというもの。 「古代の深い夜の色」と関連付けられて「死」の色として忌み嫌われ...
バックナンバー集めてます。(蒐集してるってほどでもないですが) 特に音楽系とカタログ系。しかし見つからない。。。 ■「現代思想」も。
はじめは,江東区佐賀町にあった日本初の現代アート系のオルタナティブ・スペース「佐賀町エキジビット・スペース」を運営してこられた方として知ったのだけど,後に元々はコピーライ...
”本を散歩する雑誌”と銘打った、リトルマガジン。 坪内さんのコラムにも時折登場する。 シブい本系の話題が満載。 毎号、独特のテーマ設定と「本当にこの同人のみなさんは本がす...
今は休刊となってしまった「鳩よ!」の特集号をたまたま書店で見かけて手に取ったのが、出会い。 その本棚に惚れました。そして、「本の雑誌」の連載を読み、出ている著書は端から入...
気づかぬうちに発刊されて、気づけばなくなっているフリーペーパー。しかも、いまだにどこに行けば必ずあるのかわからない。 豊崎由美、米光一成、石原壮一郎、宮藤官九郎ほか、ナイ...
本名 : 池松江美 マンガ家、アーティスト、エッセイストと呼べばいいのでしょうか。まだ Web 上の日記と、インタビューしか読んだことがありませんが何やら興味をひかれます...
元ヤンキーで現在弁護士の大平光代と混同してました。情けなーい。 リテレール増刊の『ことし読む本いち押しガイド2003』で藤野千夜が紹介していてすごく気になっていた『エコノ...
「SIGHT」誌の同時多発テロ緊急特別号に掲載された「だから“イスラム”は関係ないんだってば」で知りました。 アジア経済研究所の研究員の方ですが、テロやイラク、イスラーム...
「美と出会う」で知った。 彼の言った言葉が私をはっとさせた。 「人間死んだら一掃け」 考えてみたらそうである。 これを彼はインドの旅行中に発見したのだそう。 インドではガ...
雑誌「アイデア」での藤田治彦氏の紹介文をみて本書を知り,どうしても読んでみたくなって,古書店で買い求めました. 「現在のような商業美術のみの空虚な繁栄は世界史の視点からし...
おすすめ文庫王国2002年度版
- 2002/12/19
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- スパンクミー
『本の雑誌増刊 おすすめ文庫王国2002年度版』 本を紹介する本はいけない、いけないと思っていてもついつい手にとってしまう。しかも本の雑誌編集部編である。 ダ・ヴィンチよ...
散歩自転車、旅自転車。
- 2002/11/03
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- BRAVO30000W!
自転車購入する・しないの話をしていたら、父親がこんな本(ムック)をプレゼントしてくれた。 タイトルにある通り、自転車で散歩(ポタリング)する人、旅をする人のためのガイド本...
執筆者の関連つながり
- こんなん書いてます
- キム兄やん
- グラフィックの仕事
- ダヴィット社
- 中島らも
- 中野美代子
- 井沢元彦
- 執筆
- 執筆したらしい
- 執筆してるのね
- 執筆者
- 執筆者、小野耕世(連載「アジアのおもちゃ箱」など)
- 執筆者のひとり
- 執筆者(30「苦行のお釈迦さん」)
- 執筆者(31「象徴としての髪」)
- 執筆者(35「動物の声」)
- 執筆者(35「音の象徴・音の都市」)
- 執筆者(37「スカートの下の劇場」など)
- 執筆者(39「アンフォルメル花鳥風月」)
- 執筆者(45「とぶ男・寝ている男」ほか)
- 執筆者(45「農民画的天地」ほか)
- 執筆者(46「テレビの文体」)
- 執筆者(47「スカートをはいた男の子ズボンをはいた女の子」)
- 執筆者(50「編集・読書論」)
- 執筆者(54「おかしな自伝」)
- 執筆者(61「味覚の宿命」)
- 執筆者(62「御三家セット」など)
- 執筆者(65「秋は蝉も音信不通」など)
- 執筆者(70「私の養生術」など)
- 執筆者(71「容器としての皮膚」)
- 執筆者(80「ヤコブ・ダンコーナ『光の都市』をめぐる断章」ほか)
- 執筆者(86「平成人魚」)
- 執筆者(88「往生の物語」など)
- 執筆者(中島らも)
- 執筆者(連載「メディアと主体」)
- 執筆者(連載「地球国ニッポンのKEIMO戦争」)
- 執筆者(連載「摩滅の賦」など)
- 研究者
- 粉粧 仕舞ひ
- 角田光代
- 連載してた
- 金子國義













