「旅行記」でつながるキーワード
キーワード: 35件
映画 チベット チベット
- 2012/01/09
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- 甲斐駒
在日コリアン3世の監督が見たチベット。彼らが命がけで守ろうとしているものは一体何なんだろう? 監督・撮影:キム・スンヨン(金昇龍) プロデューサー:キム・スンヨン、田中瑠...
大倉眞一郎の『漂漂(ふわふわ)』
- 2008/07/14
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- 甲斐駒
漂泊の哲学者・大倉眞一郎が語る世界 大学ではインド哲学を学び、卒業後は電通入社。海外出張から帰国するやいなや会社を辞めてアジアを周遊。気がつくと東京のFM放送のナビゲータ...
女優の中谷美紀さんが映画「嫌われ松子の一生」を撮影した直後に渡印した記録。紀行文。全三部作。 インドで中谷さんが体験したいろんなこと(食べ物、建物、ヨガ、人、動物、気候、...
Jan Morris / ジャン・モリス
- 2007/04/21
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- tomoki y.
1926年生まれ。旅行作家。歴史家。ジャーナリスト。ウェールズ人としての強い誇りと自覚を持つ。もと男性だったときは James Morris / ジェームズ・モリス の名...
1964年兵庫県生まれ・冒険家(ウソ) 「旅行に行きたいから」という、なんともはやな理由で仕事を辞めて以来、主に旅行エッセイなどを書き続けている元会社員。これだけ聞くとな...
こんなにおもしろい本、ないです! 河童さんの、スケッチブックを覗き込んでる感じ。 ものすごくたくさんのスケッチ(詳細!)があって、 私は思わず、色鉛筆で色塗りしたくなっち...
風刺作家。 ラピュタが出てくる「ガリバー旅行記」は有名だが、子供向けに書き直された物しか読んだことがない。ソフトウェア技術者は「ビッグエンディアン/リトルエンディアン」と...
日本から、イギリスまで旅する人の旅行記のバイブル本。これを読んで沢木耕太郎のファンになった。 そういえば、TVドラマにもなったなぁ。大沢たかお主演で。これも出来が良かった...
好きなんです。集めてるんです。 活字も好きだけれど、とりわけコミックが! はまったきっかけは、グレゴリ青山さん。 『旅のグ』(旅行人) 『旅で会いましょう。』 『ふたたび...
「日本のはしっこへ行ってみた」/吉本由美
- 2004/01/13
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- imfish
著者の琴線に触れ、いつか訪れたいと、じっくりとあたためておいた日本の各地を旅した旅行記。 「僻地」とも言い換えられるようなところも、著者独特のアンテナと感性で、あっけらか...
ヨーロッパ・イラスト紀行
- 2003/12/31
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- uminosuke
「マザーグースころんだ」イギリス旅行編 「アンデルセンください」デンマーク・オランダ・ベルギー編 「グリムありますか」ドイツ編 たまりまセブン(ウハ...
アジアン・ジャパニーズ
- 2003/12/10
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- tks
著者がアジアを旅行したときに出会った日本人達を描写している本。 新鮮で、感情に訴えかけてくるものがあった。 最初に2巻を読んで、すごく気に入った。その後、多くの人(学校の...
バックパッカーのバイブルと言われている本。 今回手に入れて読んでけれど、めちゃくちゃ楽しい。 現在3巻まで読破した。末尾にあるインタビューを読んで、 旅に対する考え方など...
日本からウラジオストクへ船で渡り、ユーラシア大陸を横断しポルトガルまで約1万5000kmを自動車で行く旅行記です。 webCGにてほぼリアルタイム(実際は1週間遅れ)で連...
最初、大沢たかお主演のドラマを観て、もの凄い衝撃を受け、次いで貪るように原作を読破。アジア旅行に火がつきました。DVDがほしい…。 沢木耕太郎著 。
この人ならではの特殊な視点で観察した紀行ものが好きである。気弱そうな、おどおどした表情も素晴らしい。 ☆「オーケンののほほんと熱い国へ行く」新潮文庫。 ↓ タイとインドの...
河口慧海「チベット旅行記」
- 2003/07/10
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- yama_taka
河口慧海:1866年大阪堺生まれの僧侶。チベットに仏教の原典を求めるために僧籍を離れ、1897年に船でインドに渡り、ダージリンやムスタンでチベット語の勉強などの周到な準備...
「時刻表2万キロ」(現在は角川文庫)。国鉄の全路線を乗りつぶした著者を、会社の同僚たちがささやかな祝宴を張ってねぎらい「線路は続くよどこまでも」を合唱して、著者の《偉業》...
トルコで私も考えた/高橋由佳利
- 2003/06/27
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- Barb
トルコに魅せられ、旅を重ねるうちにトルコ人男性と家庭を持つようになった少女漫画家のエッセイ漫画。 小学生の頃「りぼん」掲載作家の中でも高橋由佳利の漫画はサッパリしてて...











