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		<title>yaamの関心空間日記</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/19180/diary</link>
		<description><![CDATA[どこへでもいけるし<br />
<br />
なににでもなれる。]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Wed, 08 Aug 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 20:23:40 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>ごめんね</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1184344</link>
					<description>
						<![CDATA[超個人的な想いをぼかして載っけたところで<br />
単に他人にとってはみぐるしいだけだ。<br />
とわかりました。<br />
おもいしらされました。<br />
なので、日記はここでおわりにします。<br />
日記と云うかはけぐちというか散文というか。<br />
いままでだらだらと書きなぐってお目汚しして、すみません。<br />
さよなら。ありがとう。<br />
いずれはここも消します。ではでは。<br />
<br />
yaam]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1184344</comments>
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					<pubDate>Wed, 08 Aug 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>12:31 am</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1183349</link>
					<description>
						<![CDATA[たちくらみがする、<br />
『左利きの女』を片手に<br />
頤にもう片方の手を遣り<br />
煤けた街の風<br />
吸って吐くのだけれど<br />
鼻白んでいる　なじめないでいる<br />
あの街に帰れば、<br />
あの空気を吸えば、<br />
平衡感覚、取り戻せる、その可能性と主観と<br />
波に消えた花火の灰色　の目して口笛<br />
もう　とうに　違っているんだね<br />
そんなに喋らなくてもいいんだね<br />
緑が緑色に見えなくなる刹那<br />
腕の毛が逆立つ、<br />
空が違う、<br />
蒼穹に矢を射るように光差す、<br />
<br />
<br />
それが雨になって街に落ちてゆく、<br />
それはきっと　正しくて間違ってる、<br />
それは拭いきれない違和感<br />
唇に落ちてくる昔の歌、<br />
それは雪兎の孤独、<br />
それは渡せなかったことのはに似ている。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1183349</comments>
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					<pubDate>Tue, 07 Aug 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>keywords</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1182252</link>
					<description>
						<![CDATA[兄のようであり師のようであり男性であること<br />
いっしょにおなじような質感を愛せる相棒であること<br />
年月が経っても探検するたびいつもわくわくすること<br />
良き理解者であり同時に良き批判者であること<br />
まったく真逆の面を持っていること<br />
遠くない未来に似た風景を脳裏に結んでいること<br />
相手を認めて許して尊敬して応援しあってゆけること<br />
おたがいを高め合ってゆけること<br />
いつもわらいあっていられること<br />
<br />
そんなことをあらためて考えている<br />
ここんところです。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1182252</comments>
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					<pubDate>Sat, 04 Aug 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>するするとわかる</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1181882</link>
					<description>
						<![CDATA[不思議なくらい、いままでのすべてが、<br />
いまのことを照らして教えてくれるので、<br />
君の間も、欲求も、逃げ腰も<br />
僕はどうしていれば良いかも、わかるよ<br />
待つことが大丈夫なのははじめてだな<br />
いままでの道のりを、あらためて大事に思う、<br />
そして君に繋がる道だったならいいとも思う。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1181882</comments>
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					<pubDate>Fri, 03 Aug 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>や、</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1181101</link>
					<description>
						<![CDATA[でも<br />
ほわ<br />
と<br />
きえてしまうのかもしれないの<br />
で。<br />
<br />
<br />
まどはあけはなたれ<br />
<br />
朝の風は湿り気を含んでた<br />
<br />
ただなすがままに<br />
<br />
流れる風のままに<br />
<br />
大好きな街の<br />
<br />
けしきのなかにいたよ。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1181101</comments>
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					<pubDate>Thu, 02 Aug 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>落っこちてゆく流れ星のように</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1181044</link>
					<description>
						<![CDATA[大事なものぜんぶをけっとばす力はまだないんだけど、<br />
その心づもりはあるんだ。<br />
このデコボコ荒れ荒れ欠損多しのわたしを<br />
更地にするのはけっこうけっこうむずかしいんだけど<br />
その日に向けて行く気ではあるんだ。<br />
<br />
あなたは　どうですか、<br />
運命の人。<br />
<br />
<br />
強く願う、願う、<br />
願ってた。<br />
あなたに会えるように。<br />
<br />
いま　夢は　現実に変わってゆく　その　息の止まるようなスローモーション]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1181044</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1181044</guid>
					<pubDate>Wed, 01 Aug 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>終わりの終わりと　始まりの終わり</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1180488</link>
					<description>
						<![CDATA[つぎは始まりの始まり。<br />
<br />
かな？<br />
<br />
<br />
はじまり<br />
はじまりー<br />
って　ふしをつけてうたう<br />
<br />
いきがくるしくなる<br />
<br />
いまみてる水面<br />
奥の奥はどこへつながってるんだろう<br />
<br />
<br />
むしゃぶるうね<br />
<br />
<br />
あたしたちつながったらきえてしまわないだろうか<br />
<br />
あんなに悼んだ喪失が今舞い戻ってきて<br />
へら　っと　わらうんです<br />
泣き腫らした目でわたしはその喪失をにらむ<br />
でもけっきょく　わらっちゃうんです<br />
<br />
<br />
ほんとにうばってしまったもの<br />
<br />
ほんとにむきあいはじめたもの<br />
<br />
夏の空はばら色]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1180488</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1180488</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>もうなくしたんだっておもってたのはなんだったんだ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1180217</link>
					<description>
						<![CDATA[真夏の夜の夢<br />
<br />
ゆめだったのかもしれないけど<br />
<br />
たしかなことなんてなんにもなくても<br />
<br />
ずっと願っていたそのあったかいてのひらから<br />
伝ってくるぬくもりを<br />
わすれない<br />
<br />
空が晴れ渡って　悲しいくらいにすきとおってた夜<br />
満月がプカリと　しらじらと<br />
<br />
ふしぎなふしぎな一夜<br />
めをとじなくてもおもいだせるよ<br />
<br />
<br />
そう　もはやタダナラヌわたしたちの冒険はおわらないのだ]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1180217</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1180217</guid>
					<pubDate>Tue, 31 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>花火のヒバナになれ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1179040</link>
					<description>
						<![CDATA[ずっと<br />
そばにいてわらって。<br />
<br />
あ、わらわない顔もすきだからわらわなくてもいいよ。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1179040</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1179040</guid>
					<pubDate>Sat, 28 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>わたしにあいにいく</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1176120</link>
					<description>
						<![CDATA[いちばんだいじなものはなんだろうと<br />
おもって、そのドアをひらいてみる<br />
下に向かって広がる、<br />
宇宙みたいな部屋<br />
ふかいふかいところは<br />
真っ黒な水面<br />
ひかってうかぶのは<br />
なつかしい顔<br />
大好きな景色<br />
もうあえない面影たち<br />
今愛する人たち<br />
<br />
愛しさは<br />
かなしさや情熱は<br />
このわたしのどこからくるのかな。<br />
ゆっくり<br />
漆黒のおくのひかりをさがしにゆくの]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1176120</comments>
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					<pubDate>Sun, 22 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>まふらーを買いました</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1176550</link>
					<description>
						<![CDATA[きょうは28℃だった<br />
<br />
きょうはほしかったマフラーがなくなってたのでうっかり注文した<br />
<br />
フッカフカ薄手モヘアのうらには繊細な布　<br />
<br />
おとなっぽい茶色　ちょこっと高級<br />
<br />
ジャケットがないのにまふらーがほしくなる<br />
<br />
カーディガンがないのにキャミソールがほしくなる<br />
<br />
これってまさしくわたしだなあとニガわらう<br />
<br />
段取りわるし<br />
<br />
<br />
<br />
きょうはだいじなひとが　消えそうだったやくそくを守るってつたえてくれた<br />
<br />
疑ってみないで穿ってみないで<br />
<br />
それがとてもとてもうれしいってことでかんがえるのを止める<br />
<br />
きょうは<br />
<br />
きょうのよるは<br />
<br />
きょうのよるだけのせつなさにおそわれる<br />
<br />
だいじょうぶ<br />
<br />
だいじょうぶ<br />
<br />
あのまふらーでぬくぬくふわふわしてることをイメージしたらだいじょうぶなの]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1176550</comments>
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					<pubDate>Sun, 22 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>さびしさは、彫刻刀のようです</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1174812</link>
					<description>
						<![CDATA[彫りあとの残るむねをおさえる。<br />
まともに目を見て話せないな。<br />
あんなに会いたかったのにな。<br />
あまりにも淡白な去り際<br />
ほら、きょうの　掴めそうな細い三日月のことも言えなかった。<br />
**********************************************************<br />
いろんなことがわかりはじめている。<br />
ばかだからなんにもわかっていなかったんだった。<br />
なんにもわかってない自分をわかりはじめた。<br />
いままで、なんもかも、ひとのせいにして、ブツブツともんくをいってた。<br />
かっこつけて、よく見られようとして、その落差になやんでた。<br />
そうじゃないんだよね。<br />
すべてはそのままの私の中にある。<br />
うけとめることから始めます。<br />
いまは、いろいろと止まっている状態だけど、<br />
意識が、ものすごいスピードでnow roading...ってかんじです。<br />
その先が、ちょっと、いやとても、楽しみになってきています。<br />
すすみます。ありがとう]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1174812</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1174812</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>9:31 pm</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1175063</link>
					<description>
						<![CDATA[あなたはあたしではなかったから<br />
（そんなかんたんなことが、わからないでいたよ）<br />
<br />
ちゃんとここでひとりで<br />
立ってるよ<br />
あなたがいなくても<br />
<br />
あなたに会う日を待ちながら<br />
あなたをぜんぶうけとめる準備をしながら<br />
<br />
かけひきなんて<br />
いらなかったんだね。<br />
<br />
わたしのなかのあなた<br />
あなたのなかにひそむわたしのようなもの<br />
そう、鏡だったんだね<br />
あなたに会えたわけが<br />
いまはわかるんだ<br />
<br />
せきとめられて枯れ落ちた想いのたけを<br />
いつかだきしめられるようになるよ<br />
<br />
そのときはあなたのぜんぶを<br />
あなたとしてだきしめるから<br />
<br />
もう　わたしはだいじょうぶだよ。<br />
<br />
わたしではないあなたのことも<br />
きっと<br />
だいすきだからね。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1175063</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1175063</guid>
					<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ひさしぶりなんて飛び越えろ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1172907</link>
					<description>
						<![CDATA[時を経ても、だいじな仲間たちはかわらずだいじで、<br />
そこにいろんな思い出が入り込んでも，<br />
やっぱり会うと笑顔で、お酒も進むってもんで。<br />
<br />
さらに、強引に呼んでみた仲間がまたひょっこり現れ<br />
変わらずに素直で優しくマイペースだったりすると、<br />
よけい嬉しくて笑顔も増えちゃう。<br />
<br />
置いてきた想いも、<br />
いえない秘密も、<br />
ここにはなくて<br />
あるのはただ　さっぱりした笑顔。<br />
<br />
おとなになってゆくから。<br />
だからわかってるよ。<br />
だいじょうぶ。<br />
<br />
帰り道、チャリをこぐ。つめたい風を切って<br />
ほほに残るチンケな記憶を、なぎはらった<br />
<br />
また会いましょう。<br />
笑ってね。<br />
みんなげんきでいてください。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1172907</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1172907</guid>
					<pubDate>Sun, 15 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>私信　だいすきなご夫婦へ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1171530</link>
					<description>
						<![CDATA[二周年おめでとう。<br />
いつもありがとう。<br />
私は　まえに相談した人生の岐路に<br />
たちむかった結果、こたえをNOにしました。<br />
理由もいくつかあります。こんどゆっくり話します。<br />
なんだか、メールがちゃんとできない病にかかってて<br />
もうすこしいろいろが落ち着いたら，<br />
お二人のこれからの話もききたいし、<br />
ちゃんと会えたら良いな。<br />
<br />
お二人がそこにいてくれることに<br />
いつも心から感謝しています。<br />
ありがとう。<br />
またメールします。<br />
わたしはげんきだよ。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1171530</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1171530</guid>
					<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ring ring bring</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1170472</link>
					<description>
						<![CDATA[だいすきなひとたちから<br />
それぞれ　みっつ　でんわ　あり<br />
どれも　うれしくて<br />
だけど　タイミングあわなくて<br />
ごめんね。<br />
きもちが　うすっぺらな携帯から<br />
いっぱいつたわってきたよ<br />
ありがと。<br />
<br />
<br />
<br />
つぎの約束をしようね。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1170472</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1170472</guid>
					<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>1:12 am</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1170512</link>
					<description>
						<![CDATA[自己中心的な　好意は　相手を　混乱させて傷つける<br />
<br />
そうだね。わたしもそうだったことがある。<br />
<br />
相手の立場になって<br />
<br />
さいきん学んだこと<br />
<br />
ちゃんと、生かしていかなくちゃ<br />
<br />
相手に自己実現を図らないように<br />
<br />
相手に負担にならないように<br />
<br />
男女の別を問わず<br />
<br />
だいすきー！　だけでは　だめなのです<br />
<br />
下手に情熱家だもんだから<br />
<br />
心にきっちり　とめて　暴走厳禁です　わたしへの　諫言]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1170512</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1170512</guid>
					<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>来るべき夜に想う</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1169350</link>
					<description>
						<![CDATA[天の星が唸る夜<br />
<br />
おおい　おおいと<br />
泣くだろか。<br />
おおい　おおいと<br />
呼ぶだろか。<br />
<br />
火花も<br />
枯れて<br />
波の上。<br />
<br />
肩先　かすめ　吹く風に<br />
潮の　薫るは　懐かしき<br />
<br />
天の闇も錆びる夜<br />
<br />
とおい　とおいは<br />
汝が温度。<br />
とおい　とおいな<br />
我が航路。<br />
<br />
ゆけば<br />
もつれる<br />
常夜の辺。<br />
<br />
かそけき　鼓動　涙目に<br />
天の　火花を　散らしましょ<br />
<br />
<br />
なべて　この身の　つめたさよ<br />
彼の日の　温みよ　今何処<br />
<br />
なべて　この身の　刹那さよ<br />
彼の夜の　熱情　今彼処。]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1169350</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1169350</guid>
					<pubDate>Sun, 08 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>おともだちのけっこんしきにて</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1168756</link>
					<description>
						<![CDATA[あー<br />
なんか<br />
感慨深い。<br />
<br />
高校からのなかよし<br />
あまり会わなくなっても<br />
いつも会えば馬鹿笑いばっかりの<br />
だいすきなともだち<br />
<br />
おめでと。<br />
名字が変わっても、これからもきみのことだいすきだよ。<br />
<br />
一点の曇りも無く、しあわせそうに笑う<br />
きみに幸は降るほどにやってくるでしょう]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1168756</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1168756</guid>
					<pubDate>Sat, 07 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ソウルメイトに着地</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1168766</link>
					<description>
						<![CDATA[おたがいにとって<br />
永遠の大事なひとと<br />
いうことにきめたので<br />
色恋沙汰でそのひとと決裂することは<br />
無いでしょう<br />
<br />
もうきめたの。<br />
一生あなたとわらって話して<br />
ときどき会って　夢みたいな時間をもって<br />
そういうのをじいちゃんばあちゃんになるまで<br />
つづけるって。<br />
<br />
だからあなたに　触れることは無くても<br />
ずっとちかくで　見てることは出来なくても<br />
<br />
でも　永遠を手渡されたから<br />
<br />
それが　いいとかわるいとかでなくて<br />
うなずいたの<br />
<br />
エゴをけしてね<br />
<br />
がまんできなくなっても<br />
きっともう二度と<br />
あなたを責めたり　想いをぶつけることは無いでしょう<br />
<br />
<br />
もう　その痛みは此処に<br />
<br />
<br />
悲しくなったらいってね<br />
大声出したくなったら呼んで<br />
わたしはあなたのソウルメイト<br />
あなたにとってもおんなじの<br />
<br />
<br />
そこに着地して<br />
すーーーーって　<br />
息をすって<br />
吐いて<br />
めをとじて<br />
<br />
<br />
ずっとずっとだいすきだよって口の中だけで云った]]>
					</description>
					<author>yaam</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1168766</comments>
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					<pubDate>Sat, 07 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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