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		<title>uzuramanの関心空間日記</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/44567/diary</link>
		<description><![CDATA[▼ネットの流れ者uzuramanです。得意分野は散歩写真。好きなもの…ライカ、オリンパスペン、Macintosh、NICOLA、sigmarion、Panasonic LUMIX、小さいクルマ、小さいキカイ、甘いお菓子、かわいいオモチャ、ウルトラセブン、カエルのカーミット、TWIN PEAKS、香港映画…など。<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://leica-de-lalala.hp.infoseek.co.jp/" target="_blank">まったりと写真関係のページ「ライカでラララ♪」</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.geocities.jp/uzuraman/" target="_blank">香港趣味のページ「うずまき中華」</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://uzuraman.hp.infoseek.co.jp/sigmarion.html" target="_blank">シグマリオンとMacとNICOLAのページ「ふえるシグマリオンONE」</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.diary.ne.jp/user/10313/" target="_blank">気楽な日記「ぎょぎょ～む日誌」</a><br />
<a class="kanshinTracker" href="http://uzuraman.cocolog-nifty.com/eye/" target="_blank">脱力blog「うずら眼」</a>]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2010, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>お仕事と大人の世界</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1865737</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_46/469464/k1776059328.jpg"  width="179" height="250" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼先日、下の子ども（うずらカラザ）が学校の授業の一環として職業体験ということで、駅前のデパートの食料品売り場に行って、仕事をしてきたのですが、そのレポートを新聞に作っていました。さてカラザは大人の仕事をどう見てどう感じたのでしょう？<br />
<br />
　僕が社会に出て最初に思ったのは、誤解を恐れずに言うなら、<br />
「大人の世界って、案外楽ちんやん」<br />
　ということでした。確かにとても胃の痛くなるような場面は大人の世界にはあります。それが厳しさだと思うのですが、それが毎日続くわけではありません。それ以外の日は、天津の木村ではありませんが(笑)<br />
「なんだかいけそうな気がするぅ～」<br />
　と思ったわけです。中学時代から新聞配達、建築現場、郵便配達、和装小物の商社などでバイトをしていたこともあったかもしれません。なんとかなると。<br />
　僕が子どものころ想像していたのは、気を抜くヒマもないほどの、戦々恐々とした世界でした。でもそんな毎日なら生きていけませんよね。確かにそういう世界で生きている人もいるでしょう。でもそれはそれと引き替えにしても良いと判断した対価を、その人が設定しているからバランスがとれているのです。つまり、大きな緊張には大きな緩和が用意されているということです。<br />
<br />
　だから僕は大人と…]]>
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					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
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					<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>ひなまつりとチャンパラ小説</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1865736</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_46/469461/k549827171.jpg"  width="200" height="113" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼昨日はひなまつりでしたね。でも我が家ではひな人形は出していません。単に忘れていただけですけど(笑)。<br />
　我が家のひな人形はほんの小さい土鈴の置物です。ひな壇があるような人形はヨメのが実家にはあるんですが、置く場所がないので持ってきていません。<br />
　というわけで、ひなあられだけを食べました(笑)。<br />
<br />
<br />
▼今、通勤読書で池波正太郎の『堀部安兵衛』（新潮文庫）の上巻を読んでいます。<br />
　なんで今ごろ堀部安兵衛なんだ？というと別に深い意味はありません。先週まで読んでいた仕掛人梅安シリーズがとうとう絶筆の最後まで読んでしまったので、次に『真田太平記』に突入するにはちょっと覚悟が必要かと思って、上下巻で終わるものを読もうと思い、『雲霧仁左衛門』とどっちにしようかと悩んだ末に選びました。高田馬場決闘と忠臣蔵での人気者である安兵衛を主人公にしている、日本ではスタンダードな物語だし、期待してなかったのですが、これが逆に期待を裏切り、すこぶる面白いのです。毎日読み始めて数行でその物語の中に没入してしまいます。乗換駅で乗り過ごしそうになった本は久しぶりです。ホントに二回ぐらい危なかった(笑)。<br />
<br />
　今、まだやっと江戸へ出てきたところなので、あとの展開が楽しみなところですが、史実とフィクシ…]]>
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					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
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					<pubDate>Wed, 04 Mar 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
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					<title>今年もやって来たケリ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1865735</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_46/469460/k1798341920.jpg"  width="200" height="150" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼先週だったと思います。今年最初のケリの声を聴いたのは。今日、自宅近くの空き地で姿を確認しました。（写真）<br />
<br />
　ケリは、チドリの仲間で、モンゴル、中国北東部、日本で繁殖するそうです。ハトに似ています。最初、ハトがいると思ったんですがハトが20～30センチ空中に浮いているように立っているんで、あれ？と思ったんです。そう足が長いんです。<br />
　あと特徴はくちばしが黄色い。そして鋭い鳴き声です。警戒音を出しているときは「ジリッ、ジリッ」という感じ。だいたいつがいでいます。この鋭い声が朝な夕なに響き渡ることになります。<br />
　鳴き声は、去年の映像ですが、僕の撮ったものがありますのでご覧ください。<br />
<br />
<br />
「ケリは舞い降りた」<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.youtube.com/watch?v=ElRr_fJlFGE" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?...</a><br />
<br />
　数年前からその存在に気づいて注目していました。特にバードウォッチングしているとかそういうことはないのですが、近所に毎年やって来る鳥なので、なんか親しみを持ってしまったという感じです。<br />
<br />
　この鳥、見かけによらず勇敢で、カラスなどがヒナを狙って襲ってくると、果敢にアタックして蹴散らします。ただカラスは頭がいいのでチーム作戦をとることも多く、ヒナがやられてしまうことも多いようです。<br />
　去年、なかなか姿を見せてくれないそのヒナの撮影に…]]>
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					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
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					<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>ナッツコーヒーを飲むの巻</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1865734</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_46/469458/k534991092.jpg"  width="200" height="133" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼今日は夕方、客先で打ち合わせをしたあと、三宮までデザイナーさんとの打ち合わせに行ってきました。三宮はやっぱりちょっと遠いなぁ。でも、今日は新快速に乗れたので楽ちんでした。雨も熄んだし、ちょいと旅気分でいい感じ。<br />
<br />
　三宮というと、去年は６月に「ペンスケッチ展」でせっせと通ったのだった。なんだろ～な～、神戸はやっぱりいいですね。大阪とはやっぱり違う。駅周辺の泥臭い店が並んでいるところでも、なんか一枚も二枚も灰汁抜けている感じがします。<br />
<br />
　JR三宮駅の西口で落ち合って、駅近くの喫茶店で打ち合わせ。なかなか味わい深いお店でした。昭和28（1953）年から高架下にあるジャズ喫茶の［茶房JAVA］というお店（写真１枚目）。ジャズ喫茶というものには初めて入りました。というか、喫茶店を利用するようなことがあまりない人生だったので、喫茶店自体に入った回数が少ないのですが(^ε^;)。<br />
<br />
　ナッツコーヒーというのを頼みました。これめっちゃ美味しかったです。けっこう有名なコーヒーらしいですね。マスコミの取材も来ているようです。<br />
<br />
　コーヒーに泡立てたミルクを浮かべ、さらに生クリームを載せ、そこにナッツを砕いてトッピングしキャラメルシロップを掛けたもの（だと思う）。２枚目の写真がそれです。運ばれ…]]>
					</description>
					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1865734</comments>
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					<pubDate>Sat, 28 Feb 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>ないない、ないッ！</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1865733</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_46/469455/k1026098194.jpg"  width="200" height="150" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼昨日は、用心深い僕にとっては本当に珍しい事件が起きました。会社の帰りに、電車に乗って、それは起きました。電車に乗る前に、ヒヨコ（ヨメ）にmailすると、上の娘（タマゴ）が学校からの帰りに電車が止まっているというのです。大阪環状線で人身事故。もう日暮れているので、自宅最寄り駅で待っていて、一緒に帰ってやるかと思ったのですが、僕が電車に乗ろうとホームに上がっていくと何やら騒がしい。<br />
「牧野駅踏切で人身事故のため、ダイヤが大幅に乱れております…」<br />
<br />
　そんな中、タマゴへ、とにかく自宅最寄り駅で待つとライトメールを送りました。最後尾の電車の最後尾のドアより前寄りの右側のところに立ちました。乗った快速急行は自宅最寄り駅では停まりませんので、香里園駅で各駅停車に乗り換えないといけません。香里園駅の手前でヒヨコからとタマゴから、ライトメールが次々に入ってきました。香里園駅に到着し、電車を降りました。<br />
<br />
　電話を触ってメールを見ようとしていました。しかも傘を持っていることで、動きが制限されています。気持ちはメールの方に集中していました。各駅停車に乗って、先ほどまで乗っていた快速急行が発車し、しばらく待ってから各駅停車も発車しました。そこでやっと気づいたんです。<br />
（あれ？　肩…]]>
					</description>
					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1865733</comments>
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					<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>梅は咲いたか桜はまだかいな</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1865731</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_46/469451/k1229444486.jpg"  width="200" height="113" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼昨日は一日家に籠もって、頼まれ仕事の映像の編集をしていました。ちょっとひやひやとすることもあったのですが、なんとかそれでも形は整えて、とりあえず編集作業は仕上げたので、あとはDVDに焼いて、パッケージを作ってという作業を残すのみです。<br />
<br />
▼中村又五郎が逝去されました。<br />
　僕が又五郎さんを意識したのはもう老け役をされていた時で、しかもテレビドラマでした知りません。一番良く見たのは、小林桂樹、田村高広主演の『仕掛人・梅安』シリーズです。<br />
　又五郎さんはこのドラマで、表の顔は料理屋の主で、裏の顔は香具師の元締めの「音羽の半右衛門」を演じました。原作に、<br />
（小柄で、年の離れた女房にひょいとかかえられるほどの）<br />
　と描写された半右衛門、その飄々とした風貌の闇の世界の元締めを見事に演じ、いっぺんに又五郎の名を印象づけられたのでした。もちろん池波さんがこの又五郎さんのことを書いた『又五郎の春秋』も読みました。<br />
　一度だけ、舞台で又五郎さんの姿を見たことがあります。京都・南座の『鬼平犯科帳』の時です。特に大きな病気で亡くなられたわけではないので、天寿を全うされたと思うべきなのかもしれませんが、もっともっと活躍されて、お弟子さんたちを育てていただきたかったと思います。<br />
<br />
▼近…]]>
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					<author>uzuraman</author>
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					<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>楽しい立体写真</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1745518</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_45/451284/k1094215646.jpg"  width="200" height="150" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼さてさて、昨日掲載した立体写真は写真(1)のようなアダプタをコンパクトデジカメに取り付けて撮りました。撮影後に加工したものではなくて、撮るときに画面を半分に割ってズレた画を写しているのです。<br />
<br />
　コンパクトデジカメ（LUMIX DMC-LX3）のレンズのところにLX3純正の筒状のアダプタを取り付けます。これはワイドコンバージョンレンズやフィルタを付けるための筒です。先端にフィルタ用のネジが切ってあります。ここにステップアップリングを取り付けて、フィルタ径を合わせ、いよいよPENTAX STEREO ADAPTERを取り付けます。<br />
<br />
　キーワードに登録し、そこにも書きましたが、このSTEREO ADAPTERは本来一眼レフ用のものです。潜水艦の潜望鏡と同じ原理で、鏡を２枚使って見る位置をズラしています。潜望鏡はより高い位置のものを見ますが、それを横倒しにして左右に１つずつ振り分けて、右からと左からのレンズに届く画を画面半分に割ってズラしているんです。このズレを、写真を見るときに右目と左目に振り分けて見るので、脳味噌が一つの画像に合成して、実際に右目と左目で見るときに６センチぐらいのズレがあって立体視しているのと同じ状態になって、立体に見えるという理屈です。<br />
<br />
　遊園地や海外の観光土産で、双眼鏡のような形をしていて覗くと立体に…]]>
					</description>
					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
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					<pubDate>Fri, 20 Feb 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>飛び出せ！立体写真</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1745366</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_45/451256/k1416510773.jpg"  width="200" height="113" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼一昨日の「R-1ぐらんぷり」は、中山功太が優勝しましたね。拍手パチパチ。功太、けっこう好きなので(^ε^)。<br />
<br />
　このR-1でやったネタは、実はその三日ほど前に、［ひらパー］で見たもの、そのまんまでした。R-1でかけるネタを練習の意味もあってやってみたんですね、きっと。<br />
<br />
　［ひらパー］の年間パスを買ったことは先日書きましたが、［ひらパー］の２月のイベントで「GO! GO! 京橋花月 in ひらパー」というのを2/7、8、11、14、15と開催していました。昨年に新しく京橋にオープンした、吉本の劇場の京橋花月とタイアップしたイベントで、普段アンパンマンショーやヒーローショーをやっているイベントホールで、約１時間のステージを吉本の芸人がやって来て繰り広げてくれたんです。けっこうテレビで人気になったコンビなんかも出ていて良かったです。2/7は行けませんでしたが、それ以降の４日は全部見ました。けっこうお得。テレビとは違って、生のステージは時間もたっぷりでまたお客とのやりとりもおもしろかったです。年間パスの元はもうこれで取ってしまった感じ(^ε^)。<br />
<br />
▼また寒さがぶり返したとはいえ、お日様のかげんがだんだんと元気になってきましたね。どんよりとした冬の冴えない鉛色の空ではなく、曇っていても時々晴れるキラキラとした日差…]]>
					</description>
					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1745366</comments>
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					<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>母の誕生日</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1745361</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_45/451253/k1311833296.jpg"  width="200" height="24" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼お昼前、僕とヨメ（うずらヒヨコ）はまた［ひらパー］に。「吉本 京橋花月 in ひらパー］という催しで、吉本のライブがあるからです。<br />
　今日は生で、天竺鼠、NON STYLE、タカダコーポレーション、ランディーズ、ダイアンを見ることができました。この中で僕はダイアンが一番好きですが、みんなおもしろかったですね。テレビでは最近特に短い時間のネタになっているので、時間もそこそこあったし、生はいいですね。<br />
<br />
　夕方からは母の誕生日の祝いで僕の実家へ家族４人と犬一匹で行ってきました。まあ、クルマで15分ぐらいなんですけどね。<br />
<br />
　1928 年生まれの母は81歳になります。同年代の友人の親よりも10歳ぐらい上でしょう。昭和ヒトケタです。戦争の時代をかいくぐってきているのでいろいろと苦労はあったようです。そういう話を小さいときから聞いていました。でもしんどい話ばかりでもなく楽しい話もほどよく混ざっていました。<br />
<br />
　母の家に出前でお寿司をとって食べようということになったのですが、ちょっと来るまでに時間が空いたので先に誕生日のケーキを食べることに。<br />
　今日のケーキは上の娘・うずらタマゴが選んだ、ユーハイムのストロベリームース・レア・チーズケーキでした。ラズベリーなどが入っていてなかなかおいしかったです。<br />
…]]>
					</description>
					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1745361</comments>
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					<pubDate>Wed, 11 Feb 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>枚方上空より</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1745360</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_45/451252/k1257906365.jpg"  width="200" height="60" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼土曜日の夕方に、自宅から歩いていける京阪電車系の遊園地［ひらパー］こと、［ひらかたパーク］へヨメと二人で出かけました。目的は年間パスを作りに行ったのです。<br />
<br />
　去年までは、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの年間パスでした。３年ぐらい続けたかな？　今年はちょっと趣向を変えて(^ε^)。<br />
<br />
　USJだと行って帰るだけで交通費が1000円ぐらいかかってしまいますので、年に何度でも行けるといってもけっこうな負担になります。まあ、楽しいけど。<br />
<br />
　その点、ひらパーは、歩いていけるので、行くだけだったらタダです。しかも乗り物乗り放題タイプにしたので、思い立った時にちょっと行って、一つ乗って帰ってきてもいいのです。張り切って出かけてくたくたになるまで一日遊んでもいいし、ふらっと寄ってバラの綺麗な季節に薔薇園だけを見て帰ってもいいわけです。なんか自分の庭になったような気分。これってけっこう贅沢ですよね(^ε^)。<br />
<br />
　さてさて、ひらパーの大観覧車より、ツギラマ写真を撮りました。この観覧車、1980年に大阪の鶴見緑地で開かれた「花と緑の博覧会EXPO'80」通称「花博」の会場に設置されていたものを、ひらパーの改装に合わせて移築したものだそうです。丘の上にあるので、さらに高くなって、けっこう怖いかも(^ε^;)。<br />
　…]]>
					</description>
					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1745360</comments>
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					<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ダイヤル</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1715460</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_44/446904/k1877595278.jpg"  width="200" height="267" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼今日は午前中に寝屋川のカメラ修理屋店[YCS]に行ってきました。今PenF用の望遠ズームレンズの修理をお願いしているのです。曇りが酷くて使えないので、コーティングがなくなるのを承知で研摩してもらうことにしました。で、研摩が上がってきたあとの調整用にボディも必要なので持って行ったのです。<br />
<br />
　[YCS]さんは店舗を構えず自宅でネットでの修理依頼を中心にお仕事されています。たまたま僕はクルマならすぐなので直接持って行ったり受取に行ったりしているだけです。その自宅は寝屋川の団地の中にあります。この団地、実は僕の母方の墓がある公園墓地のちょうど裏側にあります。だから場所は小さいころからよく知っているところだったのです。<br />
<br />
　さてその[YCS]さんの玄関の呼び鈴のボタンが素敵なので電話で写真を撮ってきました。カメラのモードダイヤルになっているのです。これは楽しいなぁ。<br />
<br />
▼その帰りドラッグストア[アカカベ]でクレラップを買ってきました。昨夜切れちゃったので。さあ、みんなでラップで盛り上がろ〜よ〜(^ε^)。おやつも少し買いました。<br />
<br />
▼このごろ凝ってるステレオ写真。LUMIX DMC-LX3とPENTAX STEREO ADAPTERで撮りました。近所の路地です。]]>
					</description>
					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1715460</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1715460</guid>
					<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>辛いラーメンはからいのかつらいのか</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1702649</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_44/444868/k990746005.jpg"  width="200" height="150" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼お昼に食べた「ヤムヤム インスタントラーメン トムヤムシュリンプ味」。このところヨメがはまっているインスタント麺です。メイド・イン・タイか。<br />
<br />
　いや〜、トムヤムクンですな、これは。辛さはけっこう辛いという感じで、ギリギリ食べられないことはないといったところ。白菜と焼き豚を投入してみました。<br />
<br />
　問題は食後にあったのだった…！<br />
<br />
　夜です。トイレに行きました。ビッグ・ベンの方だったのですが、ひぃ〜！　熱い！　つまり（＊）が熱いのです。熱い熱い。うわッ、たまらん。これは辛い…この場合は「つらい」ですね。まあ「からい」でも同じなんだけど。<br />
<br />
　というわけで、もう食べるのはよそうと思いましたです、ハイ。]]>
					</description>
					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1702649</comments>
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					<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>その時間を返してぇ〜</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1702672</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_44/444873/k1315900732.jpg"  width="200" height="112" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼先日、印刷関係のお仕事でお客さんのところに打ち合わせに行きました。原稿がもらえるということで言ったのですが、原稿なんてできてないんです。しかも作りたいものに関しての企画も中途半端。それなら任せてくれたら企画からやるのになぁ。<br />
<br />
　前もって自分の職場で検討してこうだと決めたものを提示してもらえれば、あとはこちらでそれを受けて見える形にデザインし、提案し、制作を進めていけるのですが、その打ち合わせのその時に、あ〜でもない、こ〜でもないと考えるんですね。こちらからアドバイスできるようなデザイン面であるとか、企画面であるとかであればその場で考えることもありでしょう。でも、社内の事情がどうの、人間関係がどうの…。そんなことは先に内部ですりあわせしておいてよ！という感じですね。<br />
　しかも自分だけで決められないのです。迷ったあげくに迷った内容は後日、内部で検討してからお伝えします、原稿は後日送付します、だって。なら、何のために打ち合わせだったんですか？(^ε^;)。この打ち合わせにかかった時間は費用に請求できません。完全な無駄足ですよね。<br />
<br />
　実際、物理的なデリバリーが発生しないようなことで、わざわざ出掛けたり来てもらったりして打ち合わせする必要のある場合はほとんどないで…]]>
					</description>
					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1702672</comments>
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					<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>それでもサンタはやってくる</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1702674</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_44/444877/k2005283951.jpg"  width="200" height="267" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼上の子どもは高校１年、下が中学２年のどっちも娘ですが、我が家ではサンタさんについてはこういう説明をしています。<br />
<br />
　サンタさんは一人ではない。世界中の子どもたちにプレゼントをイブからクリスマスの二日間で配り終えるというのは時差があるとはいえ一人では不可能だと。<br />
<br />
　フィンランドのサンタ協会のWebなどを見せて、公認サンタが多数いること。だから飛行機で大人数のサンタさんが来日したりするニュースが流れたりする場合があること。日本では「マン盆栽」のパラダイス山元さんがサンタを務めていること。<br />
　それでも手が回らないのでスタッフを使っていること。<br />
<br />
　サンタさんがお父さんやお母さんだと言う子どもがいるのは当然で、それは手が回らない場合、サンタさんがお父さんやお母さんに頼む場合があること。またはサンタさんが来れなかった家ではお父さんやお母さんがプレゼントを用意する場合があること。<br />
<br />
　サンタさんはフィンランドからやって来るとき全てのプレゼントを持ってくるのはむりなので、現地のおもちゃ屋さんで買うこともあるので近所のおもちゃ屋さんの包み紙だったり、保証書に近所のおもちゃ屋さんのハンコが押してあったりする場合もあること。<br />
<br />
　…などを折に触れ少しずつ話していました。だからか…]]>
					</description>
					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1702674</comments>
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					<pubDate>Thu, 25 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>ビデオは撮ったら編集する</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1702683</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_44/444881/k1440865567.jpg"  width="200" height="267" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼全身筋肉痛です(笑)。<br />
　スポーツもしない僕が筋肉痛になるほど肉体を酷使するといえば、撮影しかありません。というわけで先週は会社とそれ以外でビデオの撮影が３回ほど重なりました。仕事でビデオ撮影と言っても業務用の機材は他の部署が持って行ってしまい、現在は家庭用のビデオカメラで撮っています。しかも僕の私物のデジカムを持ち出しですよ、とほほ。<br />
<br />
　大袈裟な機材がない分、小回りの効く撮影だとも言えます。だからそれをフルに使うには、僕自身が人間クレーンになったり、人間ドーリーになったりして、全身を酷使することになるわけです。イベントの撮影などになると２時間ぶっ通しでスクワットしているようなものです。かなり無理な姿勢とかして撮るんですが、これが集中して撮影しているときはさしてしんどいとか辛いとか思わないんですね。あとでこたえますが(笑)。<br />
<br />
▼先日来、ビデオづいているワタクシです(笑)。先々週は、10月にうちのヨメが参加した、絵と詩と音楽とのコラボのグループ展でやった、詩の群読のイベントの映像を撮っておいたんですが、これを編集しました。イベントを記録する時、まあ家庭では１台しかカメラを回さないですよね、普通。これだといくら頑張ってズームしたりしてもやっぱり１台で撮ったものは…]]>
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					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1702683</comments>
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					<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>繰り返す話</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1702685</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_44/444884/k90813792.jpg"  width="200" height="150" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼会社の社員同士のBBSがあって、ここで何度も乱戦になって荒れるテーマがあります。それが「タバコ」の話。<br />
　吸う人と吸わない人の対立だけではなく、吸わない人で喫煙者擁護をする人とか、まあ自分の言いたいことを好き勝手に言うからいつも荒れます(笑)。吸う人は「吸うのは勝手」と言い、吸わない人は「健康に悪い」「他人に迷惑」と喫煙者を攻撃します。いつも収拾はつきません。それが何年かに一度繰り返されているという感じです。<br />
<br />
　別の次元の話を同じ土俵で語るから収拾がつかなくなるんですね。「健康に悪い」はタバコの害。「他人に迷惑」はマナーが悪いことの害。違うんです、根本が。それをごっちゃにして言い合うからややこしくなる。会社に喫煙室を作るのは喫煙者のためだけにお金を使うことだからおかしい、とか。喫煙室のみで行われる密談がある、とか。タバコばかりやり玉に挙げて、じゃあ酒はどうなんだ、とか。そんな些末なことを言い出すから本筋を見失うんです。<br />
<br />
　「健康に悪い」なんて、なんでも「過ぎたる」は同じことです。酒もそう。病気を治すための薬だって、使い方を間違えば毒です。ギャンブル、恋愛、ゲーム、ネット、クレジット…等々何でも「過ぎたる」は害をもたらすのは当たり前のこと。でもそれはその人…]]>
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					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1702685</comments>
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					<pubDate>Thu, 11 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>神戸・異人館街の写真［最終回］</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1702753</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_44/444929/k735678683.jpg"  width="200" height="283" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼そろそろみなさん飽きてきたころだと思いますが(笑)、神戸・異人館街の写真の第6弾と第7弾［最終回］をアップしました。<br />
<br />
　続けて同じ場所に通うこともなかなかないのですが、今回は散歩もたっぷりできたし、それプラス何度か行き来する中で写真も撮れたので有意義でした。ただの旅行ではこうは行かないです。<br />
<br />
　また神戸にこのように通い詰めることができるとすれば、来年の同じぐらいの時期かもしれません。来年用の写真を撮りだめしておかねば。とか思いつつも、僕の場合は日常の中で写真を撮るという感じで、わざわざ写真を撮りに出かけることはほとんどないので、日ごろの心がけが大切。ジャック・アンリ・ラルティーグではないですが「すべてのものを撮りなさい」ですね。<br />
<br />
　異人館街の写真は、<br />
　 「面白半分」<br />
　<a class="kanshinTracker" href="http://homepage2.nifty.com/uzuraman/omosiro/" target="_blank">http://homepage2.nifty.com/uzuraman/...</a><br />
　「photo」コーナーからご覧ください。<br />
<br />
▼12 月に突入してしまいました。気分だけ慌ただしい日々になりますね。今年は喪中のため年賀状は出せないので、それは助かる(笑)んですが、それでも気持ちはなんだか焦ります。特に仕事は、必要以上にいろいろと重なってきますし、オマケに休み前までに全て決着を付けないといけないものばかり。なんだか今から疲れそうです。<br />
<br />
▼今日の写真は神戸…]]>
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					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1702753</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1702753</guid>
					<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>今年最後か!?秘密兵器たち</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1702745</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_44/444927/k1331109648.jpg"  width="200" height="267" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼さて、ムーベンに惨敗してから一週間、快方に向かうと思われた体調が昨夜からちょっと逆戻りしてしまいました。昨日食べ過ぎたのが原因かもしれません。しかも昨日の晩御飯はカレーだったし。<br />
<br />
　だから昨日は朝ゆっくり目に起きて、起きたらすぐに病院へ行きました。<br />
　帰りに少し百円ショップで買い物をした他は家でじっとしていました。<br />
<br />
　さて、この一週間はいろいろと僕的には面白い週でした。おもちゃ関係も充実したし(^ε^)。<br />
<br />
　DS -iが出たので影が薄くなった感のあるNINTENDO DS Liteですが、僕がDS Liteを入手してちょうど一年になろうとしています。ゲームにはあんまり興味がないんですが、DSはゲーム以外のものというかゲーム的でないソフトが充実しているというのがいいですね。一番遊ぶのは『DSおいでよどうぶつの森』。これはゲームと言えばゲームですが、何を競うでもなく、勝ち負けがあるとか謎解きがあるというわけではなく、ただただ生活するだけのもの。こんな気楽なゲームがかつてあったでしょうか。いよいよWiiでも発売されましたね。<br />
<br />
　その他には『DS 文学全集』。電子ブックにはどちらかというと否定的だったのですが、これは読みやすいしいいです。このソフトを買わなかったら読まなかったであろうという小説とも出会えました…]]>
					</description>
					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1702745</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1702745</guid>
					<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ムーベンに惨敗した！</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1702743</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_44/444924/k1252688749.jpg"  width="200" height="267" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼今日は内視鏡検査を受けてきました。<br />
<br />
　ちょうどさっきテレビで吉本の山田花子が同じ検査を受けるのをやっていましたが、まさにあの通り。この検査は２回目で慣れてるから平気さ、と高をくくっていましたが、しかし、今回はエラい目にあいました。<br />
<br />
　昨日はよる７時までにご飯を食べないといけなかったので、残業で到底間に合わず、昼休みに買っておいた北海道チーズケーキを食べました。これだと消化にも良さそうだし。（添付＃１）ちなみにチーズケーキを載せているのは、懐かしいPowerBookG3 2000 Pismoです。会社の倉庫に眠っているのを引っ張り出してきて、活用してやろうかと考え中。でOSをすっかりOS Xに入れ替えているところ。<br />
<br />
　8 時までになんとか帰宅してコップ１杯の水に下剤（添付＃２）を2本入れて飲みました。それからは水しか飲んではいけないのです。それも24時まで。しかし、下剤の効果はあんまりなくけっこう普通な感じ。とにかく何度かトイレに行きましたが、特に普通の健康な状態。あきらめて寝ました。<br />
<br />
　朝は8時に病院へ。検温、血圧測定の後、吐き気止めの薬を飲み、3畳ぐらいの窓のない狭い部屋（普段は使わない予備の部屋で点滴などをするとき用の簡易ベッドが二つ入っているだけのところ）に一人入れられて、さて、それか…]]>
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					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1702743</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1702743</guid>
					<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<item>
					<title>11月限定と溶解レジ嬢とお勧めの本</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1702742</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_44/444921/k708122709.jpg"  width="200" height="267" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[▼昨日は仕事の歸りに枚方市驛で電車を降りて、京阪百貨店でアンリ・シャルパンティエに寄つて、のの字ロールを一つ買ひ求めました。十一月限定のものだとのこと。通常の栗が載つてゐるものとは少し飾り方が違つてゐました。我が家では誕生日等の祝ひ事の場合、よくこの店のロールケーキを買ひます。とても美味しいと思ふ。<br />
<br />
▼いつも會社の最寄り驛よりも一つ前の驛で下車し一驛を歩くのですが、今朝、出勤途中餘りにも寒いので途中で某Ｌといふ便利店に立ち寄り、温めてあるペットボトルのお茶とチョコレートを買ひ求めました。するとレジ孃が、<br />
「袋、ご一緒で宜しいでしようか？」<br />
　と尋ねてきました。ここで内心驚いたのですがこの愚かさ加減を説き聞かせても、このレジ孃には理解できないだらうと思ひ直し頷いてお金を拂ゐ袋を受け取つて店を出ました。店先ですぐチョコレートを取り出して背廣のポケットに移しました。温めてある飮物とチョコレートを同じ袋に入れて良い、と云ふ發想がゐつたひどこから來るのか、理解に苦しみます。さういふことをするとチョコレートが溶けると思はないのでしようか。ただ目の前に差し出された商品のバーコードを機械によつて讀み取つて金額を計算させ、お金を受け取り見送る。客が何を買ふのか、それが…]]>
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					<author>uzuraman</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1702742</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1702742</guid>
					<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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