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	<channel>
		<title>島崎丈太の関心空間日記</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/540/diary</link>
		<description><![CDATA[1959/07/28生れ、未だ稚気溢れる中年。<br />
2009年夏の時点で、一番興味を抱いているのは、貨幣経済学・補完通貨・地域通貨など。（飽きっぽい性格にしてはここ数年変わっていません）<br />
世界の動きを支配し、地球の将来をも支配しているかのような経済システムの在り様に疑問を持っています。<br />
ミヒャエル・エンデの「モモ」や、NHKの「エンデの遺言」にあるように、全てを金銭に置き換えて計ることに異議を唱え、そういう方向に進みつつあるように見える現在の経済の枠組みに対して何が出来るのかを模索中です。<br />
■<br />
その他の興味は、環境、教育、インターネット上のプライバシー管理の問題、ファシリティマネジメント等。　趣味はSFやファンタジー小説、そして漫画読み。　「風の谷のナウシカ」の影響か、風車が好きで堪らず、市民で風車を建てるＮＧＯの手伝い等もしています。　ファシリティマネジメントに関するWikiプロジェクト「<a class="kanshinTracker" href="http://ja.facilities.wikia.com/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8" target="_blank">Facilities Wiki</a>」を作り始めました。　もし一緒に内容を作ってみよう、という方がいらっしゃったら、是非、伝言か何かでご一報下さい。<br />
■<br />
登録したいKWのリストだけは長くなっているのだけれど。　情報の激流に翻弄されている感じで、自分でジックリ情報発信出来ていない感じ。<br />
■<br />
段々、以前ほどの体力が無くなってきたのか、夜更かしが苦手になり、ますますKW登録のペースがゆっくりになりつつあるのだけれど、１ヶ月に１個程度でも良いから、気長に続けて行きたい、と思っています。<br />
■<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://twitter.com/Jota_Shimazaki" target="_blank">Twitter</a><br />
■<br />
<a class="kanshinTracker" href="http://www.sbibusiness.com/pub/shimazaki" target="_blank">電子名刺</a><br />
■<br />
2010/12/25追記　<a class="kanshinTracker" href="http://corp.kanshin.com/contact_top" target="_blank">関心空間不具合の連絡場所</a>　BBSが無くなってしまったので、仕方ないけれど、不便になりましたね<br />
■<br />
アウトドアファン・サイトの<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.jp/outdoor/index.php3?mode=home&id=48417" target="_blank">ホームページ</a><br />
■]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 10:40:53 +0900</lastBuildDate>
		<generator>Kanshin RSS beta 1</generator>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<ttl>5</ttl>
		
			<item>
					<title>関心空間10周年おめでとう</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/7418014</link>
					<description>
						<![CDATA[11月7日は関心空間の10周年だった。<br />
この10年で、最も影響を受けたメディアは、関心空間だった、と言って良い。<br />
<br />
10年間、本当にありがとうございました。<br />
そしてこれからもよろしくお願いします。<br />
<br />
ここ暫く、随分仕事が忙しくて体力が続かず、週末にやっとのことで未読を消化する、というような生活になってしまっていました。<br />
当日に10周年に気付かないなんて、申し訳ありません。　<br />
<br />
10年前は最先端だったリンク、トラックバックのプロトタイプである「つながり」も、今や世間ではかなり一般化しました。<br />
関心空間の特長が今や色々なサイトで真似られている、と思っています。<br />
<br />
これからも是非システム、サイトデザイン、サービスを更新し続け、末永く我々を遊ばせて下さるホームグラウンドであり続けて下さい。<br />
特に、Twitter流行の後、サイトのレスポンス速度の向上は喫緊の課題であると（個人的には）感じております。<br />
<br />
今後も何卒よろしくお願い申し上げます。]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/7418014</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/7418014</guid>
					<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>明けましておめでとうございます</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/3023252</link>
					<description>
						<![CDATA[本年もよろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
昨年度は従来ほど関心空間で時間を過ごさず、空いた時間は結構ツイッター周辺でぶらぶらしていた感じなのですが、今年は、少し長目の文を書く時にはブログや関心空間、短いのはツイッター、等という感じで上手く使い分けることを目指そうと思います。（実際、１４０文字より長い文書を書く週間を保持しないと、本当にモノが書けなくなりそうで怖いです）<br />
<br />
様々なネット上のサービスの、どこに、どんなことを書くか、選択肢が多いだけに、個人的には設計が難しいと感じています。　そういうのを、新世代の連中はスイスイと泳ぎ回って行くのかな。<br />
<br />
あと、個人的には貨幣経済学の方面、再度気合を入れて本を読み、理解を深めて行きたい、と思っています。]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/3023252</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/3023252</guid>
					<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>関心空間への不具合報告:5:15 pm</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/2984173</link>
					<description>
						「ここ数週間、Chrome8.0.552.224を使って関心空間のお知らせ小窓を開こうとすると、開く時も稀にあるのですが、大抵は開きません。　未読リンクは常に表示されているので、それを消化しつつ、小窓が開くのを待っていたりするのですが、非常に不便しています。　IEかFFを使えば良いのかも知れませんが、Chromeは対応対象ブラウザに入っていないのでしょうか？　出来ましたら、対応をお願い出来ればと存じます。」という報告を出しました。　他の皆さんは、不具合が起きていないのだろうか？　Chromeを使って関心空間にアクセスしている人の比率って、今のところ、どの程度なのだろう？　昔のBBSだったら、こういう話題って、サクっと関心ある人たちの間で共有出来て、色々情報が集まったものなのだけれど、不便になったものだ、と感じますね。
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/2984173</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/2984173</guid>
					<pubDate>Sat, 25 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>今更ながら「アバター」3Dを観てきた</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/2115002</link>
					<description>
						<![CDATA[３月２７日の土曜日、所用で家内と銀座に出て、折角だからと有楽町の映画館で話題のアバター3Dを観ることにした。　もうすっかり話題になり尽くした感もあるが、幾つか感じたことを。　<br />
<br />
館内は７割位の入りで、スクリーンに近い辺りは空いていたけれど、中頃から後ろの席はほぼ満席、相変わらず人気が高い様子。<br />
<br />
しかし、３Dであることの迫力が、そんなに凄かったのかどうか、もう一度、今度は２Dで鑑賞し直して比較してみないと分からないような気がする。　２Dで見ていても結構迫力のある作品だったのではないだろうか。　最初少し意識していたが、最後の辺りは当たり前のように受け入れていて、自分の意識としてはずっと「３Dすげ～」と思い続けた訳ではなかった。<br />
<br />
とはいうものの、一方では３Dの臨場感は流石という感じで、高い処から急降下したりする場面が続いた辺り、心拍が異様に高まり、自分では意識しなかったけれど、余程無意識化で迫力を受け取ったのだろう、と思う。　家に戻ってからも、映画館で脚に力が入っていたらしく、膝から下が強ばってしまって、変な筋肉痛。<br />
<br />
ナヴィ族は、イラク人というより、白人の撃退に成功したインディアン部族、という感じだけれど、米国ではどう受け止められているのだろうか？　<br />
<br />
惑星の植物が…]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/2115002</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/2115002</guid>
					<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>Twitterで褒められた？</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1910640</link>
					<description>
						<![CDATA[Twitterの世界で、結構有名と思われる「あきみち」さんという人が、「<a class="kanshinTracker" href="http://twitter.com/geekpage/statuses/3308798198" target="_blank">Jota_ShimazakiのTweetは面白い</a>」と書いて下さった瞬間から、普段の私のTwitter生活では考えられないような数十人のfollowerが一挙に付いて、びっくりしました。　一応、followして貰ったら、その人のprofileを見に行って、面白そうだったら私の方もfollowする、ということにしているので、もう一時間以上、その作業を続けていますが、その間にもfollowerの方の数が徐々に増えていったりして、なかなか最後まで消化出来ず。　もう今夜は諦めて寝よう。　それにしても、面白いなんて書かれると、次に何を書くか、変に意識してしまいそうで困りました。　<br />
<br />
褒められたのが昨夜の23時頃で、今朝になっても更に10名以上からfollowが来ているのですが、そろそろ増加が減ってきたので、終息しそう。　まあ、普段の私のつぶやきを読んで面白いと思う人だけが残ることになるでしょうから、余り意識することも無いのでしょう。<br />
<br />
追記：<br />
現時点（2009/08/15 14:00）で、80名のfollower増加。　本当に凄いな。　結構面白い人達も多くて、その人達のつぶやきを読んでいるだけで時間がどんどん過ぎてしまうのが困ったことです。]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1910640</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1910640</guid>
					<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>温暖化と小氷河期説</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1908013</link>
					<description>
						<![CDATA[田原総一郎が日経BPのサイトで、「<a class="kanshinTracker" href="http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090806/173067/" target="_blank">取引材料にされた環境問題と小氷河期説</a>」というのを書いています。（Twitterで<a class="kanshinTracker" href="http://twitter.com/pinahirano/statuses/3253063851" target="_blank">発見</a>）　ついにある程度メジャーなメディアにも温暖化を武器に世界を引っ張ろうとする欧州系の気味の悪い戦略について疑義を呈する意見が現れるようになったか、と思いました。　<br />
<br />
昔から環境問題に関心があった身としては、省エネや環境保全には大賛成なのですが、最近の二酸化炭素を使って世界の産業の消長を左右しようというような操作、二酸化炭素を使っての「世界を人質にした」政治圧力に疑問を感じていたので、良いことだと思います。　<br />
<br />
最終的には経済の通貨単位は地球を信用の原資とした地球本位制に行き着くだろうな、というような予感はあるものの、<a class="kanshinTracker" href="http://ja.wikipedia.org/w/index.php?&oldid=26908272" target="_blank">二酸化炭素排出権取引</a>の胡散臭さには少々うんざりしていたので、これを機にもう少し正常化して貰いたいものです。　まあ、これだけ大規模にCO2削減が動き出したのも、これらの政治圧力のお陰なのだから、感謝せねばならないことは確かなのですが。（そういえば、田中宇さんも「<a class="kanshinTracker" href="http://tanakanews.com/080422warming.htm" target="_blank">地球温暖化問題の裏側</a>」とうい記事等で、盛んに批判…]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1908013</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1908013</guid>
					<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>職場での食事のパターン</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1892209</link>
					<description>
						<![CDATA[ここ数週間、遅くまでの残業やら土日の出勤やらでかなり会社で食事することが多い。　最近のパターンは近所のampmで大き目の弁当を買い、サラダを買い、そこにヨーグルトを足す、というもの。　弁当が500円前後、サラダが300円弱、ヨーグルトが150円弱なので、合計950円ほどになる。　コンビニで買った食事で950円というとかなりの量のように聞こえるが、脂っこい弁当に<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1874055">16品目の食物繊維サラダ</a>等で対抗、更に<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/217908">ヨーグルトで整腸</a>、という訳だ。　お茶とお味噌汁は職場で無料で手に入るので、これらを、休み時間に関心空間などを眺めながらゆっくり頂く。　<br />
<br />
本当は、食後に散歩、とか出来ると良いのだろうが、最近、<a class="kanshinTracker" href="http://twitter.com/Jota_Shimazaki" target="_blank">Twitter</a>という更に危険な時間喰いがネット関連活動に加わって、ますます立ち歩く時間は短くなるばかりだ。　その危機感から<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1887298">MBTなんていう一風変わった靴</a>を買い込んだりしているのだが。　<br />
<br />
昔、<a class="kanshinTracker" href="http://www.takenaka.co.jp/" target="_blank">典型的な日本企業の一つ</a>で働いていた頃、昼休みに将棋部や囲碁部の先輩社員達が食事を早めに終えて畳の休憩室にやってきて一局、なんていう風景を見ていたものだが、一体どこをどう間違えてこんな慌しい世界にやってきて…]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1892209</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1892209</guid>
					<pubDate>Sat, 25 Jul 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マネー資本主義　最終回</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1887970</link>
					<description>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://www.nhk.or.jp/special/onair/090720.html" target="_blank">マネー資本主義　最終回</a>は、予想したより遥かに締らないものだった。　<br />
「ゲスト：糸井重里（コピーライター）　江上剛（作家）　西原理恵子（漫画家）」　<br />
こんな面々に我々の生活の大部分を支配する経済システムの重要な部分の問題点を総括する役目は荷が重過ぎたように感じる。　<br />
第一回から第四回にかけて、かなり色々取材して情報量豊かだっただけに、非常にがっかりだった。<br />
経済に余り関心の無い家内も「随分奇を衒って外した、という感じのエンディングねえ」と呟く程に。<br />
まさか、意図的に気の抜けた最終回を演出した（させられた？）のではあるまいな。<br />
余り本気で踏み込むと今の経済システムの大きな欠点が露見し、「こんな腐った経済システムを世界に押し付けて贅沢三昧してきた英米式資本主義から決別すべきだ」というような声が政局にすら影響を与えかねないから、本当に大切な点からは焦点が外れていたような気もするし・・・<br />
今の日本がどれだけ米ドルと米国債を持たされていて、米国経済が崩壊したら、それらがどうなって、何百兆円の損失が待ち受けているのか、というような点も言及して欲しかった。]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1887970</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1887970</guid>
					<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>関心空間が認定した空間</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1885034</link>
					<description>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://help.kanshin.com/topic/977861" target="_blank">関心空間が認定した空間</a>というのがあるのに今日初めて<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/1639429/connect">気がついた</a>。　「認定は、基本的に、ある分野での活躍されている方で、本名（もしくはそれに準ずる名前）にて利用いただける方を対象にしています。　この空間では、一定の制限はありますが、「関係者によるキーワード（セルフインフォマーク）」を使わずにご自身の活動に関するキーワードを書くことが可能となっております。」だそうな。　ふうむ、そういうのが出来たのか。]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1885034</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1885034</guid>
					<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ぶらぶらリンクをクリックすると比較的直近のKWにしか飛ばなくなった？</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1402551</link>
					<description>
						<![CDATA[最近忙しくて、お知らせ小窓に出てくる更新等を追うだけで精一杯、新着を全部消化してぶらぶらリンクを楽しむ、なんてことは週末の（それも休日出勤しない日）の稀有な余裕時間だけになってしまった.　<br />
■<br />
で、久々に未読を消化し切って、ぶらぶらしはじめたら、出てくるKWが皆、ここ半年以内程度のものばかりなのだが、これはこういう仕様になったんだろうか？　<br />
■<br />
まあ、読んでいない最近のKWを紹介してもらえるのは有難いのだが、既読のKWも案外出てくるので、やはり過去の（関心空間始まって以来の）古いKWにも飛ぶと嬉しいのだが.　]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1402551</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1402551</guid>
					<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>マエストロの呪い</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1092719</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_32/322757/k952020018.jpg"  width="80" height="115" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%95%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%82%E3%81%8D%E3%82%89" target="_blank">さそうあきら</a>の「<a class="kanshinTracker" href="http://www.ringolab.com/note/natsume2/archives/003831.html" target="_blank">マエストロ</a>」を、先週仕事帰りに、一巻と二巻を纏めて購入したつもり、だった。　ところが東海道線の中で気がつくと、なんと二巻を二冊買っているではないか。　オアゾ丸善のキャッシャー、丁寧な対応は有り難いが、「二冊とも二巻ですが、よろしいでしょうか？」くらいの気を利かせて呉れよ・・・　仕方なく、一冊はブックオフで売却100円也。　ということで、今日、雪辱を期すべく、もう一度オアゾ丸善に寄って、一巻を購入し、東海道線に乗って、さて、と取り出したら、何と、又も二巻ではないか！　ここまで心身共に疲れ切っているのか？　呆けが始まったのか？　と愕然。　仕方なく、平塚駅の文教堂でマエストロを捜すと、二巻が一冊だけ残っている。　どうやら、運命は何としても私にマエストロの一巻を読ませたくないらしい。（と、自分のボケを運命のせいにしてみる）　こうなったら意地でも明日、一巻を買って帰らねば気が済まなくなってきた。　「<a class="kanshinTracker" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E7%AB%A5_%28%E6%BC%AB%E7%94%BB%29" target="_blank">神童</a>」で惚れ惚れしてすっかりファンになったので、彼の音楽系の作品をもう少し読んでみたいと思う。]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1092719</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1092719</guid>
					<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>年賀状の住所データ収集のアイディア</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1088478</link>
					<description>
						<![CDATA[今年の年賀状の中には一通もQRコードを使ったものが無かった。　携帯電話での使用が普及しつつあるQRコードを使えば、年賀状に一発で読み取れる住所（多分、電話番号やメールアドレスも含めて）を小さな二次元バーコードとして含めることが可能になると思うのだが、未だにそれをやっている人が居ないのは不思議である。　<br />
<br />
そこで、一つ考えたのだが、これをウェブサービスのビジネスに出来ないだろうか、ということだ。<br />
<br />
（１）年賀状の中に含める、QRコードの中の文字表現（XMLファイル）の規格を定める<br />
（２）それに沿って、ウェブ上で入力し、登録した住所（と、電話番号やメールアドレスもオプションで）をQRコードに出力するサービス<br />
（３）出力されたQRコードを、年賀状に各人が印刷する（もしくはシールで貼る）<br />
（４）受け取った年賀状のQRコードを携帯電話で読む<br />
（５）読み取った結果をメールで個人別アドレス帳管理用のウェブサービスに携帯メールで送信する<br />
（６）受け取ったXML形式のデータをアドレス帳DBに自動登録する<br />
（７）段々に名刺等にも同様の形式を拡大して行き、コンタクト先管理の標準的な方法として日本中に定着させる<br />
（８）漢字圏内でも同様に普及させ、定着させる<br />
<br />
ビジネスにするには、アドレス帳をオンラインで持つた…]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1088478</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1088478</guid>
					<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>大島弓子の「いちご物語」</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1089220</link>
					<description>
						久しぶりに友人と会って呑んで帰って来た後、ふと本棚にあった大島弓子の「いちご物語」を手に取ってしまったら、引き込まれて0200頃まで読んでしまった。　勉強しなくてはならないこと、やらねばならないことが山積していて、今年の一つの目標は「過去に読んだ漫画本をもう読み返さない」というものだったのだが、うっかり破ってしまった。　大島弓子の作品は、特に高校～大学時代に愛読して、多分大学の頃には書く文の語調も「大島弓子風」だったような記憶がある。　最近は殆ど彼女の作品をフォローしていないが、とても懐かしい。　
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1089220</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1089220</guid>
					<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>時系列雑記帳のPDF化</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1086775</link>
					<description>
						<![CDATA[土曜日にA3版フラットベッドスキャナで、時系列に何でも記載しているA4大学ノートを１冊、フルカラー300dpiでスキャンして42ページのPDFにした。　圧縮率が高くて、4.8MBである。　ファイル名を、そのノートを使い始めた日である「20060925.pdf」としたので、多分、後日何かで記憶を辿りたくなった時には探せるとは思う。　頭が悪い上に面倒くさがりで複数のノートをきちんと使い分けるのが難しく、何でもかんでも全部一種類のノートに書いている報いで、内容はゴチャゴチャである。<br />
<br />
ふとそこで思ったのだが、PDF化したイメージ、私のような悪筆の場合は、OCRは絶望的だけれど、せめて日付位は自動的に埋め込めないものだろうか？　<br />
<br />
例えば<a class="kanshinTracker" href="http://www.kanshin.com/keyword/118101/">QRコード</a>で日付を記載したステッカーを一年分作成して、雑記帳の日々の最初の部分に、該当日付のステッカーを貼り付けておくと、後日、スキャナでPDF化した後で、PDFがそれを日付のテキストタグに置き換えて、該当ページの該当箇所辺りに埋め込んで呉れる、なんていことは出来ないものだろうか？（QRコードのローカル性からしてアドビ社が乗り出す可能性は低そうに思うが、何となく、日本の誰か頭の良い人がちょこっとプラグインのような形で作成していそうな気もしないではない・・・）<br />
<br />
そう…]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1086775</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1086775</guid>
					<pubDate>Mon, 29 Jan 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>自転車の車検が必要？</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1086442</link>
					<description>
						<![CDATA[平塚に引っ越してきて以来14年愛用しているママチャリの前輪ブレーキのワイヤーがぶつんと音を立てて切れた。　大きな交差点の手前で、何となく右ブレーキの感触が変だと思って、赤信号で停車した時に試しにグッとブレーキを握った瞬間だった。　緊急に停車しなくてはならない時でなくて良かった、と思った次第。　<br />
<br />
自転車には（自動車と違って）車検が無い。　だから雨ざらしの自転車には、こういう突然の故障が起こり得る訳だ。　自転車好きの人達ならまだしも、私のように時々空気を入れて、油を注すのがせいぜの人間にはきちんと自転車の整備をするのは難しいし、面倒だ。　もしかすると、自転車にも車検に近いようなものがあったら便利なのかも知れない、と思った。　<br />
<br />
まあ、私の愛車自体、14年前に10,000円未満で購入したものだから、車検で下手に「前輪、後輪タイヤの交換、ブレーキワイヤーとブレーキシューの交換」なんて言われたら、本体より高くついてしまいかねない。　それと、自転車で故障が起こっても、自動車ほどの大事にならないのが、車検制度のようなものが存在しない理由なのだろう。<br />
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近所のＤＹＩ「ロイヤルノームセンター」でブレーキワイヤーの交換をして貰って、380円也だった。]]>
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					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1086442</comments>
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					<pubDate>Sun, 28 Jan 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>ジョギング　（11回目）</title>
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						<![CDATA[昨日は2kmで留めておいたジョギングだが、今日は好調で、ちゃんといつもの5,500mを走り切った。　タイトルの11回目というのは、今年に入って何回走ったか、ということだが、一応年間100回走る、という目標を立てたので、1月は割と良いペースで走ったことになる。　明日も代休を取っているので、走れれば、1月は12回走ったことになる。<br />
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一ヶ月に12回走れれば、年間で144回、という計算になるが、やはり梅雨時や体調の悪い時期もあるので、早い時期に回数を稼いでおくに限る。　距離は、とりあえずは5.5kmで始めているが、段々に伸ばして、最終的には昔のように10,000m位は走れるようになりたいものだ。]]>
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					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
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					<pubDate>Sun, 28 Jan 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>ジョギング</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1085918</link>
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						夕刻、休日勤務から戻ってジョギングに出たが、2000m程走ったところで、右膝に軽い痛みを覚えて中断。　歳を取る、というのはこういうことなのだな、と思わせられた。　若い頃は筋肉痛はあっても、こういう関節や筋の違和感でトレーニングを中止しなくてはならない、ということは滅多に無かったものだったし、その頑強さが私の強みの一つだったのだけれど。　無理せずに明日まで体を休めて、丁寧にストレッチングして回復を待とう。
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					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
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					<pubDate>Sat, 27 Jan 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>ホテルウィングインターナショナル後楽園に投宿</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1085538</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_32/320153/k1782646989.jpg"  width="200" height="150" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[今日は会社でちょっとした引越プロジェクトがあり、明日の土曜日の本番に備えて仕込み作業の立会い。　夕刻1700から業者さんが来て作業を開始し、1930頃には一段落。　しかし私個人の明日へ向けての準備がなかなか終わらず、結局オフィスを出たのは2200頃に。　昨夜予約しておいた<a class="kanshinTracker" href="http://www.hotelwing.co.jp/kourakuen/index.html" target="_blank">ホテルウィングインターナショナル後楽園</a>まで歩いてチェックインしたが、いやあ、部屋が小さい・・・　どうせ横になって寝るだけ、明日の朝は0730に起きて作業の指揮と立会に出なくてはならないのだけれど、それでも驚くほど超合理的な設計の宿泊室で、これより手狭な宿泊施設は、京都の東横イン位だったな、と。　まあ、前日深夜に予約入れて週末に泊まれるホテル、と言ったらやはりそういうものなのかも知れない。　おまけに、一泊8,200円というのは、かなり安い方だろう。　文句を言っては罰があたるというものだ。<br />
<br />
小ぶりとは言え、部屋は清潔だし、アジア各都市のホテルと違って、客室からのインターネット接続は無料、その上、無線LANアダプタまで無料で貸し出して呉れる、という。　日本人は、多分私と同じで、広い部屋でないと寛げない、などと贅沢なことは言わないのだろう。　多分、寝る前にネットで会社のメールをチェックして…]]>
					</description>
					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1085538</comments>
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					<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>ブログにコメントスパム再び</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1085358</link>
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						<![CDATA[<a class="kanshinTracker" href="http://d.hatena.ne.jp/Jota_Shimazaki/" target="_blank">自分のはてなダイアリー</a>に、10カ所程、コメントスパムが付きました。　どうみても手動ではなくて、機械で繋げているように見えます。　去年一時期、関心空間のＫＷや、はてなダイアリーにトラックバックスパム（だったかな？）が来て、設定を変えてスパム除けしたら収まったのだが、今度は又、同じようにコメントスパムに悩まされるのかと思うと憂鬱な気分になります。　10カ所全部を削除するのに15分位かかってしまいました。<br />
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最近、個人用の電子メールも、届くメールの2/3はスパムだし、もう、まともな状態ではないな、と。　大昔、そこらで自分のメールアドレスを求められるままに素直に記載したサイトで、今もそれが晒されているところが何カ所かあるので、それが悪いのかも知れませんが、それにしてもひどいものです。<br />
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ほんの僅かでも良いから、メールを送るのが有料、メールを受け取って開封するとお金が貰えるような、そういう電子メールの仕組みを作り上げる以外、スパムを撲滅する手だては無いような気がします。　一通で0.1円であっても、送信が有料だったらスパム業者は商売出来ないと思うのですが、どうなのでしょうね。]]>
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					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1085358</comments>
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					<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>人とデータのセキュリティ統合管理、欧米で11億ドル市場へ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/638670</link>
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						<![CDATA[「米調査会社Forrester Researchは、2005年は物理的なセキュリティと情報システムのセキュリティを統合する企業が増加し、欧米では11億ドルの市場になるとするレポートを発表」<a class="kanshinTracker" href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0501/13/news055.html" target="_blank">http://www.itmedia.co.jp/news/...</a><br />
確かに、双方が連携しないと意味が無い場合が多いと思われる。　自分の仕事にも関連がありそうだ。]]>
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					<author>島崎丈太</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/638670</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/638670</guid>
					<pubDate>Fri, 14 Jan 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
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