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		<title>groverの関心空間日記</title>
		<link>http://www.kanshin.com/user/6200/diary</link>
		<description><![CDATA[フ―パーさんが登場していた頃からのセサミファン。<br />
　<br />
落語は米朝、枝雀もなかせるなー。<br />
<br />
音楽はドボルザーク♭　<br />
ドビュッシーの絵画的な曲もいいなー♪<br />
最近マスカー二なんて人の名も覚えた。<br />
ズービンメーター？なんかの計測器みたいな名前だな。<br />
世の小学校に告ぐ<br />
「仏蘭西音楽も伝えよ！」<br />
<br />
愛器；テクニクスP30<br />
　　　三響エチュードPA]]></description>
		<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2012, Kanshin!, Inc.</copyright>
			<webMaster>support@kanshin.com</webMaster>
			<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
			<lastBuildDate>Wed, 22 Feb 2012 19:48:20 +0900</lastBuildDate>
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			<item>
					<title>君よ八月に熱くなりすぎ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/6000370</link>
					<description>
						<![CDATA[その昔、高岡健二が歌っていた「熱闘甲子園」のテーマソング。<br />
今年、すごい久しぶりに見たら、知らないお姉さんが鼻声で。<br />
<br />
夏休みを甲子園に合わせて、後半の全部を見まくった。<br />
試合を見ているのに、この番組までも見てしまう。<br />
試合では聞けない、負けたチームの選手の話なんぞが聞けて、ちょっとうれしい。<br />
父も母も、毎年、熱くなっていたが、その遺伝子だな、きっと。<br />
<br />
ベスト8中唯一の公立校・習志野を応援していたが、無失策試合なのに5点差で完敗。<br />
それにしても、この高校のプラスバンド部は、2.3年生が長野の演奏会にでているとかで、<br />
甲子園には1年生部員70名が参加、1/3の人数なんだそうな。<br />
一体、在校生は、何人いるんだろう？？？？<br />
2.3年生参加の演奏会って、まさかサイトウ・キネン・フェスティバルじゃないよね？？？<br />
<br />
そんなこんなで、夏も終わる。あと、1試合なんて、寂しー。]]>
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					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/6000370</comments>
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					<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>生まれたまいし日2010</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/2074745</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_50/503285/k1059897600.jpg"  width="200" height="120" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[側近中の側近が将軍様の為に作ったケーキ<br />
<br />
が、しかし、その側近が将軍様にイチゴを買いに走らせた<br />
世も末である（笑）]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
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					<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>青春のフォークソング その２</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1748800</link>
					<description>
						<![CDATA[時々、放送するフォークソングの番組<br />
<br />
チャンネル変えてる途中に手が止まった<br />
岡林信康が「フォークの神様」と呼ばれるのがよくわかった<br />
<br />
「山谷ブルース」「チューリップのアップリケ」「手紙」<br />
確かにいろんなメッセージを発しているんだろうが、<br />
直接的すぎて、あまり関心がなかった<br />
<br />
そして、今日「君に捧げるLove　Song」を聞いた<br />
「諸君の鑑賞？にたえないと思う」と笑いを誘っていたが、<br />
Love　Songといいつつ、きいている人への応援歌にも聞こえ、<br />
かつては泣くことすらなかったのに、涙がこぼれた]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1748800</comments>
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					<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ああ、栄冠は・・・</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1518283</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_41/418502/k613229056.jpg"  width="124" height="166" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[夏の甲子園が始まった<br />
今、あさびの旗につけられた始球式のボールが、ヘリから落下<br />
今大会のポスターは、母校の後輩の筆によるもの<br />
<br />
ちなみに母校（広島県呉市）も、その昔、甲子園に一度だけ出場<br />
大先輩・広岡達朗氏の卒業後だったような気がするが、記憶があいまいだし、<br />
なぜか、広島のチームには親近感が湧かない<br />
<br />
わが出身地、山口県からは下関工が強豪下商を破っての出場<br />
春・夏通じて初<br />
勝敗にこだわらず、自分をだしきって、悔いの無い試合をしてほしい<br />
今のところ、実にいい試合をしている<br />
<br />
今年は、大好きな、宇部商も、沖縄尚学も出場しないが、<br />
フィールドに勢揃いし、全校がいっせいに一歩をふみだす瞬間は、<br />
私が、一番好きな開会式の光景だ<br />
<br />
それにしても、桑田真澄がPLのユニフォーム姿で解説席に？？？<br />
朝からおじさんのコスプレを甲子園でみたい人っているのかな<br />
<br />
さて、いい試合してるのに、得点に結びつかないどころか、<br />
今、先制得点を与え、ピーンチの関工（せきこう）の応援に専念しよう]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1518283</comments>
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					<pubDate>Sat, 02 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>落ちたのよ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1518086</link>
					<description>
						<![CDATA[今日は、金曜日でジムの休館日。<br />
毎度のことながら、<br />
会社ちかくのショッピングモールをうろうろして<br />
南部線にのりこんだ。<br />
どこといって変わった風景も出来事もなく、<br />
首都圏とは思えないほど、のんびりと電車は走る。<br />
<br />
乗り換え駅に到着したその瞬間、<br />
私の前で降りようとした５、６歳の女の子が、<br />
突然、手に持っていた蓋付のタンブラーを派手に落とした。<br />
あっと驚いて彼女の顔を見たら、<br />
彼女は、私の顔を見上げて、「落ちたのよ」と一言。<br />
<br />
<br />
実に落ち着き払ったその態度に、この子大物？と思ったが、<br />
案の定、一緒だった母親に、お前はばかじゃないかと怒鳴られ、<br />
しぶしぶ、タンブラーに手をのばした。<br />
<br />
アツーイ一日だったが、しっかり和ませてもらって、<br />
夕食もその話題で、かなり盛り上がった。]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1518086</comments>
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					<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>レネゲーズをききながら</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1514572</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_41/417981/k1504174912.jpg"  width="130" height="98" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[蒸し暑い日々、<br />
駅からオフィスへの重い足取りと気分を、<br />
どうすれば、涼しく軽やかにできるか、<br />
私の目下の課題である。<br />
<br />
ガラス張りの美しいビル、<br />
ドラマのロケも一時期盛んだったロビー、<br />
どこまでもシャープなカウンター式の机、<br />
と箱はいいんだけど、<br />
気分はとことん女工哀史。<br />
<br />
で、最近、レネゲーズを聴きながらビルに突入することにした。<br />
あのスティールドラムをきくと、<br />
自分が深海に漂う人魚になったかのようだ。<br />
ああ、勘違いおばさんの、これがほんとの女耗哀私]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1514572</comments>
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					<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>選手を愛した偉人たち</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1512743</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_41/417662/k678196774.jpg"  width="71" height="102" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[会社帰りの立ち読みが週末の楽しみになりつつある今日この頃<br />
シーズンを迎える高校野球の棚に足が向かう。<br />
子供の頃から、高校野球が大好きだった私には、<br />
選手以上に思い出に残る監督さんが３人<br />
名前にこじつけて、思いをつづってみた。<br />
<br />
種をうえ（植栽）、「高校野球は人作り」という義を世に弘くした<br />
栽弘義監督<br />
<br />
蔦のようにどこまでものびのびと、全員野球という文様をファンに刻んだ<br />
蔦文也監督<br />
<br />
国の宝（玉）となるよう、選手に光をあてつづけた<br />
玉国光男監督<br />
<br />
特に「ミラクル宇部商」を育てた玉国監督は、<br />
幼い頃から知っているだけに、印象深い。<br />
また、栽監督と蔦監督は互いにウエィトトレーニングの<br />
情報交換をするほどの親交があったそうだ。<br />
<br />
目標は甲子園出場、全国制覇のように見えるが、<br />
野球は一手段でしかないように思えてくる。<br />
甲子園にでられてもでられなくても、甲子園で勝てても勝てなくても、<br />
そこから、何かを学んで育っていくことを望んでやまない指導者たち。<br />
<br />
♪風を打ち　大地を蹴りて　悔ゆるなき　白熱の力ぞ技ぞ<br />
若人よ　いざ　一球に　一打にかけて<br />
青春の　讃歌を綴れ　ああ　栄冠は　君に輝く♪<br />
<br />
監督さん達の愛弟子、孫弟子が、その思いを受け継ぎ、<br />
指導者として活躍する時代になった。]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1512743</comments>
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					<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ぼくのミックスジュース</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1509090</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_41/417062/k607752289.jpg"  width="200" height="139" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[お墓参りに宇部市にでかける３日前、常盤公園のアイドルだったカッタくんがこの世を去った<br />
<br />
近くの明光幼稚園に通い、ニュースになったモモイロペリカン<br />
タイトルは、この幼稚園で園児たちが歌っていた曲だが、<br />
彼のお気に入りで、この曲にあわせて体をゆすっていた姿がほほえましかった<br />
<br />
ある夏の日、宇部商が甲子園出場をきめた<br />
名前（カッタ→勝った）にあやかりたいと、チームは彼に会いにきた<br />
しかし、彼は、なんで坊主頭のでかいお兄さん達と対面しなければと<br />
思ったのか、どことなく、落ち着きがなく、困惑しているようだった<br />
<br />
明るい話題をたくさんありがとう<br />
子孫も残してくれてありがとう]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1509090</comments>
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					<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>もう豚熊とはよばせない！</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1483550</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_41/413005/k1016449059.jpg"  width="100" height="100" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この2ヶ月で6キロの減量に成功！<br />
<br />
お約束で、昔の洋服が、おもしろいようにフィットする<br />
当然、顔にはフィットしないが<br />
努力で体重は落とせても、時間はもどせない悲しさよ<br />
<br />
でも、自転車こぐ後姿を、<br />
「熊がでたぁー」とか、<br />
公園をショートカットしたいがために、茂みを通り抜けると、<br />
「猟友会の会員に撃たれるぞ！」とか言ってたそこのあなた<br />
<br />
今は、立場、逆転してますからー、残念！]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1483550</comments>
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					<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ほんの2ヶ月ちょっと前だったのに</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1481582</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_41/414201/k292352580.gif"  width="159" height="159" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[小学生の、春・夏休みの私の日記は、甲子園一色<br />
憧れのお兄さん達が、汗と泥にまみれてプレーする姿がまぶしかった<br />
宿題とはいえ、先生もしっかり読んでくれていたんだなぁ<br />
<br />
「○○さんの日記を読んでると、試合の実況中継きいているみたいに<br />
様子が手に取るようにわかります。<br />
でも、先生は、ピンチの時、あなたならどうするだろうか？<br />
チャンスを生かすのにどういう作戦を練るだろうか？<br />
もし、監督だったら、どんな指示をだすのか、聞いてみたい。」<br />
とコメントされて、ワクワク、ドキドキ、ハラハラを使いまわしていたのを思い出す。<br />
（先生、ごめんなさい。さぞかし、がっかりされたことでしょう。）<br />
<br />
今年、選抜で沖縄尚学が優勝して、まだ、2ヵ月あまりだというのに、<br />
沖縄では、すでに、夏の地方予選が始まっている<br />
<br />
”春で優勝するということは、どの高校よりも、夏の予選の準備にとりかかるのが、<br />
遅くなるということを意味する”<br />
<br />
お兄さん達と同世代になり、いつしか通り越し、<br />
26歳の監督に恐れおののくオバサンは、<br />
今年も夏の甲子園を心待ちに沖縄尚学を応援する]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1481582</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1481582</guid>
					<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>生まれたまいし日</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1355259</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_39/391227/k243595620.gif"  width="200" height="150" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[めでたいでぃなー<br />
<br />
すずきと金目が「どこみてんのよー。」って顔で睨んでた。<br />
金目の眼力に負けた。<br />
塩竈にされてもこの風格！恐れ入りました。<br />
あー、酔っぱらったぁ、歳取ったぁ。]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1355259</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1355259</guid>
					<pubDate>Sat, 16 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>アウトレットな妻（おんな）たちー2008ー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1342564</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_41/414742/k1308150806.jpg"  width="160" height="120" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[この時期になると無性にアウトレットを覗きたくなる。<br />
春になって着るものがないと焦りをおぼえるのか、<br />
誕生日が近いのでなにがなんでもプレゼントをゲットしたいのか、<br />
はたまた、バーゲンシーズンが訪れると騒ぎだす主婦根性なのか、<br />
理由は定かではないが、先週御殿場、今週横浜とふらふら出かけてしまった。<br />
<br />
先週の御殿場の本当の目的は、<br />
ぐるぐるソーセージをつまみに、おいしい地ビールを呑み、<br />
富士山を見ながら温泉につかることだった。<br />
<br />
帰りのシャトルバスまでにかなり時間があったので、<br />
珈琲をのもうとホテルのカフェに入った。<br />
「ケーキはないんですか？」<br />
「申し訳ありません。おいてないんですよ。」<br />
「そうですかぁ。じゃあ、珈琲を２つお願いします。」<br />
「珈琲、おふたつですね。」<br />
そう答えて、お店の人は何か言いたそうな顔で、<br />
同じ敷地内の別の店で買った包みを気にしている様子だった。<br />
「あのぅ、何かお持ちでしたら、こちらで珈琲といっしょに召し上がってください。」<br />
一瞬、わが耳を疑ったものの、<br />
「しませんよ、そんなこと。（そんなふうに見られてちょっと怒）」<br />
（それに包みは、ビールとソーセージだし。）<br />
「いえ、かまいませんよ。皆さん、そうなさってますから。」<br />
ぎょえー、皆さんなさってるのかい…]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1342564</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1342564</guid>
					<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>宇部市のマンホール</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1270933</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_37/372206/k280185970.jpg"  width="200" height="267" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[私の中の白鳥は、それはそれはつら～いもの。<br />
原因は、数字の２にそっくりのそのカタチ。<br />
コドモのころ、体育が大の苦手で、いつも２（５段階評価）。<br />
家族は、愛をこめて常盤公園の白鳥とよんでいた。<br />
どんなに頑張っても、体育だけはどうにもならず、<br />
授業中のワタシは、まさに瀕死の白鳥。<br />
跳ぶのも、走るのも、投げるのもだめ。<br />
このマンホールをみて、そんなコトを懐かしく思い出した。]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1270933</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1270933</guid>
					<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ステップ</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1246142</link>
					<description>
						<![CDATA[人間ドックで、こんなに運動嫌いだと、脳梗塞、寝たきり、死亡です！と<br />
看護師に言われ、通い始めたスポーツジム。<br />
おかげでウエストは３センチ縮んだが、体重はかわらず。<br />
<br />
しかし、楽しいステップに出会ったことは、大収穫。<br />
踏み台を使ってのエアロビクスだが、すっかりはまってしまった。<br />
楽しくて楽しくて、それだけで大満足なのに、、<br />
これでやせちゃ、メタボリアンに申し訳ないので、<br />
体重相変わらずはよしとすべえ。<br />
<br />
楽しく続ければ、きっと結果は・・・・・・ついてこなくてもいいや！]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1246142</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1246142</guid>
					<pubDate>Thu, 18 Oct 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>ブユウデンデンデデンデンッ　れっつごー</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1207723</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_35/358394/k267716416.jpg"  width="200" height="133" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[なにかとお騒がせだった小田原直撃の台風９号。<br />
<br />
出社している人は、東海道線のお世話になっていない人が殆ど。<br />
私のような不届きモンは、東横線が止まれば、<br />
復旧しないうちに休みの連絡いれようと、<br />
ぎりぎりまで情報に見入っていたが、<br />
きわめてスムーズに走っていた。<br />
<br />
ぎりぎりでくる人、午前中休む人、様子をみさせてほしいと連絡してくる人、<br />
それぞれまばらにやってくるが、休むと断言する人がいないのには恐れ入る。<br />
もっと恐れ入るのが、出勤後。<br />
どれだけ難儀をして頑張って出勤したかという話が終わらないのである。<br />
待たされようが、遅れようが、そこまでして頑張ってきたんだから、<br />
もっと頑張って、仕事の遅れ（そんなもんあるんかなあ）を取り戻せばいいのに。<br />
ブユウデンがつきないもんだから、頑張ってきた意味がどれほどあるのかと、<br />
他人事ながら、ちょっとだけ心配してみた。<br />
<br />
ところが、日ごろから、何を聞いても的確に答えてくれる人は、<br />
余計なことは言わず、すぐに仕事にとりかかる。<br />
来てない人担当の書類の相談に行くと、自分にすべて回してくれと。<br />
これがまた、若い女子だから、おばさん泣けてくる。<br />
<br />
こんな人に、私は・・・・・なれるわけないか。]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1207723</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1207723</guid>
					<pubDate>Sat, 08 Sep 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
			</item>
			<item>
					<title>豚熊の霍乱</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1193208</link>
					<description>
							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_35/355814/k918038512.jpg"  width="129" height="97" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[水分と塩分、それはそれは気をつけていた。<br />
実家の母が脱水症状で、点滴をうったときき、<br />
「まあ、高齢者にはこたえるわな。」と<br />
あれこれ心配しつつも、まさか我が身に起こるとは。<br />
<br />
かなり、バテてはいたが、眠れば楽になるし、<br />
そのうち元気になるだろうと思っていたら、<br />
ある朝、目覚めと同時に天井が回っていた。<br />
<br />
お盆だし、寝ている間に、お迎えがきたのかしらと。<br />
さすがに寝ているだけじゃ治るまいと、<br />
落ち着いてから、そろそろと内科へ。<br />
<br />
今年は、冬にインフルエンザ、夏に熱中症と<br />
相当傷みがきているようなので、<br />
早目に冬眠することにきめた。]]>
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					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1193208</comments>
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					<pubDate>Sun, 26 Aug 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>Outletな妻（おんな）たち</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1097224</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_32/324664/k1370997191.jpg"  width="200" height="267" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[誕生日を迎えた私は、かねてより気になっていた御殿場アウトレットへ。<br />
目的地でも十分楽しんだし、好天に恵まれ、実に美しい富士山にも感動したが、<br />
往復の電車で体験した、抱腹絶倒、支離滅裂なおばちゃん達の暴走に<br />
いまだ、興奮さめやらず。<br />
<br />
御殿場線にのりこんできたおばちゃん2人。<br />
乗り込む間をおしんで、1人がカステラを取り出し、<br />
もう1人に分け、あっという間に平らげた。<br />
ちょっと目を離したすきにわけられたようだが、<br />
その瞬間芸を見逃したことが、いまさらながら悔やまれる。<br />
<br />
カステラが胃袋にとどまるのを待たず、<br />
なにやら、香ばしいかおりが、あたり一帯に。<br />
気づくと、カステラ姫の左手には、<br />
醤油味のおせんべい満載ポリ袋が。<br />
<br />
帰りの車中では、この3倍ほどの強烈な体験が待っていようとは、<br />
まだ知らないワタシの目からは、「頂戴！」オーラがでてたかも。<br />
<br />
帰りのおばちゃん達の話を総合すると、<br />
北京ダックは、実は、豚の皮なんだそうだ。ふ～ん（・・なばかな）<br />
おかげで、大人気の鯵の押し寿司を、帰りに買うのわすれたがな。<br />
<br />
彼女たちの毒気、あ、イヤ、パワーに<br />
沈没寸前のワタシは、とても家までたどり着く元気がなく、<br />
横浜駅で這うようにしてカフェに入り、倒れこむように席につき、<br />
死にそうな思いでコ…]]>
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					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1097224</comments>
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					<pubDate>Sat, 17 Feb 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>ターシャクラブ？</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1075282</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_31/316615/k1676724477.jpg"  width="97" height="133" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[名前はうろ覚えで、テューダクラブだったかも。<br />
ターシャ・テューダのファンは多いが、<br />
こんな倶楽部までできているとは、いやはや。<br />
<br />
彼女の生き方、暮し方に学ぶのは勇気も根性もいるから、<br />
それはそれですごいことだと思うものの、<br />
そっくりまねてるだけじゃないのかと違和感を感じるのは私だけ？<br />
（学ぶは「まねる」「まねぶ」とはいうけどぉ。）<br />
<br />
クリスマスに彼女は蜜蝋でロウソクを作る。<br />
倶楽部も同じように、蜜蝋でロウソクを作る。それは、ちょっと・・・<br />
ど素人考えだけど、日本には和ろうそくがあるじゃない。<br />
時期もなんでクリスマス？<br />
乱暴かもしれないけど、お盆に向けて和ろうそくを作りたいので、<br />
達人に教えてほしいと、門前払いされても日参するメンバーが<br />
ひとりぐらいいてもいいんじゃない？]]>
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					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1075282</comments>
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					<pubDate>Mon, 08 Jan 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>【稼ぐに追いつく貧乏なし】</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1065805</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_31/313199/k561987738.jpg"  width="122" height="110" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[社会人1年目、「これだけ貯まったよ。」と親に報告したときに<br />
返ってきた一言。<br />
貧乏人がいうから味があるというもの。<br />
”貧乏ひまなし”と溜息ついてちゃ、福が逃げちゃうもんね。]]>
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					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1065805</comments>
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					<pubDate>Tue, 19 Dec 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
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					<title>【ばっぽちぃ】</title>
					<link>http://www.kanshin.com/diary/1062087</link>
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							<![CDATA[<img src="http://storage.kanshin.com/free/.s.200x300/img_31/311942/k200292337.jpg"  width="133" height="81" />]]><![CDATA[<br/>]]>
						<![CDATA[方言？古言？誤用？出自不明。<br />
母が、色彩やかで多色使いの布や紙を見ると発していた形容詞。<br />
田舎の子供ことばのようにも聞こえるが、<br />
ばっちい（汚い）という風にも聞こえる。]]>
					</description>
					<author>grover</author>
						<category>ダイアリー</category>
					<comments>http://www.kanshin.com/diary/1062087</comments>
					<guid isPermalink="true">http://www.kanshin.com/diary/1062087</guid>
					<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
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