2008/06/27
キ) 気持ちの切り換え方についてのまとめ
私はものっすごい「気にしい」だと思う。 ぽーっとしているように見えるので、傍からはあんまりそんなふうに見られないみたいだけど。 で、一時期、その「気にしい」がすごくひどくなってたことがあって、辛い...
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コメント(9)
コメント
2008/06/27
brit くうさんこんちはっ★うんうん、あんなあんな~(←あのねあのねーの意味の関西弁ね^^)ってわたしもいろいろ話したくなりましたー。今、ちょっと時間がないからうまくいえないけど。ロッテンマイヤーさんと太宰くん…わかるわぁ。またあとでゆっくり読ませてもらおうっとーー。(と急ぎ足で去る…失礼をば)
*くう* * britさん * やっほ♪ うんうん、いろいろ話して話してっ。 待っとるよー。
ぬ ◆「モノサシ」に共感。
◆僕は、気になった台詞を想像の中で主要な人にしゃべらせてみて、「それを自分がどう感じるか?」という方法を使います。あと、それぞれの感情になっている時の身体感覚をひたすら観察するとか。
◆「ロッテンマイヤーさん」と「太宰君」の話は、エニアグラムでいうところのタイプ1・2・6(追従型)を連想させます。気が向いたら読んでみてください。
ぬ そういえば時々、気づくと頭の中で架空の口ゲンカをしていることがあって、いつも負けています。想像の中の口ゲンカなのに。。
*くう* * ぬ さん * コメントありがとうございます。エニアグラム…、ちょっと調べてみましたここでやってみたら自分は4番でした。ロッテンマイヤーさんは惑うことなき1番ですね! (けど20歳の気分になるのが意外と大変だった) 気になった台詞を言わせる人は、周りにいる人ですか? それとも芸能人でしょうか? 架空の口ゲンカの話も面白いです。なんで負けちゃうんでしょー。イメージトレーニングには使えないですね…。
ぬ ◆脳内の口ゲンカシミュレートは、「時々」というより「たまに」と「ごくまれに」の真ん中くらいでした。
◆僕も以前は「自分は4じゃないか?」と思っていました。今は9だろうと予想しています。自分のタイプは障害変わることはないらしいのですが、勘違いはあるそうです。読み物としてはこのページの右にあるメールマガジンの過去記事が面白いです。あっ、あくまでも“エニアグラムに関心がある僕が面白いと思っているだけ”ということで。
Nayu わたしも非常に「気にしい」です。くうさんの考え方、とても興味深いですね。わたしも自我についてはずーっと考えていて、作品のテーマにしていたくらいです。就活にあたって、自己分析でこの「エニアグラム」のようなテストを受ける機会が多いのですが、結構シビアな答えが返ってきます・・・^^;
*くう* * ぬ さん * 私の調べたサイトには20歳以下がその人の本質って書いてありますが、生涯変わることないんでしょうか。今は7番ぽいような。 エニアグラムにしろ何にしろ、自分の考え方(余力があれば他人の考え方も)についての傾向と対策を知っていたほうが生きやすいということですよね。
*くう* * Nayuさん * おお、「気にしい」仲間だぁ~。ほんと困ってる時はいろんな本を読みあさって、ずーっと考えます。ここに書いたのは、これまでに読んだいろんな本を消化吸収した上での、今の考え方なんです。 感情と対比させるものとして、「自我」という言い方がふさわしいかどうかは迷うところですが、我儘の意味ではなく本来の自分という意味合いで使いました。感情は激しくて波があるけれど、自我は本来、常に安定しているものではないかしらと思っています。







