2008/07/14
すごいちから
うんめいが
すごいおとをたてて
かわるときって
あるなあ
と
おもう
あれはなんだろう
もう
ほんにんのちからさえ
およばないみたいな
いろんなひとのたすけをかりて
いろんなひとのきもちが
はいってしまう
いろんなひとのじかんが
つかわれていく
だから
もう
どうしようもない
だけど
ひとまかせじゃなくて
だれかのせいでもなく
かなしいかんじでもなくて
わたしの
いし
だ
わたしは
したいようにする
やりたいことをする
それで
きずつけたら
ごめんなさい
きずつけて
ごめんなさい
・
うんとか
えんとか
よくわからないものが
すごいおとをたてて
わたしのまわりを
まわっている
そんなじきって
ある
の
かも
しれない
ね
コメント(4)
2008/07/15
ライム はじめまして。隠れファンでした・・・(照) 真琴さんのことばは、いつもすっと染みてきます。今回のことばも、私の状況を言い当てられているようでドキッとしました。人の思いも起きてしまったことも動かしようがないけれど、自分がしたくてしたのだから、受け入れていかなきゃいけない。そんなじきがあるのかもしれません。
真琴 ●ゆらりさん こんにちは~。隠れファンだなんてうれしい一言を!ありがとうございます。私もゆらりさんの日記拝見していますよ。なんだか不思議な日記を書いてしまった・・・と思うことも多いですが、こうして誰かに響いたことを思うとまた書いて行きたいなあと強く思います。思いって糸みたいにふわふわ漂ってからまったりほどけたり結ばれたりして。おもしろいことや困ったことや日々いろんなことが起きますね。受け入れて楽しんでしまえたらいいのかなって思う時もあります。そんなじきもできるだけゆったりと泳いでみたいですね。
2008/07/16
ライム うわ~恥ずかしい!でもなんだかうれしいです。そして・・・真琴さんの本が出たら、私きっと買います(笑)
真琴 ●ゆらりさん わー、ありがとうございます!よかったらまた空間のぞいてみてくださいね。つぶやき更新して行きます。








