2008/11/18
本領発揮
昨日、東京に行ってきた。そして、思った。
電波時計は、日本の都会でこそ活きるんだ、と。
新幹線、乗り換え、時間の確認、移動、新幹線。
世界で一番規則正しく動く東京では、正確な時刻を表示し続ける電波時計がこれほど頼もしいものだと思わなかった。
心なしか、文字盤も輝いて見えた。
で、今日からいつもの生活に戻ったら、電波時計も今まで通り「針の位置でだいたいの時刻を知る道具」に戻っていた。
これはこれでよいものなのかも知れないが。。。
コメント(2)
2008/11/19
島崎丈太 秒単位で時間を正確に把握しなくてはならないような厳密な生活が続くのはちょっと辛いですね。 私は数分の誤差はOK、というような程度の精度で暮らして行けたらいいな、と思うのですが。(実際には分単位で携帯電話のアラームを一日何度も使っていますが)
2008/11/20
zeek21 いやいや、ちゃんと余裕を持って電車に乗ればよいのですが、いつもぎりぎりなモノで、こういうときに重宝するのです。Windows mobileのNext Trainとの組み合わせ愛称バッチリでした。都会に住んでいたときは全然気づかなかったのですが、それにしてもJRのダイヤの正確さには驚きました。ちなみに、今は数十分単位の生活(笑)です。









