2008/11/24
「坂本龍一の音楽」を読んでみる
10:00pmスタートの打ち合わせを10:00amと間違えた休日出勤の本日。
仕方がないので景気づけにポイント2倍のタワレコに行ってみると・・・。
坂本龍一の音楽という大型本が。
昔でていた「坂本龍一・全仕事」「坂本龍一・音楽史」は当時買うことができなかったけれど、この本を今買ったからもういいかな。
ぱらぱらとめくりながら、解説を読み、iTunesの中の曲を聴き、Macにつながった鍵盤で試し弾きをしてみる。これは休日の過ごし方としてはかなり贅沢じゃないだろうか、と思う。まぁ、夜には打ち合わせが始まっちゃうけれど。
コメント(2)
2008/12/01
みゃ~太 おお、懐かしい「全仕事」・・・。載っていた楽譜を見ながらM.A.Y. in Backyardをシーケンサー(死語)に打ち込んだ記憶が・・・。1万円かあ・・・。
なんと、楽譜分をコピーしてまで試奏している人がいるんですね・・(amazonレビュー)
うわ、東書の出版だ・・・。ポチっとな。
つちぴ~ うわぁ・・・声をかけていただければ、ポッチリ前にお見せできたのに・・・。シーケンサーといえば、専用機としてはQY-10を高校生の時に買っていろいろ打ち込んでみた記憶が。ただ、えらく打ち込みにくかったんで、大学生になってからはほとんど音楽ソフトになってしまいました。今は季刊になってしまったKeyboard Magazineを、毎号ワクワクしながら読んでいたあの頃・・・。










