2009/01/11
-
コメント(7)
コメント
2009/01/11
Mutu ギャフン!これまさに3日位前に、彼氏んちでザックリとですが読みました!今度ちゃんと読んでみます。ちなみに今、(遅ればせながら、になるでしょう…)『僕の小規模な生活』のオモロさにハマってます。
Rume その割には、梶原一騎リスペクトだったり不思議ですよね。何か、上すべり感があるんですよねえ。「らっきいマン」ままなネームが面白かったです。
ニジ Mutuさん、なんか、聞いてると、彼氏さん、わたしと趣味かぶってます・・?(笑)いやいや、まあ、マンガ好きな人なら誰でも知ってるような作品しか紹介してませんもんね。わたし。 Rumeさん、そうなんです。なんかちっとも下の方に落ちてこないんですよね・・。彼らのマンガ。『BAKUMAN.』面白いんだけど。梶原一騎も、なんか、こう、純粋にネタ的なものじゃないかと思わせるというか、本気っぽさがない。落ちてこない。(笑) あのネームはねー。一説では釣りなんじゃないかとも言われているようですね。(まあ、釣ってどうすんだ的なつっこみもありますが。)でも本当にガモウひろしだったらある意味感動的ですよね。あの画力であきらめてきたいっぱいのアイデアを、小畑健を得て今実現し超売れっ子に!みたいなストーリーを妄想させて。
2009/01/12
Rume うーん、この違和感や居心地の悪さは、マンガ家入門マンガをマニュアルにして書かれたマンガ家入門マンガというか。何重ものカッコにくくられているような感じがします。どこまで釣りかわかんないけどヒロインの母は、非常にガモウ的キャラだなと大場ネームを見て思いました。ガモウの話は、そのまんま作中の主人公のおじさんの話につながっている気がします。あと、リンクのたけくまメモ。『BAKUMAN.』の大場ネーム見て、あれ?原作者もネーム書くんだ?と思って不思議に思ったんですが、やっぱり製作システムがちょっと特殊みたいですねえ。多くの傑作があるマンガ家マンガの中では、今のとこ中の出来かなといった感想。
ニジ “何重ものカッコにくくられているような感じ”言い得て妙、です!
NOW! 個人的には「今後に期待!」というベタベタな感想しかまだ出ない状態ですね。だって「マンガ家になるぞ!」って作品は「まんが道」には勝てないっすもん!
ニジ はいー。聖書です。同じテーマのマンガでもあっちの方は作品によってきっと人生変わっただろう人がいっぱいいるんだろうと思いますが、そういう強さが全く無さそうなんですよね、こっちは。今様というところでしょうか・・。 「んま〜い!」









