2009/06/28
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コメント(3)
コメント
2009/06/28
CLASH えー、そもそも燃料電池は、積んでる水素と空気中の酸素を触媒で化学反応させて電気を取り出し、その時にH2O=水が出ますが、CO2は出ません(笑) で、走行はモーターですから、減速時にモーターを回生ブレーキに使うのも珍しい技術ではありません。減速時に走行エネルギーの8割は回収してるといいたいのかな? アーバン・カーがインチキなのか記者が馬鹿なのか・・・(笑)
2009/06/29
ABYSS >CLASHさん
>水素と空気中の酸素を触媒で化学反応させて電気を取り出し、その時にH2O=水が出ますが、CO2は出ません<▽
それはそうですが、水素をどのようにして得ているかが問題です。水素はきわめて貯蔵しにくいものですので、ガソリンやエタノールから改質器を用いて得る方法が用いられる事があります。その場合、この改質器からCO2が排出されることになります。▽
それにしても回生ブレーキの効率が80%は大きすぎるでしょうね。インチキでないにしても、実際の運転ではあり得ないような極めて限定された状況での試験結果でしょう。通常のブレーキが付いてないなんて事ないでしょうから(^^;
2009/06/30
CLASH 揚げ足とりたいの?(笑) このクルマは現状で改質器は積んでない。フツーに圧縮水素のボンベ積ん
でるだけ。で、量産されてるハイブリッド車の場合は、ブレーキ時に発電で回収されるエネルギーは確か2割も無いんだけど、このクルマはどうも回収マックスを目指して4輪にインホイールモーターを使っていて、現状では通常のブレ-キはついてないか、あっても補助的っぽい。その辺の制御は相当上手にやらないと違和感ありまくりなんだけど、たぶんエネルギー効率第一で、ブレーキフィールまではまだあんまり考えてないんじゃないかな?。で、インホイールモーターで回収したエネルギーはウルトラキャパシタに入れて、そこに蓄えたエネルギーで「加速に必要なエネルギー」の80%をまかなう というのが事の真相のようです。世の中は水素インフラやめる方向に傾いてるから、このクルマに未来はないっぽいですが(笑)







