2005/09/06
夏の終わりのサンセット。
肌を射す太陽がこんなにも
心地よく感じられたのは
何年振りだろう
繰り返しの毎日も
空の無い大阪の街も
窮屈な夜行バスも
時間つぶしの朝マックも
無理から記憶の引き出しに押し込んで
鍵をかけてその鍵を海に投げ捨てた
と思ってたのに
部屋に戻るとスペアキーがありました
だから来年は
スペアキーを投げ捨てに
行きますよってに
2005/09/06
肌を射す太陽がこんなにも
心地よく感じられたのは
何年振りだろう
繰り返しの毎日も
空の無い大阪の街も
窮屈な夜行バスも
時間つぶしの朝マックも
無理から記憶の引き出しに押し込んで
鍵をかけてその鍵を海に投げ捨てた
と思ってたのに
部屋に戻るとスペアキーがありました
だから来年は
スペアキーを投げ捨てに
行きますよってに