2012/01/01
祝祭
「新年」の実感のひとつ、
ニューイヤーコンサート。
新年の祝祭。
一点見つめて聴き入って、
息を呑んで観入ってしまう。
心そのものみたいに、
音楽に絵画に踊りが、
つながってる。
そしてユーモアにあふれてて、
笑ってしまうって、
クラシックのコンサートを
ウィーンフィルを
そんなふうに言っちゃっていいのかしら・・・
だけどそんな仕掛けがいっぱい。
こんなところにも
初笑いがちらばってる。
今年の指揮も見どころのひとつ。
マリス・ヤンソンスは、
お茶目にずっと笑ってる。
今年は出かけ先で鑑賞会。








マズルカ


