2012/01/06
3:36 pm
にっきのぺーじをひらいても
ひきかえす。
べつにぎむじゃない。
でもこれはじぶんのこころのうごき。
おもったことをおもったままにいったら
ひかれてしまう
だからだめだ、というそういう。
なにがどうくるしかったか、
おもっていた。
それはくるしいなと。
あたまでかんがえることにきもちやかんじょうはおいつかな。かったり。
まだこのばでも、しゅんかんでもていさいをかんがえている。
それはそれだけうけいれられたいというよっきゅうがおおきいからだろうなぁ。
うけいれられるていさいをととのえていないとだめだと。
ていさいをととのえることにちからをつかって。
それはほんとうにしたいことじゃないから
いいいみじゃないつかれがでるし
なんかちがうという。かんじになる。
ていさいなんかととのわなくても
ひょうげんする、それでいいとじぶんをおもえるのが
それがそうなのか、なーー。
なんかどっかくるしいにゃーー。
ひとにどうおもわれてもいい!とかそういうのとちがうんだよにゃー。
じぶんがじぶんでいることで ひととよくつながれる
っつーことにゃ、りょ。
つたわらないかんじも
むしされるのもすきなわけがない。
だからどうにかつたわるように
うけとってもらえるように
けいしきをていさいをととのえるわけにゃけど
ちからをつかいたいのはそこじゃなく
ほんしんをほんしんのままいえること。
いえるじぶんを いえす おもえることか、にゃーー。
つたえたじぶんを よくやったー と みとめること か にゃーー。
つたえること、いうこと の よくないいめーじを
ぬぐいたい。
いっぱいある。
じぶんのいいたいことをいうことは
ひとのじょうきょう、きもちをかんがえないことだ、
とか、いっぱい。
いったってきいてくれない、という、のとか。
いいたいことを いいたいひとに
いいたいように いって
きいてもらえる、っていうのが もとめること。
。。しょうてんがしぼれてねー。
きいてもらえる ってことに しょうてんしぼりたいから
じょうきょう、ひとのきもちにきをはりたくなるんだろう。
場 をだいじにしたいなら それはあり。
いいたいことをいいたいようにいう、ということのほうがのぞみなら
じぶんをどうおもわれてもしょうがない
うけとられてもしょうがない、という。?
そういうところでうだうだしてん、だなーー。
げんごかしたくないというきもちがあるもよう。
1がつ7か
あまぞんでほんをかったけど
ちょっとちがうかなというかんじ。
いいしつもんとかなげかけをしてくれる とい がほしいなとおもったのだけど
すぴてきなものだと じぶんをいやすのはじぶん ということにきけつしてしまって
いまほしいものはそこじゃあないの、かも。
じぶんをだいじにするっつーか、じぶんをかんさつするということがおおくなってしまった。
みはってる。
という。
つかれんなーー。
いまここ から はなれて あたまのなかでかちかちかちかち やってる。
としがあけた ということだけで
ひざしがはるめいているきがする。
1月11日
人間関係の断捨離 みたいな本を 本屋で ぱらり と見る。
参考になりそうだなあと思いつつ、どこかでまともに読み勧めることを拒否。
1がつ6か
さっき、ういるすせきゅりてぃ の おしらせ が
なんどもきて
いらいらして、いらーっとしたきもちを
ことばではっしたら、たのしいというか、らくなかんじ。
いらいらするのがいいわけじゃなく
でも いらついてしまうくらい たまっていて
でも そのいらついたきもちをそのまま
そこではっすること は やっぱり らくちん。
いらっとしたのを はっしたから
「そのことでいらついたこと」を ひきずったりはしなくて、むしろ、
かんじょうてきにことばをはっすことで すっきりして あとくされない。
かんじょうをかんじきる とか、そういうこと、なんだろな。
ああ、あんなことでいらいらしてじぶんはだめだ、
とか
あんなことでかんじょうてきにあたってじぶんはだめだ
とか
あたったことでなにかをきずつけてしまった
とか おもわないもんなー。。
じぶんのなかの みしょうか な かんじょうが
めのまえのことを せんにゅうかんなしにみれなくすると。いう。
しこうを じぶんのなかのしこうのくせ に きづいて
きづくことで じぶんをしゅうせいするというほうほうも。ある。
かんじて、かんじたことをそのばでひょうげんして
しまえば。あとでくされない。んだよねー。
ぼかぼか と きょねんは いかり を にっきにかきつけた。
でも。しょうかしきることはない。ちかづくと まだ いかりにいんかする。ようなきがするから
あえて ちかづかなくても。。という き に。
かくことで しつこいなーじぶん、 とか しつこいなーこのいかり とか
かんがえてる。たぶん。
そんで、しつこいじぶんっていやがられるんだろうなー、とか でもこのしつこいかんじょうを
なくしたいー とか
かんがえてしまう。。
かいて らくになるから かくんじゃなくて
かいてもかいても らくにならないから
どこかで らくにならないだろうか ときたいして
でも なんか ちっとも すっきりしなくて
という。
なきたいならなく、おこりたいならおこる
わらいたいならわらう
そうできるなら。
22:29
なにか。しげきがひつよう。なんだろうなぁ。。
うえにかいた、いらっ としたかんじで
かんじてることを そのまんま くちにだして
かんじょうてきに だして という。
ひとりで そうやって しょうかできるなら。
触材 が ひつようなんだろうな。。
書きたいこと、描きたい事 に題名をつけて
すけっちぶっく に 書きたいように書き散らして
もってたくない感情を だしちゃえばいい と 読んだので
ちょっとやってみるか。。と のーと を出し
書いてみようか とおもって 便秘する。
出ない。わかんない。
ただ ぱすてる とか いろえんぴつ とか
そういう目的でもなく なんか 描いてた事が昔在ったけど
なんかそれで すっきり!という感じになれたか っていうと
そういう感じになれてはなかったような。。
なんとなくなんか描きたい という気分があったから
描いてたんだと思うけど
昇華されるかんじは ? だ。
ただ ほんとうに気持ちと文章が一致したものが書けたとき
ほんとに気持ちが楽になったことは、ある。
書きたいように書きたいことを書けた事で。
でも、書きたい様に書かなきゃ、
と思っても書けない。
誰も見てないところなら、自由に書けると思っても なんかつまる。
じゃあ 誰かが見てるところなら と思っても
それはそれで意識して 。
めんどくせーな。
ひとりで泣けない。
きょねんかおととし、としょしつ で ひとがそこにいる
とおもったら なきたくなった。ぜんぜんしらないひと。
ひとのけはいをかんじたら なきたくなった。
でもぜんぜんしらない ひとが おんなが
とつぜんなきだしたら それって。
そうおもって といれ に いったら
もう なみだはでない。
だれもいないんだから ないてかまわないのに。
やっちゃいけないとおもうことで
やりたいとおもうことが そこにある。
1がつ29にち
きょねんのじぶんのありようは。
「こうありたい」「こうでいたい」
というすがたを だんかいをとびこえて
やろうとしていたんだとおもう。
だからむりが。
でも それは じぶんじゃないだれか、のすがたじゃあなく
それは なにかをつうかしたあとでてくる じぶんのすがた
だったのじゃないかとおもった。
それがそういたいすがた なのだ とおもう。
そのこころのなかを どうすればいいのか わからなかったけど。
だんだん できることがふえる、こうどうすることができるようになる
じぞくりょくがつく
ということじゃなく
しりすぼみになっていく。
むりをして じぶんをあげて
そして。。という。
どこのほうこうにむかいたいのか
じゃなく
ただ くつろいでいられるじぶんをかんじたかったけど
そいういかんかくは ひと とのあいだ に
かんじられたものだったから
それをもとめたくなる。
でも 自分がくつろいでいられるじょうたいじゃないと
けっきょく むりをしたじぶんをひとに そういうすがたをひとにみせることになる
そんなじぶんをみせることでこころがあばれる
あばれるじぶんをじぶんでおさえつける
おさえつけたままのこころをどうしていいかわからない
そのこころをかかえたままになる
とか。
かくことで せらぴーこうか がえられればいいというきたいがなんかあるとおもうけど
わかんないの。
むりしないしぜんたい のじぶんを じぶんでえんじる
という しばいをうつじぶん。
そのすきまをどうすればいい。
2がつ13にち
むなしかった。
からまわるじぶんのめーるのぶんしょうが。
かなしかった。
なにもうけとめてももらえないかんじが。
くるしかった。
がまんしなきゃいけないかんじが。
どういえばいいのか、どういったらいいのかよかったか
なにも。
こうしてぶんしょうをかいても
かいほうしたいのに
つまってくるかんじ。
じぶんのかんじょうをかんじるってどういうこと?
かんじょうのせきにんはじぶんにある。それはしんじつなのだとおもう。
でもせきにんということばにこわくなる。
わたしは かんじょうがこんとろーるきかなくなって
ぼうそうすることがこわい。
とてもこわい。
そうなったから。
だから。
そのためにはがまんして、おさえつけなきゃいけないとおもってて
それもほんとうはなにかちがう とはわかってても。
ただしいこと。
じぶんはただしいとおもいたいがゆえに
ひとをただしくないとさばくこと。
めーるを じぶんのめーるをよみかえして
くうてんしていくかんじに ないた。
つたえたい、つたわってほしい
とおもっているのに どこか じぶんのこころと
ずれているような 。
でもどうしていいかわからない。
そのときのそれなりをかくしかないんじゃないか?とかいていても
うけとめてもらえないくやしさ。さみしさ。
こころをひらけないわたしがいけないの??
よくあつしたこころは あとでいかりに。
どうしたらいいんだろう。。
どうしたら、いいんだろう。。
13:36 pm
かんじょうをのせてかいて
らくになりたい。
うろちょろして。ねっとをうろちょろして
ぶろぐにたどりつく。
かじょうはんのう しすぎだったのかなーと よんでおもう。
どうしようもないいかりはほんとうだったけど。
ただ かかわれない ということだ。
かなしいけれど、わたしにいしきをそんなにはむけてもらえなくて
とおりすぎていったということ。か。な。
おなじないよう を いてんした ぶろぐをよんだときはそうおもった。
かこ よんでいた そのときよんだぶろぐを あしをはこんで
そのときは やっぱりきつかった。
ほんとうにいっぱいいっぱいで どうにかつたえよう
つたわるだろうか。。と ふあんになって ぱきぱきにきんちょうして
そして そのときのはんのうをもらって。(というかもらえなくて)
そのときのかんじを いま いっても おもいだしてしまった。
(いかなきゃいいいんだけど。。)
むりやりこっちをむかせたって。
むりやりむかせるだけのろうりょくを。
かかわれなかったひと。
ただしいけれど そのときは うけとれなかった。
もういいや。
13:42
そのかうんせらー に いように はんのうしてしまったのはじじつ。
さっきよみかえして それもそうなのかな というかんじだったのだけど。
「すなおなきもちをつたえてくれてありがとう。じぶんのかんじょうのせきにんは
じぶんにある。だから めーるのないようを(いい。わるいと)じゃっじできない。こえりさんのことしがいいとしであるよう
おいのりしてします」
というような。ないよう。
いかり というのは むりょくかん から くるそう。
そのときは、そのめーるをよんだそのときは
「こういうふうにいわれたら。【そうですか。わかりました】というしかない。しかたない。。でもなにもうけとめてもらったかんじしないよ。。
これであきらめなきゃいけないんだ。。という」
それはそうだ。まよい、とまどい、はんのうがすごくきになっためーるの かえし だから。
せきにん といわれると とてもとまどう。こわい。
なにか感じると その感情の責任を取らなきゃいけないんだ
そんなんなら感じたくないよ。
と。
そういういみじゃない。んだろうけど。
せきにん といわれると あまり、あまりというか、いやなかんじ がする。
じゃなくて じぶんのかんじょうは こうていしていいもの 、というかんじ、なのかなぁ。。
せきにん というより じゆう ということ、なのかな。
じゆう には せきにん を伴いますよ という。
もやもやしてまとまらないおもいを
かいたから
まとまりにはかけたぶんしょうだった。
もやもやしてるから
もやっとしてるから
はなしかけて
きいてもらって
じぶんをりかいしたい というおもいがあった。
はなしてるうちに じぶんのいいたいこと、こうしたかったんだ
ということがわかってくる というきたいをもつんだけど
きょねんとかは ちゃくちてん を きめて
それで 話してる感じ だったんじゃないかな。
じぶんで はなしふって こういったら こうくるだろう
こうしたら こうおもわれるだろう って
ばかなしゅみれーしょんして
。
つまんない。
つまんないことよりも ふあんにならないほうをとった。
しゅみれーしょん内ならきずつかないもの。
そのくせこころはいかりにまみれる。
むりょくかん。か。
そのかうんせらーにむけたいかりは
むりょくかん ということは ある。
もうどうにしたって はなしをきいてもらえないんだ。
という。きもち。
それは なんで そこまで そのひとに
でかいいかり むかわせなきゃいけなかったか
そのまえ から の
むりょくかん。
もうむりなんだ、もうはなしなんてきいてもらえないんだ
もう。。。
という。
でもさっきおもいだしたことがある。
むかし「もっとすきになって」とてがみでかいてきてくれたことがあった。
でもそのあいてが どういうことをされたら すかれてる とかんじてくれるのか
わたしは しらない。
そのときは きずつけるようなことをかいてしまって
たぶん、でも
もちろん、すきだったから
ひどいだめーじをうけたんだけど
ああ こえりは じぶんのことをすきでいてくれてるんだなぁ
ということは かんじてもらえなかったのかな。つたえることが
あたまになかったのかな と。
18:41
きょうはかこに「うっ」ときた
ぶんしょうをよみかえす。
なんとなく。
やなおもいしたなら、ちかづなきゃいけないぎむがないのなら
やんなくてもいいこと、かもしれないけど。
もうそれはへいき に なったか、とか
いまもだめなのか、とか かくにんしたいんだろう。
そのときかんじたのが そのときのかんじょう。
もしかして。たいみんぐ が ちがえば、かんじかたはちがったかもしれない。
「?」とおもっても、「まあいいか」ととおりすぎたかもしれない。
というか、めにすることもなかったかもしれない。
それほど かんじなくなったことも やっぱりだめなことも。
かくにんしたから、わざわざ じぶんを そのときのおもいを
おもいださせるひつようはないし、へいきになれないじぶんをせめるひつようもないだろう。
そんときはそうかんじちゃったもの。
かんじちゃったものはしょうがないもの。
すまーとじゃなくても
そのときはそのときで こうしてみよう
こうしたらいいんじゃないか
とおもってやったことだ。
きょうは ひさしぶりにsにめーるした。
つくえのうえの ねんがじょうをみたら
なけた。(sのはべつのばしょにおいてあるので、ほかのともだちからの)
14日
めーるのへんじ、きた。
うれしい。ありがとう。ありがと :->
15にち
からーぼとるせらぴー と ひーりんぐ
やってくださるかたから きた おしらせめーる に
返信。
じしんのなさに、まみれる。
2がつ19にち
きょねんのいかりは じぶんへのいかり、なんだろう。
こころのこうぞう とか せいしんのこうぞうとか なら、そうなんだろう。
ひとにむきあえないわたし、ひいためせん で そこにいるわたし
へのいらだち。
むりょくかん が いかり に 転化する。なら。
それが(引いた 立ち位置、ちゃんと(ほかのひょうげんないかな)そこにただいられないわたし(あーひょうげん が かんぺきしゅぎ!)
に たいして どうしていいかわからない 無力感、転じ いかり、?
いっしょにいられない という かんじ、感情、考え、表現、とか が。
分離感 っていうのかな。
それは その 自分自身が自分と一体化してない感じ を どう感じていいのか わからない
だから その自分を 外から眺めて 理解しようとして
でも 違う!! 望むのはそういうことじゃあない!とわかってるのに(きもちは)
でも 考えてということしかできない むりょくかん とか。
そうじゃない! 違う! ということだけはわかるのに
でも動かせない 。
やたら いかりをかかえた。
かかえるじぶん を 押さえつけるのに ひっし。
かんじょう が うごかないように ひっし。
でも。なんかちがう。
でも かんじょう が こわい。どこか というおもいをけせなかった。
それは じぶんじしん への ひていらしい。
じぶんのかんじょうを じぶんじしんで「おとなしくしてろ!!」って にらみつける。
思考 って ふぃるたー を とおして「よし!」と いったことだけ きょかする。
かんじわるい 教師。いい子だけを 成績のよい子だけを 品行方正な子だけしか認めない 偏った堅物の教師。
が、きょねん の わたし の。ありよう。いきぐるしいや。
ほんとう に やさしい 先生、この人のそばにいて
いろいろ教わりたいなー、たくさん話聞いて、自分の思ったこと 聞いてもらいたいなー
という いめーじ すれば いいかなー。
このひと!という いめーじ できればいいなー。
やさしくて、あたまがよくて、はなしをきくのがうまくて
はなしをつたえるのもうまい、あたたかいひと が いいなー。
2がつ29にち
きょねんのにっき は ちしき と
たらないもの、に たいしてのきもちばかりだ。
どことなく あたまがつまる。
どこをめざしていけばいい?
わからない。
こんかい の いま は
「がくっ」と おちた いままでとちがう。
うごきにくくなってきて、なにがしたいとかおもわなくなってきて
「がくっ」となる、それはきょねん。
とつぜんきて ごぜんちゅうまではなんでもなかったのに
とつぜんくる「がくっ」
ことしのは、なんとなく おきてどうするんだろう。。 というような
かんじをおもって ふとんでねていた。
「がくっ」ときた、のではない。
でも がいしゅつできることも、なにかにたいしてのやるき も
げんき も 。にっきをよみかえすと もう おちながら
すこしでて という だっちろーる。
でぐち は。どっち??
どこ、だ ろ う。。。。。。。。
am3:48
ここのと、ここのじゃないぶろぐの やりとりをよみかえす。
でかけたばしょのぶろぐ、でのやりとりをよみかえす。
あろまのさろん というのを このあいだみつけたので
いけるきかいがあれば、いきたいな、とおもう。
ねじくれないで ひととのかかわりをもてる、たのしめるじぶんでいたい。
そうじゃなきゃいけないと、そうなれないじぶんをけんおしすぎてるかもしれない。
せいぎょふのうになるかんじょうなら、おさえつけとくしかないと
おさえてつけてる。そんなことしたらくびしめるとおもってもわからない。
できるときにできることを。
できるときにできるようになれることを
なるべくしんじたいよ。
3がつ10か
ことしは閏月。
http://ja.wikipedia.org/wiki/...
閏弥生という月が、弥生の次に入るそう。
(旧暦の弥生月)
まるまる一ヶ月の閏月。
うるう年の2月の誕生日の人は
4年に一回しか誕生日が来ないけど
閏月は、「必ず○月」に入る と決まってないっぽいから(たぶん)
閏月に生まれたら、つぎの誕生日がめったに来ない
という感じだったのやも。
pm22:40
ほかのういんどうをあけて。
うろうろうろうろして、やっとおくるめーる。
3がつ19にち
こんしゅうは
でんわ
つながると
いいな。
ゆめにでてきたよ。




こえり


