ラ・トゥール
ラ・トゥール 京大でフレンチ
京都大学の象徴、「時計台」。
1925年(大正14年)に、建築学科初代教授の武田五一の設計によって建造され、
その格調の高いデザイン様式により、歴史的にも価値が高いその時計台の1階に
本格的なフレンチ・レストラン、「ラ・トゥール」があります。
店内は60席でオープンは午前11時から午後10時まで。
本場フランスで修業した海外経験も豊富なシェフがつくる、おいしいフレンチが
リーズナブルな値段で楽しめます。
特に宣伝をしてないようですが、クチコミで市民でにぎわっているようです。
せっかく京都にきたついでに、京都大学でフレンチっていうのも面白いかも。
- 2006/09/16更新
- 2006/09/15登録
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コメント (6)
最新コメント5件
2006/10/02
えどま お店に行かれたんですね。時計台は5年位前までは、恐ろしくて近寄れないくらいの建物だったんですが、すっごくきれいになってしまって・・・。うれしさ半分・悲しさ半分です。
風子 その気持ち分かります!寮は古いままでしょうか・・・?あの雰囲気も独特で気になってましたが、新しくなってたら寂しいかも・・。レストランは駒場の東大にもあるんですね!
2006/10/03
えどま 寮のいくつかは古いままだと思います。熊野寮なんて文化財のようでした・・・。
やはり国立大学のレストランの波は、独立行政法人の余波?ですよね。国立大学も経営!
2007/09/29
からげんき リンク有難うございます。
実は、私はラ・トゥールで食事をしたことがありません。
学科のイベントで時計台の上で懇親会を開催して、その時にラ・トゥールから食事を運んでもらったことはあるのですが、ちゃんとレストランで食べてません。
いつかは、ここで食事をしたいと思います。
えどま ぜひぜひ、行ってください。からげんきさん。
ワインもいっぱい置いてあって雰囲気よかったですよ。
時計台は、ほんと、昔こんなんじゃなかったんですけどねー。
昔を懐かしむなんて、年取った証拠???
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