ラ・トゥール
ラ・トゥール 京大でフレンチ
京都大学の象徴、「時計台」。
1925年(大正14年)に、建築学科初代教授の武田五一の設計によって建造され、
その格調の高いデザイン様式により、歴史的にも価値が高いその時計台の1階に
本格的なフレンチ・レストラン、「ラ・トゥール」があります。
店内は60席でオープンは午前11時から午後10時まで。
本場フランスで修業した海外経験も豊富なシェフがつくる、おいしいフレンチが
リーズナブルな値段で楽しめます。
特に宣伝をしてないようですが、クチコミで市民でにぎわっているようです。
せっかく京都にきたついでに、京都大学でフレンチっていうのも面白いかも。
- 2006/09/16更新
- 2006/09/15登録
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