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レーザー

LASER 3Dソフトウエア 最先端のエンターテインメント・ツール!

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LASER ソフトウエア PANGOLIN

世界最新のLASER演出を行うためのソフト・ウエア「PANGOLIN」。

最近は、今まで高価であったLASER機器が、インターネットで割安の中国製品による粗悪なLASER機器がたくさん流通している。
がしかし、現実はSPECとは違い、性能がかなり劣る。

実態は「買うと99%必ず損をする」と断言する。

特に3DグラフィックをLASERで描く場合には、高性能のスキャナーが必要で、そのスキャナーの市場価格以下で、格安のLASER機器が流通されているだけあって、とうてい使い物にならない。

心臓部のLASER本体もいつ発振しなくなってもおかしくない精度である。
つまり格安のLASER機器を買った人が後悔する代物なのである。
もちろん「おもちゃ」目的ならば、さほど問題は軽減するが2-3年後は鉄くずにしかならない。

その現状をまだLASERに対して素人の人には見えていないというだけのことだ。また、誰もその「悲惨な現実」を教えてはくれない。勉強料にしてはまだまだ高すぎる価格である。

ただし、現時点で300万円以上クラスのレーザー・プロジェクターを買えば話は別だ。
とはいうものの、それでも???が付く製品は全体の80%というのがレーザーの世界で、まるで、一昔前の高級外車のような維持に苦労が耐えないのは今も変わらない。
これは毎年毎年、世界10都市を回り、実際に最新機種を手にしては実験しての繰り返しての結果論である。

もちろん、高電圧、水道を使い、メンテナンスが大変なガス・レーザーと比べたら、100Vで小さくなったYAGレーザーなどは手軽に操作出来て、扱えるのは確かだ。でもすぐに壊れ、また壊れたらリペアする方が高い可能性が高いのである。

しかも200万以下の安モノのレーザーはまず、買ってもまずオシャカになる。

なぜここまで断言するのか? それは「泣き」の電話を処理しているのは従来のLASER屋であって「安いから試し」にとまず試した会社は全社何かしら苦労している。

壊れにくいパーツは高性能で、しかも限られ、その価格がまだまだ高価なのだ。



さて、まともなLASER機器を手にしたのならWINDOWSベースで動く、このPANGOLINのソフトウエアとの組み合わせにより、世界最先端のレベルのLASER SHOWの演出が約束される。

ILDA標準のプラグに30Kのスキャナーがあれば完璧だ。
ここで注意しなくてはならないのはスペックでは30Kとうたいながら、実際はインチキというのが
マーケットの80%を占める。でも、騙されてそこに値段を支払っているのが現状だ。

レーザーも何mW,そして何Wいくらで買うのはいいが、実際に正確に測って売る会社も実際に測っているユーザーも3%しか日本に存在しないのだ。

なのに信じて大金を払ってしまっているのだ。

STUDIO 3D MAXやCINEMA 4Dで作った3DグラフィックスそれにFLASHのデータもレーザー・ソフトウエア用にコンバートすることも出来る。

また、照明のDMXやSMPTEタイムコードとの連動も可能。

アメリカ本国のディズニーランドやテーマパークでも使われ、世界のシェアではNO.1を誇る。

どうせ買うなら「レーザー機器を買って損した」ではなくて「レーザー機器を買って良かった」という本物だけを日本の未来のエンターテイメントのためにしていけたらと願う。

でも、レーザー演出の要は実は中身、つまりソフトウエアに秘密があるのです。

LASER 3Dソフトウエア 最先端のエンターテインメント・ツール!

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LASERIST画像 投稿者:
LASERIST
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  • メーカー: PANGOLIN
  • 2006/09/17更新
  • 2006/09/16登録
  • 2919クリック

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