オオキナオオキナオイモ
おおきなおおきなおいも
大きく育った巨大なさつまいもみんなでどうしよう。
短いフレーズの繰り返しとページ送りの早さが楽しいのか、子供のお気に入りでした。小学生になっても「これ読んで」と持ってきていた。
3歳以上の読み聞かせに最適。
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ゆきのひ
- (までろん)
ふゆの あるあさ、ピーターは めをさまし、まどのそとを みた。 ゆきが よるじゅう ふっていたんだ。 どこを みても、ゆきが つもっていた。 ★ピーターは朝ごは...
ちびゴリラのちびちび
- (までろん)
せかいじゅうのゴリラに そして ゴリラのすきなみなさんに ちいさな かわいいゴリラが いました。 みんな ちびちびが だいすきでした。 おかあさんも おとおさんも ...
ちいさな たまねぎさん
- (までろん)
だいどころで じゃがいもさんが ないています。 「あーん いたいよー ねずみに かじられちゃったよー あーん あーん」 「まあ かわいそうに。 こんなに かたい じゃが...
せかいの はてって どこですか?
- (までろん)
井戸の中にカエルが一匹住んでいました。 その井戸もなかなか素敵でしたよ。 深くてひんやりしていて、石にはこけが生えていました。 身体のひんやりしているアオガエルには、ぴっ...
てぶくろ
- (までろん)
おじいさんが森を歩いていきました。 子犬が後からついて行きました。 歩いているうちに、手袋を片方落として、そのままいってしまいました。 するとくいしんぼねずみがかけてき...
大きな木がほしい
- (信生(ほい!))
もし自分だけの大きな大きな木があったら? 木の上に秘密基地をつくる!もちろん武器(水風船や銀玉鉄砲やロケット花火)もたっぷり! 子供のころから本の虫と呼ばれ続けた私が、...
あすは きっと
- (までろん)
そとは くらいのかな? うん、いまは よる! こどもたちは どこかな? こどもたちは ベッドの中。 「おやすみ」といって、目をとじる じかん。 目をさまして 「おは...
『この本読んだ? おぼえてる?』
- (No.6)
子どもの頃に読んだ絵本、「あらすじはなんとなく覚えてるけどタイトルが……」とか「こんなワンシーンだけ覚えてるんだけど……」ってことありません? 本の探偵ことあかぎかんこさ...
まりーちゃんとひつじ
- (までろん)
まりーちゃんという女の子が飼っているぱたぽんという羊に話しかけます。 「ぱたぽん、おまえはいつかこどもを一ぴきうむでしょう。そしたらわたしたち、その毛をうって、すきなもの...
ラチとらいおん
- (までろん)
ラチは世界中で一番弱虫でした。犬も怖いし、 暗闇も苦手。 友達も怖いので、みんなはラチの事を馬鹿にして 遊んでくれませんでした。 だから一日中、絵本を見てばかりいました。...
おちゃのじかんにきたとら
- (までろん)
あるところに、ソフィーという名前の、小さな女の子がいました。 ある日、ソフィーとお母さんが、台所でお茶の時間にしようとしていたら、突然玄関のベルが鳴りました。ドアを開ける...
じごくのそうべえ
- (までろん)
「とざいとうざい かるわざしのそうべえ、 いっせいいちだいのかるわざでござあい」と綱渡り中「おっとっとっと あーっ」と落ちて死んでしまったそうべえ。 地獄行きの“火の車”...
ぐりとぐら
- (NYANKO)
野ねずみ『ぐり』と『ぐら』のお話が描かれた絵本です。 意外と子供の頃に読んだ絵本で記憶に残っている物って少なくて。何度も読み返した物が少なかったのかもしれません。 もぉあのでっかい卵で作るカ...






ラチとらいおん
おちゃのじかんにきた...
じごくのそうべえ
まりーちゃんとひつじ


