関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

リス

Re:S

  • Re:Sの画像

Re:Standard magazine
あたらしいふつうを提案する

もうこの手の雑誌には
ほとんど盲目的に弱いです
それでも今までは購読を
ku:nelだけに絞ってきたのに…

書店に並んだこの表紙にやられて購入
偶然とはいえ創刊号を買ったわけだから
これからも買って読んでみようと思う

雑誌の雰囲気は
「Arne」でも「ku:nel」でも「Lingkarang」でもなく
なんか熱い この熱っぽさには軽くジェラシーです

ちなみにこれを読んだ次の休日は
東京にいたこともあって 吉祥寺や下北沢の雑貨を巡り
ギラギラと水筒を探していました 結局いいの見つからず

そして今なんて 朝挽いたコーヒーの残りを
部活時代以来お蔵入りしていた水筒に入れて
大学に持って行ってる始末
自分はなんてミーハーなんだと思いつつも
温かい飲み物が欲しくなる季節を理由に
これからも週3くらいの水筒ライフは続いていくのでしょう

しかし雑誌ににも書いてありましたが 確かに
水筒に入れた飲み物が
いつもよりちょっとでも手間をかけて作ったものであるほど
あのコップに注ぐ時に 愛着を感じますね

Re:S

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

92_1FM画像 投稿者:
92_1FM
詳細情報
  • 編集:パークエディティング
  • 出版:リトルモア
  • 企画:REENAL
  • ¥680
  • 2006/10/09登録
  • 4629クリック

このキーワードを共有する

このキーワードはコレクションに選ばれています(1)

コメント (3)

2006/10/19

92_1FM コメントありがとうございます!ku:nelくらいのペースかなと思って、「やばい!もう二号発売してるかも!」って思ったらまだでした。とても楽しみですよね。間隔が空いても、この雰囲気を大切に作って欲しいです。水筒特集はよかった~。

2007/05/30

かあちゃん はじめまして。 私もこの雑誌を見たとき、まず表紙でやられました。 中味を読んだら買わずにはいられなくなりました。 もう四号まで出ていますが、その後も読んでますか? 私の周りにはこの雑誌を知っている人が居ないので、ちょっと寂しいような、でもうれしいような、矛盾した気持ちでいます。 水筒も使い始めました。 ペットボトル買わなくなりました。 買うとき抵抗を感じるようになりました、少し(笑)

92_1FM はじめまして。同士ですね~♪その後ももちろん読んでいますよ。4号は買ったまま、なかなか読めないでいるのです。近いうちに喫茶店に行ってゆっくり読みたいと思っています。僕の周りにもこの雑誌を読んでいる人をまだ見つけていないので、こっそり楽しみつつ、でもこの雑誌をもっと知ってもらいたいと思っています。自分の生活圏にこの雑誌を取り扱っている店がほとんどなくて、ちょっと困っています。そろそろ夏ですね。水筒の中身を迷い始める季節の到来です(笑。コレクションに加えていただいてありがとうございます。

つながりキーワード (10)

フィルムカメラの良さを伝えるべく創刊。 全国の写真屋さんを中心に 配布されているフリーペーパー☆ 写真ギャラリー前のBOXで偶然発見! 表紙の佇まいに思わず触手がのび...

雑誌Re:S

  • (ma i ko)

あたらしい“ふつう”を提案する。そんな雑誌。 本屋で、雑誌と雑誌の間にある「Re:S」をたまたま見つけた。そのときはVol.4しかなかったけど、気になったから買ってみた...

ノンカテゴリーすなお

  • (92_1FM)

誰にも教えたくないけど みんなに知ってほしい その雑誌のマインド そして生まれたこのお店 今最も影響を受けている雑誌Re:Sの Re:Sなお店ができました しかも場所は...

すいとう帖委員会による、“すいとうのある暮らし”の提案。 何年も使っているピンクの水筒がある。 新しい形の水筒が欲しいな・・・と思っているときに、「すいとう帖」を知った...

D&DEPARTMENT PROJECTのナガオカケンメイさんが隔月で発行しているデザイン誌。 2008年1月現在、18号まで出ています。 ナガオカケンメイ、深澤直人、...

雑誌Re:s[りす]

  • (monozuki)

たまたま本屋で見つけた雑誌です。特集のテーマ「フィルムカメラでのこしていく」と「農業で食べていく」が二つとも興味あったので読んでみました。鳥取の写真館「かげやますたじお」...

雑誌Re:S Vol.6

  • (ユーイチロー)

d long life designにも似た 物語調のデザインのあり方を考える雑誌。 あたらしい“ふつう”を提案するライフスタイル誌とのこと。 ちょっと気になっています。...

どこでもカフェは 象印マホービンの提案。 マイボトルを持ち歩こう。 そしてポットに カフェのドリンクを入れてもらえる そんなサービスのカフェあります。 という企画 まだあまり、給茶スポット...

とある雑誌で紹介されていて それを読んだ瞬間にはもう 次履くならこれ以外考えられないと思って 念願叶ってつい最近買いました アッパーのレザーをゴムで包んで巻き込む 「バ...

書籍Re:S

  • (かあちゃん)

この雑誌、ご存知の方どれくらいいますか? 「たくさんの人に知ってもらいたい」という気持ちと「誰にも教えたくないような」矛盾した気持ちを一緒に併せ持つ、素敵な雑誌です。  ...

携帯でこのページにアクセス

Re:S

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-1021183

キャンペーン


ロケットニュース24

未来検索 ガジェット通信
ページの先頭へ ページの先頭へ