Re:S
Re:Standard magazine
あたらしいふつうを提案する
もうこの手の雑誌には
ほとんど盲目的に弱いです
それでも今までは購読を
ku:nelだけに絞ってきたのに…
書店に並んだこの表紙にやられて購入
偶然とはいえ創刊号を買ったわけだから
これからも買って読んでみようと思う
雑誌の雰囲気は
「Arne」でも「ku:nel」でも「Lingkarang」でもなく
なんか熱い この熱っぽさには軽くジェラシーです
ちなみにこれを読んだ次の休日は
東京にいたこともあって 吉祥寺や下北沢の雑貨を巡り
ギラギラと水筒を探していました 結局いいの見つからず
そして今なんて 朝挽いたコーヒーの残りを
部活時代以来お蔵入りしていた水筒に入れて
大学に持って行ってる始末
自分はなんてミーハーなんだと思いつつも
温かい飲み物が欲しくなる季節を理由に
これからも週3くらいの水筒ライフは続いていくのでしょう
しかし雑誌ににも書いてありましたが 確かに
水筒に入れた飲み物が
いつもよりちょっとでも手間をかけて作ったものであるほど
あのコップに注ぐ時に 愛着を感じますね
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コメント (3)
2006/10/19
ふくすけ コメントありがとうございます!ku:nelくらいのペースかなと思って、「やばい!もう二号発売してるかも!」って思ったらまだでした。とても楽しみですよね。間隔が空いても、この雰囲気を大切に作って欲しいです。水筒特集はよかった~。
2007/05/30
かあちゃん はじめまして。
私もこの雑誌を見たとき、まず表紙でやられました。
中味を読んだら買わずにはいられなくなりました。
もう四号まで出ていますが、その後も読んでますか?
私の周りにはこの雑誌を知っている人が居ないので、ちょっと寂しいような、でもうれしいような、矛盾した気持ちでいます。
水筒も使い始めました。
ペットボトル買わなくなりました。
買うとき抵抗を感じるようになりました、少し(笑)
ふくすけ はじめまして。同士ですね~♪その後ももちろん読んでいますよ。4号は買ったまま、なかなか読めないでいるのです。近いうちに喫茶店に行ってゆっくり読みたいと思っています。僕の周りにもこの雑誌を読んでいる人をまだ見つけていないので、こっそり楽しみつつ、でもこの雑誌をもっと知ってもらいたいと思っています。自分の生活圏にこの雑誌を取り扱っている店がほとんどなくて、ちょっと困っています。そろそろ夏ですね。水筒の中身を迷い始める季節の到来です(笑。コレクションに加えていただいてありがとうございます。










