ずーっと ずっと だいすきだよ
悲しみを受け止める決意を、主人公が淡々と語っている絵本。
「悲しい」ことは辛いことだけど、それは「大好き」だった証。だからこそ「悲しい」も大切。
そんなことを、読んだ後に考えました。
- 価格: ¥1,050(税込)
-
ASIN:
4566002764

商品を見る - 発売元: 評論社
- 年(代): 1988
- 原題: I'll Always Love You
- 2007/02/13更新
- 2006/10/14登録
- 921クリック
このキーワードはコミュニティに選ばれています(1)
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (12)
チリとチリリ
- (化猫)
ふたごの女の子チリとチリリが自転車に乗ってどこにでもでかけるお話です。 一度、何かの記事で読んでかわいい絵本だなとチェックしていたのですが、 先日、図書館で見つけて借りて...
三びきのコブタのほんとうの話―A.ウルフ談 (大型絵本)
- (majo)
2匹コブタを食べたとされるオオカミが、自分の冤罪を主張する"オオカミ側"の視点で書かれた絵本。 その視点というのが、、、おもしろい。。。 オオカミの言い分を信じるか、信...
はらぺこあおむし
- (おじゃこ)
世界的に人気の絵本作家 エリック・カール氏の代表作ともいえる絵本かと・・・・ この絵本の中の穴のくりぬきは当時アメリカでは 出来ないといわれたそうです。 エリック氏は...
きんぎょがにげた
- (ぬ)
子供といっしょに隠れた金魚を探す、遊べる絵本。五味太郎さんの絵本は、そんな遊び心満載の絵本ばかりです。 「きんぎょはどこ?」遊びを十分理解した頃に、あいうえお表を前にし...
忠犬ボビー
- (migi328)
現在はうさぎを飼っていますが、生まれた頃から家にいたペットと言えば犬。大の犬好きでもあります。そして犬関係の物語にはかなり弱いです。 スコットランド版忠犬ハチ公、グレイ...
いぬのきもち
- (ひなた)
お店で買えない、定期購読できる犬の雑誌。この雑誌で助かるのは「しつけ」をわかりやすく写真で解説してくれている所。 しつけは特に、きちんと読んで実践すれば犬も人間も楽しく...
犬の絵本 その2.
- (ディディエ)
ガブリエル・バンサンの 「アンジュール~ある犬の物語~」 有名な絵本ですが、 これもまた、昔々のはなしですが、 たまたま書店で手に取ったのが きっかけです。 一番最初...
犬の絵本 その1.
- (ディディエ)
作:きたやまようこ 「りっぱな犬になる方法」 「イヌとイスの見分け方」 これ、良いです!! その昔、もう10年以上前のことでしょうか、 学生時代に本屋でたまたま発見。 ...
犬
- (タック)
ペットで癒される。
フランダースの犬
- (3chan.)
1975年にフジテレビで放送された、日本アニメーション(株)制作のアニメ。 世界名作劇場シリーズの第1作目です。 ウィーダ(ルイズ・ド・ラ・ラメー)原作 「なつかしのアニメ」とか「感動のア...
チワワ
- (ゴッチ)
犬という動物のなかでも最小。 どの犬の飼い主も「親バカ」だとは思うのだが、 30代独身男性でチワワを飼っているとかなり「親バカ」度は高いと思われる。 というか、気持ち悪...
かなり犬好きな人のための10の質問
- (美波)
100KWは、関心ユーザーへの質問 200KWは、少数派だと思う10項目、そして 300KWは、(かなり過ぎましたが) 以前猫バージョンでされていたのを思い出し、 大の犬...
トラックバック (1)
- トラックバックURL
- http://www.kanshin.com/tb/keyword-1024489







国際こども図書館
福音館書店


