関心空間はブックのクチコミも満載!

新着

... もっとみる
ログイン | ユーザー登録(無料)

カゼトマンダラ

風とマンダラ

通称「風マン」。モーニング連載中。

立川談志師匠のお弟子さん、立川志加吾氏が執筆中。落語家さんなので、味のある4コマが特徴。

おじいさんが無くなった時は、ホロリとくる人情溢れる4コマだったなあ。

同じ立川門下の立川キウイ氏と一緒に焼肉を食ったことがありますが、マンガそのままの人(笑)

風とマンダラ

このページに
携帯でアクセス

2次元バーコード対応の携帯で読み取ってください

投稿者:
コグレ
  • 2001/11/19登録
  • 1993クリック

このキーワードを共有する

コメント (5)

2001/11/19

eno 先週「トンデモ落語会」で志加吾さん見ました。マンガよりも格好いいけど、なんだかやたらと疲れてたみたいです(笑)。ネタのほうは……やめとこ。

田中アップル どうでもいいけど、先週号のモーニングに出ていた銀座のバーにいってみたいです。

おが キウイさんのいるバーですよね。行ってみたいっす。

前にこのマンガで紹介されてた小説「粗忽拳銃」も面白いっす。

コグレ http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/... っすね。今度読んでみようっと。

つながりキーワード (6)

立川談志が亡くなった一月後の2011年12月22日に発売されたのが本書である。 著者の松岡弓子氏は、談志の長女。 闘病中の父・談志との日々を綴った258日間の記録だ。 ...

 談志が死んだ。  2011年11月23日(水曜)「勤労感謝の日」、夕刻のTVニュースで五代目・立川談志(本名、松岡克由)の訃報を知る。  とうとうこの日がきたか…、と...

「風」は扇子、「マンダラ」は手拭の意。どちらも噺家の必需品ですな。 立川談志の23番目の弟子・立川志加吾が描く、楽しくも(傍目にはそう見える)厳しい前座修行の日々。モーニ...

   新宿にある寄席,末広亭に一年間通い (実際には身体を壊してスケを頼んだりしてるが) ,年間73組ある番組全部を記録した労作というか怪作。  そのミチに明るくないヒト...

   山藤章二さんの似顔絵をそのままアニメにして古今亭志ん生の高座を再現したビデオをごぞんじの方もいると思う。そのアニメの製作者,小島豊美さんが作ったすごいCD-ROM。...

   今は亡き興津要先生が編集した古典落語全集,講談社文庫から全6巻(上・下・続・続々・続々々・大尾)で出版された。刊行開始は1972年,大尾が74年,総収録噺数197。...

携帯でこのページにアクセス

風とマンダラ

2次元バーコード対応の
携帯で上の画像を読み
取るとアクセスできます

トラックバック (0)

まだトラックバックされていません。

トラックバックURL
http://www.kanshin.com/tb/keyword-10279

キャンペーン

ページの先頭へ ページの先頭へ