道具としての英語 ~やり直し編~
もう絶版なんですが、オークションサイトや古本屋サイトでは扱っています。
高校一年生(もうすぐ20年前になるな~)の時にこれを読んだのがきっかけで、ノートに何回も書いて単語を覚えることをやめてしまいました。僕の語彙量は高一止まりです。
「~する」という意味の「have+名詞」「take+名詞」「make+名詞」の違い、「go at」「go on」「go in」「go into」などの違いなどが説明されています。「speak」「say」「talk」「tell」の違い、[want」「need」の違い、「some」「any」の違いが分かったのもこの本のおかげ。
僕は今でも価値のある書籍だと思っています。でも、前の会社で、仕事仲間に貸したまま、転職してしまいました・・・(T T)。Amazonで古本が手に入るので、Moleskineを注文する時にいっしょに頼む予定。
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