ロクタ紙のカレンダー
ここ数年、新年のカレンダーは職場や取引先から頂戴する小ぶりの卓上もので済ませていたけど、昨日、生活雑貨の店・ボンメゾン志津店で見つけた手透き紙のカレンダーにひとめぼれしてしまい、ひさしぶりに自腹切り。
タイトルは「いのっちのグレート・ジャーニー ことしはどこに行く!?」で、かわいい猪のいのっちが毎月、原色使いも鮮やかな各国を旅しているデザイン。(だいたい縦30cm× 横40cm。)
見ているだけで楽しくなってくるよな色使いもよいのですが、やっぱり主役は紙。
ヒマラヤの高地(1800~3000m)に生息する沈丁花の樹皮を、紀元前からの製法に従って一枚ずつ漉いて作られたというロクタ紙は、日本の和紙のような繊細さはないけれど、素朴であったかい。
ペンで書き込むとインクが滲むかな?と試し書きしたけど、油性ペンなら滲みの問題なし。
でも、どうせならペンでの書き込みより、カラフルなシールを用事のある日に貼って、楽しく使い込みたいカレンダーだ。
http://www5a.biglobe.ne.jp/...
生活雑貨の店 ボンメゾン
http://www.tomo-web.com/index2.html
トモ・コーポレーション(輸入)
- メイン
- コメント(0)
- つながり(1)
- トラックバック(0)
コメント (0)
まだコメントされていません。
つながりキーワード (1)
丸いパイルのクッション
- (りんだ)
まんまるのパイルのクッションは抱き心地がとってもいい。 見た目がかわいいし。 以外にシンプルな空間にも溶け込んでくれます。 最初にオレンジ色を買ったのですが、とても気に...







丸いパイルのクッショ...
H2O スチームモッ...
万年筆
モンブラン カートリ...

