「しゅうかんもーにんぐ」
「週刊モーニング」
青年コミック誌のなかで、まだまあまあ読むページがあるので毎週チェックしている雑誌。講談社刊。休載が多いが「バガボンド」「蒼天航路」「ブラックジャックによろしく」「ジパング」あたりが買い。「島耕作」は相談役や名誉顧問までやるのだろうか。以下は講談社のサイト。
- 2002/05/28更新
- 2002/05/16登録
- 1851クリック
このキーワードを共有する
-
メイン
つながりキーワード (7)
課長 島耕作
- (negitoro)
初めて読んだのは学生のころ。 学生なりに、面白かったです。 そんな自分も、はや社会人4年目。R25世代です。 『サラリーマン』も板についてきました。 そんな中、たまた...
プラネテス
- (ironman)
幸村誠作画。 1999年より講談社週刊コミック雑誌『モーニング』誌上にて連載(不定期)開始。単行本全4巻。現在「第一部完」という形で連載は終了。NHKでアニメ化済(DVD...
LA CALACA / 澤井 健
- (Hoden)
恐くないガイコツ漫画。 メキシコを舞台に、時の止まったような屋敷で 行方不明の夫の帰りを待つ女が ガイコツたちとともに暮らしているという話。 このガイコツたちがなんともユ...
週刊モーニング
- (ちょも)
実は隔週時代から読んでいる 森雅之のポケットストーリー 前川つかさ大東京貧乏生活マニュアル 木村千歌こたつむり伝説 と言った小編が好きだったりする 今だと、いとう耐の喫茶のこりびかな
ジパング
- (ツネ)
「沈黙の艦隊」の かわぐちかいじ氏のマンガ PKO派遣任務中の海上自衛隊のイージス鑑「みらい」がタイムスリップして 第二次世界大戦のまっただ中にきてしまう (ここまで聞くと映画「ニミッツ」...
大橋ツヨシ
- (ぬほりん)
1971年、静岡生まれの漫画家。 「世紀末な奴ら」でデビューして、「かいしゃいんのメロディー」「プ~一族」「エレキング」などの痛快シチュエーションギャグ4コマを連載。 そ...
いとう耐
- (ぬほりん)
漫画家。 週刊漫画アクションで「風前の灯」を執筆。同時に江口寿史や相原コージが原稿落とした時にピンチヒッターとして「キャラ者の灯」「漫歌の灯」も描いていた。 現在はモーニ...
トラックバック (1)
一の太刀 ~コースが見えたらシュートを打て~ :『バガボンド』より
- ブログ:山口市サッカーチーム【ひまわり】 | Tracked: 07.12.7 10:37 am
昨日、ひまわりで会議(酒盛り)をした。 いろんな議題が出たけど、その中で今回はタクミの言っていた、”コースが見えたら打て”、ということについて。 「おい!そこで持ちすぎるな!...
- トラックバックURL
- http://www.kanshin.com/tb/keyword-104432



LA CALACA ...
課長 島耕作
プラネテス
大橋ツヨシ


