どんなふうに生きればこんな歌が生まれるんだろう。こんな言葉を紡げるんだろう。
友達の詩
帰りが遅い時、松屋の「豚焼肉定食」を食べる。ここでよく聞く。「友達くらいでいい。・・・」というフレーズと、あの淡々した語り口が「いいなぁ」って。
「今日はこのCDを買おう」と思って、覚えているフレーズから題名を検索。さびの部分をブログに書いている人がいた。読みながら、もう少しでこぼれそうになる。
題名とアーティスト名をメモして電車に乗車。終点に着き、ホームを歩きながら口ずさむ。誰も僕なんて気にしないのは分かっているけど、恥ずかしいので右手の袖で拭い取ります。
そこにはいない誰かの存在を感じさせるシーソーがいいですよね。
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「友達の詩」
- (美笑)
悲しいと思いました。 恋してるのに、友達くらいがちょうどいい、なんて。 恋する相手が出来たときに聞きたいと思いました。 きっと、また今とは違う感想を持つのではないかと思います。 歌う中村中...
中村中
- (つばめ)
さっき「僕らの音楽」で知りました 長いこと歌ってる人なのかと思ったら新人さんでした 「友達の詩」の歌詞がすごくて、ちょっと鳥肌が立ちました 15歳の時にこんな言葉が書け...
中村中
- (ROUGH LAUGH)
最近とても大好きなアーティストさんです。 初めは、ベルファーレでのテレビ公開録画のイベントライブで知りました。 その前にお名前は存じ上げていましたが、 始めてライブで聴...
友達の詩/中村中
- (Nolico)
初めて声を聴いたのはラジオ。 ある女優さんの声と似ていたので、暫く勘違いをしていたのですが、最近デビューしたばかりの歌手と知り、気になっていました。 ずっと自分より年上...
泣きたい時に読んでます。 以下は、僕の一番好きな話。No.451です。書籍には載っていません。どこかのチャンネルでドラマにしてくれないかな。 ---- 小学生のとき、...










