レナードノアサ
レナードの朝
色々異論はあると思いますが、僕の映画歴の中で、1,2を争うぐらいガツーーーーン!!と感動した一作。
少年時代に「突然止まってしまう」病気にかかり、30年間を過ごしてしまったレナード。
医師セイヤーの治療により、30年止まったままの彼の時間は、再び動き出す。
30年の空白に戸惑いながらも、レナードは生きている喜びを噛みしめるのだが・・・。
・・・ってな話。
まー、実際見ないとワカランのだけど、とにかくデニーロの演技が良い!あの冴えなさがイイ!
はぁはぁ、興奮してしまった。
とにかく、イイ映画だと思うから、見た方が良いよー、ってことで。
- 2002/05/17登録
- 1529クリック
このキーワードを共有する
-
メイン
コメント (3)
2002/05/17
まきこ 学生時代に視聴覚ライブラリーで見てて、ぼろぼろ泣いてしまった作品です。ほんと、これは見たほうがいいですねー。
くの 実話というのがまた泣ける。
島崎丈太 私も嫁と二人でボロボロ泣きました。 ちょっと「アルジャーノンに花束を」
http://www2u.biglobe.ne.jp/...
と似てる気がします。
つながりキーワード (4)
King of Comedy
- (デブやん)
ルパート・パプキンは、コメディアンの世界での大成功を夢見る偏執的妄想を持った男。 並々ならぬ行動力に裏打ちされた異常な手段によって、一夜のみのコメディの頂点の座を得ようと...
アルジャーノンに花束を
- (しょう)
何度引っ越しをしても必ず持っていく本。 思い出すたびに泣けてきます。 現在は同じく早川書房から新書(760円)も出ています。
デニーロ
- (ぜん)
70年代のデニーロはかっこよいですよね。ただ、タクシードライバーの時カツラであるというのはいただけない
Midnight Run
- (バスケ)
あんまり賛同者がいないんだけど、個人的にはデニーロの最高傑作じゃないかと思う。映画も最高に面白く、軽快なアクションコメディ。ほろっと泣かせる男の友情。デニーロはこういう役が似合うよ。昔の奥さ...





King of Comedy...
アルジャーノンに花束...


