カール・オーボックのキーリング
Carl Aubockのキーリング
真鍮という素材が気になります。
金属なのにどこかしら有機的でユルイ表情を見せるところ。
使い込む程に味が出て、磨けば王様のような金色に戻るところ。
10歳の頃にUCLAの購買で買った真鍮製の馬像を思い出す。
もうどこかにいってしまったあの馬。
今、気になるのはPlaymountainで見かけた
豚のキーリング。
7,350円と尋常でない価格だけど、
店に行く度に手にとってしまう3cm程の真鍮の豚。
いつか手に入れてしまう日が来るような予感がします。
Carl Aubockのキーリング
- 2006/11/27登録
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