マッチデトモスアタタカサ
マッチで灯す暖かさ。
ストーブをつけるときの、マッチの匂いが好き。
いまどきそんなことをしている人は、そんなに多くはないと思うけれど。
なんだかしっかり火をつけている、と感じるし。
使い終わったマッチ棒だって、きちんと捨てなければいけない。
実際には、ライターの方が便利かもしれない。
でも、僕はこれでなくっちゃいけないのです。
この一手間がいいのです。
- 2006/12/02登録
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コメント (4)
2006/12/02
今後同大 マッチを井桁に組んで、キャンプファイヤーと思っていた頃が懐かしいです。結構大人になってもやっていました…
2006/12/03
雲衣。 あのですね。こんな遊び知ってますか。使い終えた燐寸箱の擦る部分(できれば大箱マッチが望ましい)を薄く剥がしてから空き缶の底などに載せ、燃やします。残ったタール状のヤニを中指などの指先でぬぐい取り、親指とこすり合わせます。あらら、不思議なことに「ケムリ」が立ちのぼります。 ←ホントです。機会があったらお試しあれ/笑。
2006/12/04
ブルーム小次郎 >今後同大 さん その気持ちすごく分かります。 >雲衣。 さん その遊びは知らないです。というか、遊びの域を超えて実験のようになっていますね。 ちょっとやってみたいです。
2008/12/01
ぬ こんにちは。普段はライターですが、時々マッチも使うことがあります。あの音と“一手間”は僕も好きです。いいですよね。
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