ワタシノアオゾラニセンニ
私の青空2002
春のドラマの中でこのドラマが一番熱いです!
女と女がだめ男を取り合う!一人の男を留めておくために女はありとあらゆる手を使う。なずな(田畑)は最大の武器である男との「子供(太陽)」を、小雪(菊川)は男の一番弱い「女のいじらしさ」を武器に天然なのか、健人(筒井)を魅了していく。
どうにも恋の速度が止まらないだめ男と津軽女。それを取り巻く人々!青森と東京を舞台にあとを2回の放映を残してどう収集つけるんだ?!ってほど大変なことになっています。
人物の中で一番強者なのは太陽(子供)!口が達者な上に子供らしからぬ小雪への突込み!父を連れ去る女の存在は解るのね。子供の勘なんだなぁ。すごいきびしー。
三宅健と菊川の津軽弁もなかなか見所。
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