ウズラタマゴ
うずら卵
うずらたまごって遠足があるような子供のいる家庭以外ではあまり無いかもしれませんことですわね。オホホ。
なんてことを思ったのは友達の家(5歳児がいる)の家の鉢植えにうずら卵のカラがおいてあった。
これは鉢の中の土にカルシウムとかそういった成分を与えるのが目的なのだろうけど遠い昔に田舎に住んでいた子供時代に畑にうずらの卵の殻が落ちてるのを見て知り合いのおじさんに聞いたら「うずらって言う取りはね、朝の早くに畑で卵を生むんだよ。卵生むときにお腹がすくようなことがあったら畑って言うのは便利だろ?」などと臆面もないうそをついてくれたおじさん、元気ですか?って言うか、あなたが何者か思い出せませんが、あなたのように子供に嘘をつける立派な人間になります。って、ダメじゃん。
うずら卵は納豆を食べるときに入れる卵としてジャストサイズでよい。
後はやっぱり料理においての盛り付けてきな物にしか使わないよねえ?どうよ?
写真はうちの畑で取れたうずら卵(嘘含ム)
リンクは卵のほうでなくうずらっていう鳥そのものについてのページ de ゴワス。
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