お菓子の家 by Green County Foods @ 米国
そのまま「お菓子の家」です。
知り合いのお孫さんに、クリスマスにあげたのですが「わぁ!」という顔が忘れられません。
一つ一つ手作業でクッキーを組み立てられており、同じ物がありません。
どれも違う表情で、選ぶのがたーいへん。
お窓の付いた箱に入っており、一目惚れしました。
出来るものなら、私も欲しい!でもガマン。。。
重さ&大きさ:
19oz (539g)
14cm X 14cm X 17cm
「ジンジャーブレッド・ハウス」なので、箱の外からでもショウガの香りがします。
家のお窓からは、子供達が手を振っている絵が描いてあり「ヘンゼルとグレーテル」を思い出させてくれます。
私の記憶が確かなら、sex and the cityで弁護士のミランダが「自分が一生懸命作ったお菓子の家を、どっかの子供が突然やってきて食べたら、そりゃー怒るさ!」みたいなセリフがありましたね。
私でも怒ると思います。はい。
実際に自分でクッキーから焼いて、お庭まで造った友達がいます。
「自分では食べられないよー」と言っていました。ちなみに23歳のアメリカ人男の子です。
今年は私も作ろうっと!(ジンジャーマンブレッド止まりのヲンナ。)
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- (Katze)
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